新千歳空港アニメーション映画祭の次世代育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」の応募が開始。日本在住のオリジナルアニメ制作志望者対象、締切は9/21。
元Twitter、いまではSpaceXの傘下で運営されるようになったXは、新しいクリエイター報酬プログラムを開始すると発表しました。
無限音楽機関シリーズの新作として、DEVIATION Infinityを開発しました。きっかけとなったのは、東京大学名誉教授である暦本純一先生のこの投稿「反復と変容/予測脳:シューベルトからミニマル・ミュージックへ」でした。
KLabが2026年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は前四半期比91.3%増の32億6,300万円、営業利益は4億9,300万円の黒字に転換しました。
モバイルゲームのリリースとマーケティングに20本以上携わってきた経験をもとに、専門用語を使わずにモバイルゲームが抱える問題と解決策を解説します。
カプコン本社で開催されたゲーム開発の裏側を知りながら著作権について学べる学生向けイベントに潜入!
ビデオリサーチは10月7日、東京ミッドタウン・ホールにて「Video Research Forum 2026」を開催。テーマは「Next STANDARD in Action」。
エリック・サティ様式の自動生成機関を作りました。
消費者と企業間に大きな溝の見える物理ディスクに関しての議論はまだまだ続きそうです。
2026年11月19日にいよいよリリース!
ニンテンドーミュージアムにて、転売チケットで入館できないケースが複数確認されているとアナウンス
AIそのものではなく、物語を紡ぐ力が必要
・売上高は1,145億円と横ばいだが、営業利益は110億円と36.6%減益。FIFAワールドカップ関連の制作費増加とスポット収入の12.2%減少が主因
・コンテンツ販売収入はグローバル配信向けドラマ・アニメ販売の好調で3.9%増、物販事業もDisney THE MARKETやアニメグッズで8.4%増…
中古品への抵抗感「全く受け付けない」が過去最低の4.0%。買取重視項目の「買取金額」が2年連続で過去最高の82.3%。
『GTA6』予告動画がNetflix先行公開されることについて、さまざまな意見を交わす海外ゲーマー。
『ICO』『ワンダと巨像』の上田文人と『ペルソナ』シリーズの橋野桂・副島成記・目黒将司らが登壇します。ゲームを「第十の芸術」と位置づける祭典が東京で開催されます。
OpenAIは2026年8月6日、ChatGPTのFreeプランおよびGoプランユーザーを対象に、テキストベースのチャットに設けていた利用制限を撤廃すると発表しました。
割れてしまった『ランペルール』の画像がポストされています。
「CEDEC2026」におけるAudiokineticのスポンサーセッション「Wwise 2026.1における集中的かつ持続的なワークフロー / WwiseとUnrealによるWwise Acoustics活用法」のレポートと、同セッションに登壇したプロダクトマネージャーのダミアン・キャストバウアー氏、およびシニアフィールドアプリケーションエンジニアの合田浩氏へ実施したインタビューをお届けします。
購入の決め手は「Apple公式の安心感」が最多、分割手数料0%関連が合計54%。