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JeSU「eSPORTS 国際チャレンジカップ」を2019年1月に開催─賞金総額は4タイトル合計で1,500 万円 画像
企業動向

JeSU「eSPORTS 国際チャレンジカップ」を2019年1月に開催─賞金総額は4タイトル合計で1,500 万円

一般社団法人日本 eスポーツ連合(JeSU)は今後の活動についてのリリース内にて、アジアeスポーツ連盟(AESF)と共催で「eSPORTS 国際チャレンジカップ~日本代表vsアジア選抜~」を2019年1月に幕張メッセで開催することなどを発表しました。

ディライトワークス、新連載企画「スタジオヘッド塩川の創遊話 ~DSS制作スタッフインタビュー~」開始!オリジナルボードゲームの制作秘話を語る 画像
文化

ディライトワークス、新連載企画「スタジオヘッド塩川の創遊話 ~DSS制作スタッフインタビュー~」開始!オリジナルボードゲームの制作秘話を語る

ディライトワークスは、塩川洋介氏がDSSの制作スタッフや制作に携わったクリエイターにインタビューを行う新連載企画「スタジオヘッド塩川の創遊話 ~DSS制作スタッフインタビュー~」を、本日12月13日にホームページ上で開始しました。

VTuberの先駆けにも活用…モーキャプツール「Xsens」とセガの活用事例「DL-EDGE」【シーグラフアジア2018】 画像
ゲーム開発

VTuberの先駆けにも活用…モーキャプツール「Xsens」とセガの活用事例「DL-EDGE」【シーグラフアジア2018】

モーションキャプチャスーツを着た女性パフォーマーがDA PUMPの「USA」に合わせて踊り、その動きのデータがPCにリアルタイムで取り込まれていく…そんなでもで利用された「Xsens」とは?そして「Xsens」を活用したセガの「DL-EDGE」が作り出すものとは―

21世紀の人間キャラクターは、いかに不気味の谷を超えるのか…CGやロボット、ビデオゲームでの事例【シーグラフアジア2018】 画像
ゲーム開発

21世紀の人間キャラクターは、いかに不気味の谷を超えるのか…CGやロボット、ビデオゲームでの事例【シーグラフアジア2018】

CGやロボットをリアルな人間に近づけようとすると、ある段階で不自然さが生まれる“不気味の谷”。この問題を各業界はどのように取り組み、人間らしく感じられるように開発していったのか?「シーグラフアジア2018」のセッションでその取り組みが明かされました。

『スマブラSP』国内初週販売本数は122万本―Twitterでトレンド入り果たす 画像
企業動向

『スマブラSP』国内初週販売本数は122万本―Twitterでトレンド入り果たす

メディアクリエイトは、任天堂のスイッチ向け『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(同梱版含む)』のパッケージ版が、国内初週(2018年12月3日~12月9日)で122万本の販売本数を記録したと発表しました。

たった一週間でオンラインが動いた!ネットワークエンジン「Photon」を活用した『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』の開発者に聞く 画像
特集

たった一週間でオンラインが動いた!ネットワークエンジン「Photon」を活用した『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』の開発者に聞く

Epic Games、『フォートナイト』のクロスプラットフォームマルチ技術を他デベロッパーに開放へ 画像
企業動向

Epic Games、『フォートナイト』のクロスプラットフォームマルチ技術を他デベロッパーに開放へ

Epic Gamesは、『フォートナイト』にて使用されているクロスプラットフォームマルチプレイヤーのサービスの技術を他デベロッパーに開放することを発表しました。

ベセスダ親会社ゼニマックスとFacebookのOculus巡る係争が和解、条件は未公開 画像
ゲーム開発

ベセスダ親会社ゼニマックスとFacebookのOculus巡る係争が和解、条件は未公開

ベセスダ・ソフトワークスの親会社等として知られるゼニマックス・メディアが、VRヘッドセットOculusシリーズで知られるOculus VR社及びFacebookに対し行っていた裁判が和解したと海外メディアより報道されました。

『メタルギアソリッド』がボードゲーム化、E3 2019でプレイお披露目予定 画像
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『メタルギアソリッド』がボードゲーム化、E3 2019でプレイお披露目予定

IDW Media Holdingsのゲーム部門IDW Gamesは、コナミのステルスアクション『メタルギアソリッド』をボードゲーム化することを発表しました。

イー・ガーディアン、リリース前のゲームタイトルを評価・検証して“ユーザーの本音”をつかむ新サービス「ゲームレイティングサービス」提供開始 画像
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イー・ガーディアン、リリース前のゲームタイトルを評価・検証して“ユーザーの本音”をつかむ新サービス「ゲームレイティングサービス」提供開始

イー・ガーディアンは、グループ会社であるトラネルと連携し、リリース前のゲームタイトルをユーザー目線で評価・検証する新サービス「ゲームレイティングサービス」を12月12日より提供開始しました。

『CoD:WW2』開発スタジオの共同創設者Glen Schofield氏がActivisionを離脱 画像
企業動向

『CoD:WW2』開発スタジオの共同創設者Glen Schofield氏がActivisionを離脱

Sledgehammer Gamesの創設者の一人であるGlen Schofield氏が、Activisionから離脱することがわかりました。

「alive2018」にてVTuber魔王マグロナ様がご講演―“バ美肉”そのメリットはどこにあるのか 画像
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「alive2018」にてVTuber魔王マグロナ様がご講演―“バ美肉”そのメリットはどこにあるのか

株式会社Live2Dが主催する「alive2018」イベントレポートをお届けします。自分で描いたキャラを使って自分でVTuberとなった魔王マグロナ様のセッションです。VTuber活動を通して得られた作家としてのメリットが語られます。

名作FPS『Half-Life』の歴史に触れるドキュメンタリーのフル版が公開 画像
文化

名作FPS『Half-Life』の歴史に触れるドキュメンタリーのフル版が公開

先日にも予告されていたように、Noclipは名作FPS『Half-Life』の歴史を紐解くドキュメンタリー「Unforeseen Consequences: A Half-Life Documentary」のフル版を公開しました。

中国で新たなゲーム審査機関が明らかに、既に20タイトルを審査―海外メディア報道 画像
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中国で新たなゲーム審査機関が明らかに、既に20タイトルを審査―海外メディア報道

中国で新たにオンラインゲームの審査機関が発足し、既に20タイトルを審査したことが判明しました。同機関の存在が公になったのは、これが初となります。

スマホゲーム業界のマーケティングカオスマップ(β版)が公開―ゲームのライフサイクルに合わせる形で分類・整理 画像
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スマホゲーム業界のマーケティングカオスマップ(β版)が公開―ゲームのライフサイクルに合わせる形で分類・整理

マーケティングスタジオ「ONNE Marketing Studio」を運営するONNE LLPは、「スマホゲーム業界のマーケティングカオスマップ(β版)」を公開しました。

『モンハン:ワールド』超大型DLC「アイスボーン」や『ウィッチャー3』コラボ、新歴戦王など―新情報まとめ 画像
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『モンハン:ワールド』超大型DLC「アイスボーン」や『ウィッチャー3』コラボ、新歴戦王など―新情報まとめ

カプコンは、PS4/Steam対応ソフト『モンスターハンター:ワールド』の最新情報をお届けする特別放送「『モンスターハンター:ワールド』スペシャルプログラム」にて、ゲーム最新情報を多数公開しました。

「CRIWARE」が分かりやすい、学びやすい!CRI・ミドルウェアがゲーム開発に特化した新サイトを立ち上げ─マニュアルやチュートリアルも公開に 画像
特集

「CRIWARE」が分かりやすい、学びやすい!CRI・ミドルウェアがゲーム開発に特化した新サイトを立ち上げ─マニュアルやチュートリアルも公開に

Epic Gamesストア登場に伴い3タイトルがSteamでの販売を中止、もしくは先延ばしに 画像
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Epic Gamesストア登場に伴い3タイトルがSteamでの販売を中止、もしくは先延ばしに

先日、売上の88%がデベロッパーの利益となる新たなゲームストアとして発表されたEpic Gamesストアですが、そこで販売を予定している3作品のデベロッパーおよびパブリッシャーがSteamなど他の販売プラットフォームでの販売を中止、見送ることを発表しました。

『パンツァードラグーン』『ツヴァイ』のリメイクが海外発表、初代は2019年末までに発売予定 画像
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『パンツァードラグーン』『ツヴァイ』のリメイクが海外発表、初代は2019年末までに発売予定

ポーランドのForever Entertainmentは、『Panzer Dragoon(パンツァードラグーン): Remake』及び『Panzer Dragoon II Zwei(パンツァードラグーン ツヴァイ): Remake』を発表しました。

アジア各国におけるCG業界の取り組みー日本、中国、韓国そして中東それぞれのケース【シーグラフアジア2018】 画像
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アジア各国におけるCG業界の取り組みー日本、中国、韓国そして中東それぞれのケース【シーグラフアジア2018】

成長を続けるCG業界…シーグラフアジア2018で行われたセッション「CG in Asia」では日本、韓国、中国、そして中東からキルギス共和国がどのような活動を行ってきたかを紹介するほか、今後の未来に向けた発展についてを語ります。

CGとAIが導く広告の未来とは…サイバーエージェントが取り組む、テクノロジーがもたらす新しい広告クリエイティブ【シーグラフアジア2018】 画像
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CGとAIが導く広告の未来とは…サイバーエージェントが取り組む、テクノロジーがもたらす新しい広告クリエイティブ【シーグラフアジア2018】

インターネットが浸透して以降、広告は大多数にだけ向けて制作されるものではなくなりつつあります。ひとりひとりの嗜好に合わせた広告を制作する必要があり、そこでCGとAIが関わってきています。

リブート映画版『バイオハザード』監督が深海スリラー「海底47m」などホラーを数多く手掛けるヨハネス・ロバーツに決定 画像
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リブート映画版『バイオハザード』監督が深海スリラー「海底47m」などホラーを数多く手掛けるヨハネス・ロバーツに決定

海外メディアのVarietyは、映画「バイオハザード」リブート版の監督がヨハネス・ロバーツ氏に決定したことを報じました。

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