Anthropicは国内初の完全オンラインハッカソン「Built with Claude: Japan 2026」を11月2日より開催し、開発未経験者を含む250名を募集します。
インディーゲーム展示会「ゲームパビリオンjp2027春」は、前回約300万インプレッションを記録したSteam特設ページの開設や、安価なターンキーブースの新設を伴い出展募集を開始しました。
PressEngineは、新作ゲームのプレビューイベント「The Pre-Show #1」を11月26日に英国ロンドンで開催すると発表しました。
JPAAWGは10月15日、高知市文化プラザかるぽーとで第8回となる年次カンファレンス「JPAAWG General Meeting」を11月4日・5日に開催すると発表した。
今年も12月25日から31日まで開催!
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、11月17日開催のカンファレンス「Unite Tokyo 2026」における基調講演や技術講演の内容を公開しました。
賞金総額10億円、応募作品の中から必ず入賞作品を選出するという「SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026」について、同社執行役員の齊藤陽介氏にお話をお伺います。
『OD - KNOCK』のティーザー映像に登場した“赤い扉”も再現。
吉川達哉個展「Xv - Tatsuya Yoshikawa Art Exhibition」レポート&インタビューをお届け!
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第15回の開催が決定。第15回は、「中国市場のリアル~日本の映画・アニメは再び中国市場を目指せるのか~」をテーマに、11月9日(月)19時より開催する。
現在、人が何を判断して、何をしているのかを分解して整理します。その上で、AIに何を任せて、人が何を担うのかを考える講演にしたいと思っています。AIにできることは、これからも増えていくはずです。その先で人の役割をどう捉え直すのかを考えることが、「AI時代を生…
エントリー締切は2027年1月31日16時。審査費用は1タイトル2,750円です。
ちょっと先のおもしろい未来実行委員会は、2026年11月7日・8日の2日間、東京都港区の竹芝エリアで都市型体験イベント「ちょっと先のおもしろい未来2026(CHANGE TOMORROW 2026)」を開催する。入場無料(一部企画は有料・事前予約制)
AnthropicとAIコミュニティのCerebral Valleyが、AIコーディングツール「Claude Code」を使う日本在住者向けのオンラインハッカソン「Built with Claude: Japan 2026」開催を発表しました。
渋谷のクリエイターハブ「404 Not Found」は、吉田修平氏をホストに、レベルファイブの日野晃博氏とインディー開発者の宮澤卓宏氏を迎えるトークイベントを10月24日に開催します。
伝説の奇ゲーにオマージュを捧げたゲームジャム、今年も開催。
TIFFCOM 2026で、Tokyo IP MarketとTGFMのピッチイベントが10月28日に開催。IMAGICA GROUP協力のもと、日本発IP8社と資金調達段階の長編映画10企画が参加し、Frontières Showcaseやトーク、アワードも展開される。
パルコのPARCO GAMESは、開発中の最新作『OD - KNOCK』世界初公式グッズなどを販売するポップアップストアを10月17日より名古屋PARCOで開催します。
一般社団法人デジタルメディア協会は、日本発コンテンツの輸出実態と課題を掘り下げる「AMDシンポジウム 2026」を2026年11月10日に開催します。
公益財団法人国際文化会館は、哲学者ユク・ホイ氏とゲームAI開発者・三宅陽一郎氏が語り合うトークイベント「AIと哲学」を2026年11月5日に開催します。