【GDC 2013 Vol.9】NVIDIAのゲーム機「Project SHIELD」を体験 (動画あり) | GameBusiness.jp

【GDC 2013 Vol.9】NVIDIAのゲーム機「Project SHIELD」を体験 (動画あり)

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チップメーカーとして知られるNVIDIAがリリースを計画する同社初のゲーム機「Project SHIELD」が、Game Developers Conference 2013のノースホールにあるミニブースにて体験できました。
  • チップメーカーとして知られるNVIDIAがリリースを計画する同社初のゲーム機「Project SHIELD」が、Game Developers Conference 2013のノースホールにあるミニブースにて体験できました。
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チップメーカーとして知られるNVIDIAがリリースを計画する同社初のゲーム機「Project SHIELD」が、Game Developers Conference 2013のノースホールにあるミニブースにて体験できました。

「Project SHIELD」はAndroidを搭載したゲーム機で、同社の最新チップセット「Tegra4」を搭載、ゲーム機のコントローラーに液晶画面を付けたような外観が特徴です。液晶画面は5インチの大型液晶を搭載。迫力のゲーム画面を楽しむ事が出来ます。NVIDIAが計画中のクラウドゲーミングサービス「GRID」の技術を用いて、家庭内にあるNVIDIAのチップを搭載したPCからストリーミングでゲームを遊ぶ事も可能です。

今回は『RIPTIDE GP 2』(水上レースゲーム)、『Dead on Arrival 2』(見下し型シューター)という2つのゲームを体験出来ました。いずれもTegra4に最適化されたゲームとなっていて、5インチ液晶に映し出される画面は迫力満点。気になる実機の操作感ですが、予想より持ちやすい印象。背面のグリップが効果的で、長時間のプレイにも耐えられそうです。中央に配置された2本のスティックは多少慣れが必要かもしれません。片方は利用頻度の低そうな十字キーと入れ替えて貰っても良い気もしましたが。賑やかな会場でしたが音はばっちり聞こえ、前面にあるスピーカーからは迫力のサウンドが期待できそうでした。

残念ながら「GRID」を使ったストリーミングプレイは今回はお預けでした。

GDCのセッションではNVIDIAによる「Project SHIELD」の解説も予定されています。その模様もお伝えする予定ですので、ぜひお楽しみに。



《土本学》

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