30周年のメインビジュアルはざしきわらし氏が続投。公式インフルエンサー「TGS BOOSTERZ」第1弾も発表。
MIXI、NEXON、KADOKAWAなど国内外の注目企業が登壇し、プロデュースとマーケティングの最新知見を共有する無料イベントが6月3日に渋谷で開催されます。
クランチロールが2026年10月にニューヨークでアニメ業界サミット「クランチロール・アニメ・フューチャー・フォーラム」を初開催する。映像・ゲーム・テックなど多分野のリーダーが集結し、ファンダム、技術、物語、コンテンツ保護をテーマにアニメの未来を議論する。
2024年の初開催からこれまでに計3回実施し、累計来場者数は約1,750名。
インド発のアニメイベント「Merah! Merah! Anime Japan!!」がジャカルタで初開催される。アニソンライブやコスプレステージなど多彩なコンテンツを予定、入場無料。
RX Japanが主催する日本最大級のコンテンツビジネス総合展が、7つの構成展と特設エリアで過去最大規模の開催となり、無料の来場登録受付を開始しています。
PolymarketやKalshiなど予想市場が注目され、将来の出来事の確率が可視化される新しい情報流通として関心を集めている。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意して…
ゲームには社会課題の解決や、教育を促進させる力があるように思えます。しかし、実態はやりっぱなしになったり、本来の目的である教育効果に繋がらない問題も。本講演では高橋氏が実務経験からこの問題を語ります。
インディーゲーム開発者の作品を多角的に評価し、創造性と完成度を公式に顕彰する新しい表彰制度が誕生します。
アニメ・ゲーム・XRなどコンテンツ領域の起業家を対象に、VCや金融機関のメンターによる全6回の実践型アクセラレーションを2026年6月から実施します。
オープニングにサカモト教授、人気配信者によるキャンペーンやRayarkの共同創業者など海外ゲストも。
LLMOで企業ブランドがAIに正しく認識・推薦されるよう対策することが重要。
福井健策弁護士を講師に迎え、デジタルレプリカや著作権・肖像権、国内外のAIガイドライン動向など、実務に直結するテーマを取り上げます。
社会問題の解決を考えさせたり、教育効果を高めたりする意味で、ゲームの力を前向きに使うジャンルであるシリアスゲーム。しかし、このジャンルは専門家によれば課題を抱えているとのこと。
GameBusiness.jpは来る2026年6月4日(木)、秋葉原UDXカンファレンスにてオフラインセミナー「外部決済の成功事例から読み解く、これからのゲームビジネス」を開催します。
デジタルものづくり協議会は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使った作品コンテスト「第8回マイクラカップ」を開催する。2026年度は「みんなが輝く! β世代の未来のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」をテーマに、高校生以下…
今年で3回目を迎える本イベントは、展示エリアを拡大し企業間マッチングの機会をさらに強化する方針です。
エクシードは2026年5月4日、佐賀市のデジタル教室「Digital Study」が主催する「ゴールデンウィーク デジスタキッズ祭り」内にて、中高生が制作したRobloxのオリジナルゲームを体験できるアーケードイベント「Roblox ARCADE」に協力し、同イベントを開催する。
エビデンスベースの理論とSteam10年分のデータ分析という2つの切り口で、ゲームマーケティングの実践知を共有する内容です。