『Call of Duty: WWII』などを手掛けたことで知られるSledgehammer Gamesの共同創設者Glen Schofield氏とMichael Condrey氏がスタジオを離れることが明らかになっています。
海外大手パブリッシャーActivisionは、人気FPSシリーズ『Call of Duty』の最新作がTreyarchの開発によるものだと業績発表内で認めました。
Activisionは、人気FPSシリーズ最新作『Call of Duty: WWII』について、同作の全世界売り上げがコンソールとPCを合計して10億ドルを突破したことを報告しました。
ニューヨーク南部地区連邦地方裁判所における民事訴訟を扱うブログSDNY Blogは、人気FPS『Call of Duty』シリーズに登場する“Humvee”に対し、同車の生産メーカーであるAMゼネラル社が、商標違反の訴訟を提起していると報じています。
ゲームに携わる声優の待遇改善を求め、複数の企業との交渉を行っていた米俳優組合SAG-AFTRAは、最後の交渉の決裂を伝えるとともに、太平洋時間10月21日午前0時1分よりストライキに突入したことを発表しました。
8月29日、米シアトルで開催されていたPAX Prime 2015にて、アクティビジョン所属の研究者らによるパネルイベント「Big Data in Call of Duty」が行われました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアはアクティビジョンとパートナーシップを組み、国内で『Call of Duty: Black Ops 3(コールオブ デューティ ブラックオプスIII)』をリリースすると発表しました。
初日に5億ドルの出荷を達成したオンラインFPS『 Destiny 』。本作のパブリッシングを行うアクティビジョンは、先週のリリースから5日間で3億2,500万ドル以上の実売を達成したと発表しました。
『Call of Duty』や『Skylanders』のパブリッシャーとして知られるアクティビジョン Blizzardですが、最高経営責任者であるBobby Kotick氏の解雇が、筆頭株主であるVivendi役員の間で昨年議論されていたことが、関係者のメールから明らかになりました。
SCEJAは、PS4/PS3ソフト『Destiny』の国内発売を発表しました。
アクティビジョン傘下のスタジオで『Call of Duty』シリーズを開発してきたInfinity Wardと、同じく『Tony Hawk's Pro Skater』シリーズで知られるNeversoftが合併することがGiant Bombのレポートで明らかにされました。
今夏スタート予定のベータテストと9月のローンチへ向けBungieが鋭意開発中のMMOシューター『 Destiny 』。正式発表前には様々な噂が飛び交い、アクティビジョンの裁判関連の資料からシリーズ化を目指しているという情報も囁かれていましたが、新たに海外メディアReuters
これまでTHQが展開していた米ニコロデオン(Nickelodeon)の人気アニメ「SpongeBob SquarePants」を題材としたゲーム作品ですが、新たにアクティビジョンがニコロデオンとライセンス契約を結び、新作『 SpongeBob SquarePants: Plankton's Robotic Revenge 』のリリース
先日の決算報告では、『Call of Duty: Black Ops 2』や『Diablo III』のヒットに牽引される好調な業績を発表していた Activsion Blizzard ですが、海外メディアへの新たな声明で、30名の社員をレイオフする計画が伝えられています。
アクティビジョンは、ミネアポリスにあるActivision Publisighin Minneapolisのスタッフをレイオフしたと、Joystiqなど複数の海外サイトに対し明らかにしました。Joystiqbによればレイオフはパブリッシングレベルに留まったため開発スタジオに影響は出ていないものの、
米国のアクティビジョン・ブリザードは、自社のモバイルソーシャルゲームプラットフォーム「Activate」を立ち上げることを明らかにしました。Inside Mobile Appsが伝えました。
先月末、親会社のVivendiが株式の売却に乗り出しているとの報道があったActivision Blizzardですが、ロイターが新たに伝えるところによると、交渉先としてマイクロソフトやTime Warnerの名前が挙がっているそうです。
『Prototype』シリーズなどを手がけたカナダ・バンクーバー拠点のデベロッパーRadical Entertainmentが、大規模なスタッフレイオフに直面していることが明らかになりました。
先月開発者の引き抜きを巡るアクティビジョンとEA間の裁判で和解が成立したニュースをお伝えしましたが、新たにActivisionとJason West/Vince Zampella両氏を代表する元Infinity Ward社員らの『Modern Warfare 2』ロイヤリティ支払いを巡る裁判についても、代理人同士の
Developによれば、アクティビジョンが英国でモバイルに特化した開発スタジオを立ち上げるとのこと。