ゲーム開発ニュース|GameBusiness.jp

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逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」 画像
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逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」

『Darkest Dungeon』の印象的なナレーターにAI音声は使わないと明言。

「私からの私へのライセンス許可で決着」、『WIRED TOKYO 2007』Steam向けデモ配信へ―自身の著作物が要因で審査トラブルの作品に進展 画像
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「私からの私へのライセンス許可で決着」、『WIRED TOKYO 2007』Steam向けデモ配信へ―自身の著作物が要因で審査トラブルの作品に進展

自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション

『ポケモン』『パルワールド』そっくりと言われていた『ピックモス』Steamストアページが復活。既存作品との類似性が指摘されていたキーアートは差し替え 画像
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『ポケモン』『パルワールド』そっくりと言われていた『ピックモス』Steamストアページが復活。既存作品との類似性が指摘されていたキーアートは差し替え

いろいろとお騒がせな『ピックモス』、キーアートを一新してストアページ復活。

『Garry's Mod』の精神的後継作『s&box』は20年の蓄積を超えらえるか?新型サンドボックスの真価やいかに…遊びと開発環境の両面からチェック 画像
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『Garry's Mod』の精神的後継作『s&box』は20年の蓄積を超えらえるか?新型サンドボックスの真価やいかに…遊びと開発環境の両面からチェック

サンドボックス大御所新作『s&box』の最大のライバルは、20年前の前作。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい) 画像
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海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい)

ホラー映画「パラノーマル・アクティビティ」のゲーム版『Paranormal Activity: Threshold』が開発中止 画像
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ホラー映画「パラノーマル・アクティビティ」のゲーム版『Paranormal Activity: Threshold』が開発中止

開発者のBrian Clarke氏は、開発を急いで質の低い製品をリリースするか、あるいは別々の道を歩むことを求めるか、選択を迫られたそうです。

『NTE』が生成AI疑惑に声明―使用を認めるも、背景や環境アセットのごく一部のみ 画像
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『NTE』が生成AI疑惑に声明―使用を認めるも、背景や環境アセットのごく一部のみ

事前のインタビューでも「コアアセットやキャラクターイラストにはAIを一切使用していない」と回答。あくまでも背景や環境アセットは別という認識だった模様。

『Tokyo 7th シスターズ(ナナシス)』がサービス終了へ…「悩み続けた末に出した結論」としてー2027年度のライブ企画やオフライン版アプデの予定も 画像
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『Tokyo 7th シスターズ(ナナシス)』がサービス終了へ…「悩み続けた末に出した結論」としてー2027年度のライブ企画やオフライン版アプデの予定も

スマホ向けゲーム『Tokyo 7th シスターズ』がDONUTSにより8月12日をもってサービス終了となることが発表されました

マイクロソフトのAIアシスタント「Copilot」Xbox版は開発停止・モバイル版は段階的縮小へ。Xbox開発体制の変更に伴い 画像
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マイクロソフトのAIアシスタント「Copilot」Xbox版は開発停止・モバイル版は段階的縮小へ。Xbox開発体制の変更に伴い

AIアシスタント「Copilot」のコンソール向け開発の中止をXboxトップが明言しました。

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解 画像
特集

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解

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"楽しんでいたら健康になっていた"がゲーム×医療の本質——消化器外科医とゲームメディア代表がヘルスケア活用の実例を語る【東京シリアスゲームサミット】

「ヘルスケア」という大事なものでありながら、普段の生活で興味を持つ機会が限られているものを、ゲームを通すことでどれだけ注目できるのか。この分野に精通した石井氏と加藤氏が語り合いました。

現在のプレイヤー数は長期の開発を支えていくのに十分でない―半月前リリースのチームシューター『Last Flag』が苦境を報告 画像
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現在のプレイヤー数は長期の開発を支えていくのに十分でない―半月前リリースのチームシューター『Last Flag』が苦境を報告

予定されていたコンソール版も難しい状況のようです。

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行 画像
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ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付が再開されました。これまでの通年受付から年3回のシーズン制(1月・5月・9月)に変更されます。審査体制の見直しにより、各作品に対してより丁寧に向き合うための改革です。

8年開発のロボACT『オメガフェネクス』大反響!OBT開始5日で4.5万人参加&ウィッシュリスト10万件を突破 画像
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8年開発のロボACT『オメガフェネクス』大反響!OBT開始5日で4.5万人参加&ウィッシュリスト10万件を突破

Steamアカウントがあれば、ワンクリックでテスト参加が可能です。

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】 画像
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KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】

自分の著作権を自分で侵害するかもって…融通の利かないSteam審査に困り果てる個人開発者の嘆き 画像
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自分の著作権を自分で侵害するかもって…融通の利かないSteam審査に困り果てる個人開発者の嘆き

「自分の著作権」との戦いが続く『WIRED TOKYO 2007』はSteamによる審査が完了次第、体験版が配信される予定です。

モリカトロン、ゲーム開発向け「ゲームAI相談室」を開設——森川幸人氏が初回相談を直接担当 画像
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モリカトロン、ゲーム開発向け「ゲームAI相談室」を開設——森川幸人氏が初回相談を直接担当

AI導入の是非から実装・運用まで現場目線で伴走する相談窓口で、第一弾としてBitSummit 2026ビジネスデイでの出張版も実施します。

「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える 画像
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「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

個人ゲーム開発者がSteamにおけるゲームの売上の実情を訴えました。

『Garry's Mod』精神的後継作『s&box』Steamで発売―作ったゲームで収益も得られるゲーム制作プラットフォーム 画像
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『Garry's Mod』精神的後継作『s&box』Steamで発売―作ったゲームで収益も得られるゲーム制作プラットフォーム

Steamにてスタンドアロンタイトルとして公開できる仕組みも後日公開予定とされています。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、12月に東京・大阪で開催決定——出展社の募集を開始 画像
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ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、12月に東京・大阪で開催決定——出展社の募集を開始

2006年の初開催から21回目を迎え、ゲーム開発向けツールやミドルウェアを一堂に集めた展示・セミナーに加え、懇親会「After Party」も両会場で実施予定です。

『フォートナイト』コラボ歌手の殺人容疑逮捕をうけ、関連アイテムの返金受付へ 画像
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『フォートナイト』コラボ歌手の殺人容疑逮捕をうけ、関連アイテムの返金受付へ

プレイヤーでもあった歌手、14歳の少女殺害容疑で逮捕

『ラスアス』マルチ作品に元同僚から未だに開発中止を惜しむ声…もう二度と同じことは繰り返さないと元ディレクター 画像
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『ラスアス』マルチ作品に元同僚から未だに開発中止を惜しむ声…もう二度と同じことは繰り返さないと元ディレクター

Naughty Dog退社後は日本へ移住し、新規スタジオを立ち上げた元ディレクター、Agarwal氏の次作に期待が集まります。

『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』2026年7月27日をもってサービス終了へ―最後まで楽しめるよう新章・新キャラクター追加予定 画像
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『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』2026年7月27日をもってサービス終了へ―最後まで楽しめるよう新章・新キャラクター追加予定

『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』は、2026年7月27日16時59分をもってサービス終了予定です。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
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モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】

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