ゲーム業界最大級のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT」の2027年開催が5月末~6月頭に決定。ステージアーカイブ動画も無料公開中です。
2026年6月3日開催のGAME FUTURE SUMMIT 2026で、KLabの藤好俊氏とNext Ninjaの山岸聖幸氏が登壇。Next NinjaはCS業務の86%をAIで自動化し、アカウント復旧を平均5日間から5分に短縮した事例を紹介しました。KLabは経営層の意思決定ロジックをAIに学習させる上流工程での活用を明かしています。
Cygamesが挑む初のコンシューマー向けハイエンドタイトル『Project Awakening』ついに開発が本格化!
abcが運営するDiscord分析ツール「comcom Analytics」が、2026年7月10日に大型アップデート第2弾を実施しました。AIによるコミュニティ自動評価「コミュニティ・レーティング」や月次「Report」など4大機能を同時提供し、当初Web3向けだった評価機能をゲームを含む全ジャンルへ拡大しています。
今回の変更は批判に屈したからではなく、「健全で安全な開発の道を保つため」のものとしています。
『マリオカート』シリーズのスマホ向けアプリ『マリオカート ツアー』が9月30日15時をもってサービス終了。
世界終焉の直前、少女メアリが電話で人々の心残りに向き合う物語が高く評価されています。
スマホ/Steam向けアプリ『FINAL FANTASY VII EVER CRISIS』のサービス終了が発表。2026年10月7日15時をもって終了となります。
CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。
返金制度は「システムの欠陥ではなく、トレードオフ」とインディー開発者と消費者が受けるメリットも大きいと述べています。
映像業界や防衛用途でも真価を発揮するゲームエンジンが、次世代モデル「Unreal Engine 5.8」と「Unreal Engine 6」を発表しました。
6年もの開発期間を経てついにリリースされた『Mina the Hollower』。開発メンバーに現在の心境や今後の展望などを聞いてみました。
スクウェア・エニックスが、サービス終了したスマホゲームのコンソール移植や続編開発の可能性に対して株主総会で言及
スクウェア・エニックスが『ドラゴンクエストXII 夢の彼方へ』の開発状況などに関する質問に返答しました。
新男性主人公「ロウガ」はVer.6.0より実装予定でした。
CESAは7月1日、「CEDEC AWARDS 2026」特別賞を吉田修平氏に決定したと発表した。PlayStation立ち上げからインディー支援まで、長年にわたるゲーム業界への貢献が評価された。
迷走と酷評の連続を乗り越え、ハッキングパズルというシステム確立が転機となり、大ヒット作へと生まれ変わりました。
簡単に立体的なマップがツクれる新技術「P2D」とは!開発チームに色々お聞きしました。
建築学や心理学の理論を融合し、プレイヤーの感情をコントロールする技術を体系的にまとめた一冊で、インディー開発者や業界志望の学生まで幅広い読者層を想定しています。
AIチャットとUnityで未経験から開発。記憶を失った少女の物語を描くシングルプレイTPSのSteamデモ版が公開中。