電通グループは2026年の世界広告費を5.0%成長の1兆600億ドルと予測。デジタル広告が69%を占め、コネクテッドTVが11.5%増で映像市場をけん引する。2025年に初めて1兆ドルを突破し、2028年までに広告費の75%がアルゴリズム主導になると見通している。
AMDは、中国市場限定で販売されていたRadeon RX 9700 GRE搭載のグラフィックカードを、6月1日より世界各国の市場で発売すると発表しました。価格は549ドル(約8万8000円)から。
「Steam Deck OLED」、最大5万円を超える値上げ。
Headline Asiaをリード投資家に、SBIインベストメントやCoral Capitalなど国内外の投資家が参加し、プロダクト開発とグローバル体制の拡充を進めます。
バンダイナムコにおいては、長年『鉄拳』シリーズを手掛けてきた原田勝弘氏も2025年に退職され、新会社を設立しています。
新店舗はJR秋葉原駅東口改札より徒歩約7分、電気街北口より徒歩約5分とアクセスも良好です。
Googleが米国外初となる直営店「Google Store 表参道」を東京・東急プラザ表参道「オモカド」1階に今夏オープン
CESAが受講パスの詳細やタイムテーブルとあわせ、今年の新施策を発表しました。
エントリーは6月10日まで受付中。プランナーからエンジニアまで幅広い職種が対象。
3回目を迎えるゲーム業界のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT 2026」」が、2026年6月3日(水)にベルサール渋谷ガーデンで開催。スポンサーは27社から42社へと拡大し、登壇者は70名超を数えます。主催のMOTTO代表 佐藤基氏に、運営体制の変化と注目セッションを訊きました。
プログラマー向けの作品講評会を新設したほか、サウンドスタジオツアーの実施拠点を3か所に拡大し、ゲーム業界志望の学生との接点強化を図ります。
2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。
売上高5314億円、営業利益1439億円を記録し、大幅な増収増益となりました。
GeekOutは今後もさらに多くのIPのRoblox参入を支援し、IPの価値最大化に貢献していく方針を示しています。
都内中小コンテンツ事業者を対象とした無料支援プログラムで、専門家との1対1の戦略相談が受けられます。
1回のポートフォリオ提出で複数のゲーム開発会社から指名を受けられる仕組みで、応募期限は2026年7月31日までです。
ファンからのフィードバックを受けての判断の様子です。
開発は順調であるとしています。
ZETA DIVISIONが「SFL 2026」の新ロスターを発表。レジェンド「MenaRD」と、「じゃじぃ」コーチが加入します。
こども万博実行委員会は、社会課題解決に挑む10~18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を5月28日より開始した。今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で若者の挑戦を支援する。