『Call of Duty』フランチャイズのマップパック販売数が2000万本を突破 | GameBusiness.jp

『Call of Duty』フランチャイズのマップパック販売数が2000万本を突破

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アクティビジョンは、『Call of Duty』フランチャイズのダウンロードマップパック累計販売本数が、全世界で2000万本を突破したと発表しました。各マップパックの詳細な販売件数は明らかになっていませんが、有料コンテンツが初めて登場した『Call of Duty 3』から、最新作『Modern Warfare 2』の「Resurgence Pack」までが含まれるとのこと。

アクティビジョン・ブリザードのCEO Robert Kotick氏は、「Call of Dutyシリーズは娯楽メディアにおいても個性的な存在で、最高のマルチプレイヤー体験の一つを提供します」とプレスリリースでコメント。

パッケージ版セールスの累計が5500万本を超える『Call of Duty』フランチャイズですが、マップパックのセールスも「世界で最も売れたFPS」の名にふさわしい成功を収めていると言えます。
《GameBusiness.jp》

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