Waffleは2026年10月1日、女子・ジェンダーマイノリティの中高生を対象としたアプリ開発コンテスト「Technovation Girls 2027」の日本国内出場者の募集を開始した。参加費は無料で、応募締切は12月6日。未経験から参加でき、社会課題を解決するアプリと事業計画を作成する。
CG-ARTSは、CGアニメーターを目指す学生向けの「アニメーション実技試験2026」を実施する。受験料7,700円、定員500名(先着順)。サンジゲン、ポリゴン・ピクチュアズなどCGプロダクション5社が新卒採用レベルを基準に評価し、全国順位をフィードバックする。
日本動画協会が、文化庁委託事業「令和8年度 アニメーション人材育成調査研究事業」のオープン講座を開講した。アニメーション業界の就業者や就業希望者、業界を志す学生を対象に、知識・教養の学び直しから基礎・応用技術の習得までをオンラインで提供する。受講料は無料…
横須賀市とV、イトナブ、博報堂プロダクツは2026年10月から2027年1月にかけて、横須賀市内の会場にて、小中学生を対象とした教育プログラム「YOKOSUKA みらいデジタル教室」を開催する。参加費無料。Peatixより要事前申込。
ゲームを軸にAI、VR、ロボティクス、脳神経科学などの先端研究をつなぐ電気通信大学「CEREC」が本格始動。オープニングセレモニーでは「PlayStationの父」久夛良木健氏が、AI時代に必要とされる人材について語りました。
1996年に開催された第1回の貴重な写真に胸が高鳴りました。
元任天堂・木村眞人氏が講師を務める子供向けゲーム開発講座の発表イベントをレポート&インタビュー
いまや経済的に混迷する日本がわずかに前向きな可能性を見出しているとすらいえる、コンテンツ産業。そのゲームクリエイター育成事業としての「Top Game Creators Academy」は、どのように未来の産業を支える次世代を育てていくのでしょうか。
電気通信大学は、ゲームを中心とした研究教育拠点「CEREC」を発足し、9月29日の記念イベントで久夛良木健氏らが登壇します。
ワンダーファイは2026年9月1日、知育アプリ「シンクシンク」のサービス開始10周年を記念した「ひらめきアイデア」コンテストの募集を開始した。子供たちからオリジナルゲームのアイデアを募集し、大賞作品はアプリの正式問題として実装する。累計350万人が利用する同アプ…
デジタルハリウッド大学は9月1日、学長直轄の現実科学研究所が開発した教育プラットフォーム『キャンパスポータル』と「全学AI基盤」の運用を開始しました。
FLINT BASEはMAPPAとプロダクション・アイジーが新たに参画し育成体制を強化。2期生採用は2026年9月、入社は2027年4月予定。
スタジオサザンカは、2026年8月24日、ゲーム開発職7職種の中途採用を開始しました。
長期入院患者が開発し、自主運営Webサイト「みんなのゲームラボ」にアップしたホビーゲームは、なんとセッション当日時点で78タイトルにも及びます。
嘉悦大学は2026年8月24日、小学生と保護者を対象にしたスペシャルワークショップ「マインクラフト×まちづくり」を、花小金井キャンパスで開催する。教育版マインクラフトを活用し、地域課題の解決に挑戦する内容で、参加費は無料。定員は抽選30組、申込締切は8月17日午…
活育財団は、教育アワード「Next Education Award」の3回目となる応募受付を開始した。テーマは「AI × Well-being」。AI時代の新たな教育実践を全国から募集し、2026年10月25日に東京都内でファイナル(プレゼン&表彰式)を開催する。
Game*Sparkと4Gamerの合同による就活イベント「キャリアクエスト」の第4回が東京都立産業貿易センター浜松町館で開催されました。このイベントに合わせて取材した、各社の現場で実際に働いている若手社員へのインタビューをお届けします。
Robloxは2026年7月14日、MindTrustと共同で開発したゲーム「Family Zone」をリリースした。子供と保護者が一緒に遊びながら、3D空間でのアバター操作方法などプラットフォームの基本を学ぶことができる。
経済産業省は2026年7月29日と30日の2日間、「経済産業省こどもデー」を開催する。未就学児から高校生を対象に、最先端の科学技術やものづくり、職業体験など、多彩なプログラムを実施する。
武蔵野大学は2026年7月10日、オンラインゲーム「Fortnite(フォートナイト)」を活用した学修コンテンツに、新たに「データサイエンス」と「地域探究」をテーマとした2種類のコンテンツを追加した。フォートナイトで大学の学びを体験できるコンテンツは日本初だという。