業績のニュース記事一覧 | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧

コーエーテクモ、中間経常益が従来予想の約2.1倍となる250億円の見込み―大型タイトル・旧作販売が好調 画像

コーエーテクモ、中間経常益が従来予想の約2.1倍となる250億円の見込み―大型タイトル・旧作販売が好調

コーエーテクモが中間業績予想を上方修正。大型タイトルや旧作の販売好調に加え、資産運用も寄与し、経常利益は従来予想の約2.1倍となる250億円を見込んでいます。

サイバーステップHD、クレーンゲームアプリ「トレバ」など主力事業が改善し売上高79.1%増も、全社費用や先行投資が響き営業赤字は拡大 画像

サイバーステップHD、クレーンゲームアプリ「トレバ」など主力事業が改善し売上高79.1%増も、全社費用や先行投資が響き営業赤字は拡大

主力アプリ『トレバ』の運営テコ入れでオンラインゲーム事業が増収・損失縮小となる一方、先行投資などの影響で連結全体の赤字幅が拡大しました。

大型案件終了・3DCG案件の損失響く、シリコンスタジオが営業赤字2億円超―通期予想も再下方修正 画像

大型案件終了・3DCG案件の損失響く、シリコンスタジオが営業赤字2億円超―通期予想も再下方修正

シリコンスタジオは、開発推進・支援事業における大型案件終了や3DCG案件での損失が響き、通期業績予想を営業損失2億6,600万円へ下方修正しました。

海外大手の大型ゲーム開発がストップ、開発受託トーセ営業益6割減―土地売却で最終利益は大幅増 画像

海外大手の大型ゲーム開発がストップ、開発受託トーセ営業益6割減―土地売却で最終利益は大幅増

トーセの2026年8月期決算は、大型開発の一時停止で営業利益が58.8%減となった一方、土地売却益で最終純利益は7億1,700万円(186.7%増)となりました。

経験ゼロ、コネゼロ、英語力もゼロの俳優が米国企業と契約するまで――大門嵩が語る「東京アニメピッチグランプリ」に挑戦すべき理由 画像
特集

経験ゼロ、コネゼロ、英語力もゼロの俳優が米国企業と契約するまで――大門嵩が語る「東京アニメピッチグランプリ」に挑戦すべき理由

日本ファルコム、『空の軌跡』グローバル販売好調で再び業績予想を上方修正―営業利益28億円など過去最高へ 画像

日本ファルコム、『空の軌跡』グローバル販売好調で再び業績予想を上方修正―営業利益28億円など過去最高へ

日本ファルコムは10月7日、2026年9月期通期業績予想の上方修正を発表し、売上高・各利益ともに過去最高を更新する見通しを示しました。

グリーホールディングス、2027年6月期通期売上高予想を570億円に上方修正―RINDO Entertainment連結子会社化で約60億円増収へ 画像

グリーホールディングス、2027年6月期通期売上高予想を570億円に上方修正―RINDO Entertainment連結子会社化で約60億円増収へ

グリーホールディングスは2026年9月28日、2027年6月期通期連結業績予想を上方修正し、売上高予想を前回発表から60億円増の570億円に引き上げました。

ハピネット、上期営業利益135億円へ大幅上方修正―くじ・トレカ・カプセルトイが好調 画像

ハピネット、上期営業利益135億円へ大幅上方修正―くじ・トレカ・カプセルトイが好調

ハピネットが2027年3月期上期の業績予想を上方修正。営業利益は前回予想から73.1%増の135億円を見込みます。くじ・トレカ・カプセルトイの好調が牽引。通期予想は年末商戦の不透明感から据え置きました。

gumi、2027年4月期Q1決算―暗号資産評価損15億円を計上、経常損益20億円の赤字 画像

gumi、2027年4月期Q1決算―暗号資産評価損15億円を計上、経常損益20億円の赤字

gumiは、2027年4月期第1四半期決算で、暗号資産評価損約15億円の計上により経常損益が20億1,800万円の赤字に転落しました。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

『ほの暮しの庭』好調で日本一ソフトウェアが業績予想を大幅上方修正―週明け株価は一時ストップ高、営業利益7.15億円へ 画像

『ほの暮しの庭』好調で日本一ソフトウェアが業績予想を大幅上方修正―週明け株価は一時ストップ高、営業利益7.15億円へ

日本一ソフトウェアが2027年3月期の業績予想を大幅上方修正。営業利益予想は7.15億円となり、株価は一時ストップ高を記録しました。

『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も 画像

『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も

2026年2月には、「ワーナー・ゲーム部門再編の成果は2027年から2028年に現れる」との発言がありました。

ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も 画像

ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も

カバーが第10期総会の質疑応答を公開、198件の質問に対しタレント支援強化とホロスターズ運営体制変更を説明

『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す 画像

『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す

新映像はゲームの完成度や目指す方向性を十分に示せる段階で公開する方針とのことです。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

超常現象ARPG『CONTROL Resonant』ウィッシュリスト150万突破で予約好調!『Alan Wake 2』販売300万本達成など決算で発表 画像

超常現象ARPG『CONTROL Resonant』ウィッシュリスト150万突破で予約好調!『Alan Wake 2』販売300万本達成など決算で発表

予約数は発売時期の比較対象タイトルに対して順調に推移しているとのことです。

KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野 画像

KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野

KLabが2026年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は前四半期比91.3%増の32億6,300万円、営業利益は4億9,300万円の黒字に転換しました。

日本テレビHD、2027年3月期1Q決算は営業利益36.6%減―FIFAワールドカップ関連コスト増が重荷に 画像

日本テレビHD、2027年3月期1Q決算は営業利益36.6%減―FIFAワールドカップ関連コスト増が重荷に

・売上高は1,145億円と横ばいだが、営業利益は110億円と36.6%減益。FIFAワールドカップ関連の制作費増加とスポット収入の12.2%減少が主因
・コンテンツ販売収入はグローバル配信向けドラマ・アニメ販売の好調で3.9%増、物販事業もDisney THE MARKETやアニメグッズで8.4%増…

カプコン、『モンハンワイルズ』販売は“改善傾向”と回答―中長期では販売本数『ワールド』超え目指す 画像

カプコン、『モンハンワイルズ』販売は“改善傾向”と回答―中長期では販売本数『ワールド』超え目指す

2027年3月期第1四半期のカンファレンスコールで実施された質疑応答の概要が公開。『モンスターハンター』シリーズ関連の内容をお届けします。

【締切間近・参加無料】ポノス・KONAMI・Molocoの登壇者と直接交流!ゲームマーケター向けセミナー&懇親会を10月29日開催 画像
特集

【締切間近・参加無料】ポノス・KONAMI・Molocoの登壇者と直接交流!ゲームマーケター向けセミナー&懇親会を10月29日開催

カプコン「デジタル販売が約9割、ディスク市場縮小の大きな影響は想定していない」―決算の質疑応答にて答える 画像

カプコン「デジタル販売が約9割、ディスク市場縮小の大きな影響は想定していない」―決算の質疑応答にて答える

カプコン、決算カンファレンスコール質疑応答にてデジタル版販売が9割以上である現状をあらためて明かす。

任天堂、2027年Q1決算は営業利益が前年同期比150.5%増の1,425億円―スイッチ2が382万台、ソフト946万本と順調 画像

任天堂、2027年Q1決算は営業利益が前年同期比150.5%増の1,425億円―スイッチ2が382万台、ソフト946万本と順調

任天堂は2027年3月期第1四半期決算を発表し、営業利益が前年同期比150.5%増の1,425億円に拡大しました。Nintendo Switch 2のハード販売は382万台、ソフト販売は946万本と順調に推移しています。

PS5累計出荷“9,530万台”で1億台迫る―PS向けソフトのデジタル版比率は82%とソニー決算で判明。前年同期は83%と8割前後キープ 画像

PS5累計出荷“9,530万台”で1億台迫る―PS向けソフトのデジタル版比率は82%とソニー決算で判明。前年同期は83%と8割前後キープ

ソニーグループが2026年度第1四半期の連結業績を発表。メモリ高騰続くも2026年度のPS5販売計画に必要な数量は確保。

XBOX事業で減損損失とレイオフにともなう費用が発生―コンテンツ&サービス売上は10%減なマイクロソフト決算。MSのCEO「業界最高のIPを有している」とも 画像

XBOX事業で減損損失とレイオフにともなう費用が発生―コンテンツ&サービス売上は10%減なマイクロソフト決算。MSのCEO「業界最高のIPを有している」とも

マイクロソフトのCEOは、「2027年度には事業を再び成長軌道に乗せることができると見込んでいます」などとも語っています。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

もっと見る

  • 615件中 1 - 20 件を表示
  • 次へ