『モンハンワイルズ:アセンダンス』ディレクターは『エグゾプライマル』の平岡拓朗氏に―過去には『ダブルクロス』『アイスボーン』リードゲームデザイナーも担当
シリーズ複数作に携わったスタッフがディレクターに。
シリーズ複数作に携わったスタッフがディレクターに。
全面刷新されたアシスタント「Siri AI」を発表。あわせてiOS 27、iPadOS 27、macOS 27、watchOS 27、visionOS 27、tvOS 27の各ソフトウェアプラットフォームの新機能も公開。
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』復活、『ゼノブレイド』新作発表、『キングダム ハーツIV』最新映像公開など、「Nintendo Direct 2026.6.9」の注目発表をまとめて紹介します。
国内ではSteam版およびXbox Series X|S版が6月6日より配信開始しています。
バージョンアップに連動した配信者施策が投稿量を押し上げたほか、事前登録中タイトルへのプロモーション活用の広がりも明らかになりました。
今回は、Nous Researchが自己改善型AIエージェント「Hermes Agent」の専用デスクトップアプリ「Hermes Desktop」(パブリックプレビュー)を取り上げます。
サンリオが新設したゲームブランド「Sanrio Games」の第1作目となるNintendo Switch / Switch 2向けパーティゲームで、国内はサンリオ、海外はバンダイナムコエンターテインメントが販売を担います。
2023年のパートナーシップ締結以降、選手起用のプロモーションやイベント連動企画などゲームカルチャーとの親和性を重視した取り組みを展開しており、2026年度も共同施策を推進します。
運用5年超のCAPCOM IDシステムでリバースエンジニアリングによる仕様可視化に効果を発揮しており、今後はチーム全体への展開も検討しています。
Steamレビューも“非常に好評”の整理整頓シミュレーションです。
ブランド、代理店、テクノロジープラットフォームの3視点からAI時代の広告について議論。
デロイト トーマツ主催の招待制イベント「東京ゲームエンタメサミット」では、グローバル市場の成長展望やAI・ブロックチェーン・空間キャプチャーなど先端技術の活用事例に加え、異業種からのゲームIP参入など全6セッションが展開された。
「一番いい役職」が用意されました。
『ポケモンカードゲーム』の30周年記念商品の抽選販売にマイナンバーカードを用いた本人確認システムを導入へ
『ストリートファイター6』全世界累計販売本数が700万本を突破!
調達資金は研究チームの拡充やインフラ強化、グローバル展開に充て、ユーザーとAIが共同で仮想世界を創造・維持できる次世代プラットフォームの実現を目指します。
売上高5314億円、営業利益1439億円を記録し、大幅な増収増益となりました。
『桃太郎電鉄』シリーズの累計販売本数が2,000万本を突破!
2020年に発表した作品です。
『ファイナルファンタジー』シリーズ初のHD-2D作品『ファイナルファンタジー レゾンナンス』。開発陣へのインタビューから、『FFBE』を題材に選んだ理由やドット表現への挑戦、シナリオ再構築の裏側に迫ります。
西洋甲冑武器研究家・奥主博之氏が「デザイン発想に役立つ、西洋甲冑講座」のセッションで、3タイプの西洋甲冑の違いを語りました。
任天堂欧州法人が制裁金の支払いによる和解取引を受け入れたと報じられています。
2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。
マンガ・ノベル領域で培ったストーリー創出のノウハウを武器に、第1弾としてADV・ノベルゲームの開発に着手し、2027年までに複数タイトルのリリースを目指します。
3回目を迎えるゲーム業界のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT 2026」」が、2026年6月3日(水)にベルサール渋谷ガーデンで開催。スポンサーは27社から42社へと拡大し、登壇者は70名超を数えます。主催のMOTTO代表 佐藤基氏に、運営体制の変化と注目セッションを訊きました。
「ドラゴンクエストへの道」は、Amazonにて1100円(税込)で購入可能!
FortniteやRobloxを日常的にプレイする15~25歳を対象にした調査で、ゲーム空間での企業コラボ体験がブランド好感度や購買意欲の向上につながる傾向が示されています。
最新作『Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors』も発売されました。
6月はANYCOLORとgumiが通期決算を発表する予定です。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。
どの機能も、プロジェクトやコンテンツの制作を加速させるものであると強調されました。