『Warzone』の運営会社Warzone.comは、Activisionが「Warzone」の名称を使用したことに対し、商標権侵害として法的措置を取ると脅していたとされています。
Activisionは同サイトが利用規約や法律に違反し、著作権を侵害しているとして閉鎖を命じました。
「『コール オブ デューティー』プレイヤーの皆様に苦痛を与えてしまったことをお詫び申し上げます」
Activisionは、PS4/Xbox One以外の機種への対応も検討中であることを明らかにしました。
『Call of Duty: Mobile』についても、シーズン7の配信延期が発表。
2017年に提起された、軍用車両「ハンヴィー」のゲーム無断登場めぐるAMゼネラルとActivisionとの訴訟がActivision側の勝利に終わったと海外報道。
『コール オブ デューティ ウォーゾーン』のプレイヤー数が配信から24時間で600万人を突破。
いずれも、内容や公開についての詳細な情報は明らかにされていません。
北米と欧州で先週始まった「GeForce NOW」から『オーバーウォッチ』『コール オブ デューティ』などのタイトルが削除されています。
アメリカのActivision Blizzardは10月30日、全世界で10月25日に発売した『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』が、発売から3日間で6億ドル以上の売り上げを記録したことを発表しました。
Activisionは、2019年第2四半期の業績を報告するカンファレンスコールにて、今後も『Call of Duty(CoD)』シリーズの年次リリースを継続する方針を明らかにしました。
アクティビジョンは、フロム・ソフトウェアの『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』の実売が、3月22日の発売から10日足らずで200万本を突破したと発表しました。
Activisionは、『Call of Duty』シリーズのモバイル向け基本無料タイトル『Call of Duty: Mobile』を発表しました。
アメリカのプロレス団体WCWやWWEなどで活躍した元プロレスラーのブッカー・Tは、Activision Publishing、Activision Blizzard、およびMajor League Gaming Corp.に対し、著作権侵害での訴訟を起こしました。
Sledgehammer Gamesの創設者の一人であるGlen Schofield氏が、Activisionから離脱することがわかりました。
Activisionは、先日発売された人気FPSシリーズ新作『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』が同社最大のDL版初日売上となったことを発表しました。
遂にお披露目された『Call of Duty』シリーズ最新作『Call of Duty: Black Ops 4』ですが、本作のPC版はBlizzard Entertainmentの「Battle.net」でのみの配信となることが発表されました。
『PUBG』、『フォートナイト バトルロイヤル』に代表されるバトルロイヤルシューター。ゲーム業界大手Activision Blizzardは、そのジャンルへと強い興味を抱いているようです。
Activision Blizzardは投資家向け年次報告を通し、2018年に複数のリマスタリング作品をリリース予定であることを明かしました。
Treyarchが開発を手掛け、Activisionが販売予定である『Call of Duty』最新作。本作グラフィック面における新機能追加の可能性がTreyarchの求人より明らかになりました。