海外ゲーム情報誌のGame Infomerは、ソニーとマイクロソフトの次世代機が「アップルのような独自のプレスカンファレンス」で発表する準備をしていると報じています。開催時期は3月末のGDC(Game Developers Conference)周辺に行われると予想しています。
スマートフォン向けゲームアプリの配信を手がけるゲームパブリッシャーの 3rdKind株式会社 が、 KDDI が出資し、 グローバル・ブレイン株式会社 が運用するコーポレート・ベンチャー・ファンド「KDDI Open Innovation Fund」を引受先とする第三者割当増資を行った
バンダイナムコゲームスは、中国大手インターネット会社であるテンセントゲームスと、オンラインゲームの共同開発に関する業務提携契約を締結したことを発表しました。
早ければ3月にも登場すると大手海外ゲーム誌Game Infomerでも報じられたばかりの次世代Xboxですが、同機のデフォルトのチャットシステムが従来のものからSkypeへと変更されるのでは無いかという情報が、新たに海外サイトCVGにて伝えられています。
アカウントの登録時に国情報(リージョン)が紐付けされ、その後変更する事は不可となっていたXbox LIVEアカウントですが、今回よりXbox.com上でアカウントのリージョン移行が可能となっています。
ミズーリ州議会のDiane Franklin議員(共和党)が、コネチカット州の銃乱射事件をうけ、「暴力的なゲームには1%の消費税を加算すべき」と主張しています。
メディアクリエイト提供、国内ゲームソフト売上ランキングです。
ハンガリー・ブダペストに拠点を置く LEONAR3DO INTERNATIONAL INC. が、米ラスベガスで開催されていた世界最大の家電見本市「 Consumer Electronics Show 2013 」にヴァーチャルリアリティとモデリングを組み合わせた3DCGツール「Leonar3Do (レオナルド)」を出品
昨年12月に発生した米コネティカット州での小学校銃乱射事件を発端に、再び現実世界の事件との関連性が問いただされるようになった暴力ゲーム。全米ライフル協会(NRA)の副会長Wayne LaPierre氏が、『Bulletstorm』や『GTA』といった作品名を挙げ暴力ゲームを非難した
昨年に引き続いて実施した「アプリクラウドアワード2013」において、GMOインターネットが総合満足度の最優秀賞に選ばれました。同社はソーシャルゲーム向けにホスティングサービスのGMOアプリクラウドを展開。昨年度にひき続き、二年連続での受賞となります。
ゲーム業界紙「GameBusiness.jp」では、ネットワーク時代のゲームに最適なクラウドサービスを表彰する「アプリクラウドクラウドアワード2013」の投票を実施し、その結果を発表しました。このアワードは実際にクラウドサービスをゲームやアプリケーションで利用している
インデックスは、2013年1月15日に発表した2013年第1四半期決算(2012年9月1日〜11月30日)は、売上高28億9000万円(前年同期比29.2%減)、営業利益2億9100万円(同60.5%増)、経常利益2億4900万円(同27.7%減)、四半期純利益は1億8900万円となっています。
先日もお伝えした米国のジョー・バイデン副大統領とゲーム業界側代表者による会談の続報です。gamesradar.com が報じたところによると、参加者の一人から会談内容についての情報が得られたとのことです。
米LinkedInが、同社が運営するビジネスSNS「 LinkedIn 」のユーザー数が2億人を突破したと発表した。
米Amazonは、北米限定でWii向けの「Amazon Instant Video」の提供を1月15日より開始しました。Wiiショッピングチャンネルから専用のソフトをダウンロードをすることで、映画やドラマなどの視聴・購入が可能になります。
音楽CDやDVD、ゲームなどを販売する英国のHMVが、破産申請の準備に入ったと海外で報じられています。
マイクロソフトのリサーチチームより、Kinectを利用した新たな視覚効果技術コンセプト「IllumiRoom」(イルミルーム)の映像が公開されました。
株式会社クオン がタイの Kiragames Co., Ltd. と業務提携を行った。提携後第1弾の取り組みとして、Kiragamesが開発したゲーム「UnblockMe」を日本国内向けに配信する。
昨年10月、アメリカ東部を中心に猛威を振るった大型ハリケーンサンディ。その復興支援の一環として10ドルで販売されている『 World of Warcraft 』のインゲームペットCinder Kittenですが、2012年内で 230万ドル (日本円でおよそ2億600万円)の売上を記録していた事が発
フィンランドの Rovio Entertainment が、同社が開発・提供するゲームアプリ『Angry Birds』シリーズの2012年12月中のアクティブユーザー数が2億5000万人を突破していたと発表した。