ソニーは2月2日、同社の2017年度第3四半期連結業績(2017年12月31日に終了した3ヵ月間)を公開しました。
任天堂は、スマートフォン向けアプリ『マリオカート ツアー』を開発中であることを公式ツイッター上にて発表しました。
任天堂は公式Twitterにて、イルミネーションと「スーパーマリオ」アニメ映画の企画開発を行うと発表しました。
任天堂は、ニンテンドースイッチのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」を2018年9月に開始すると発表しました。
LINEの100%子会社のLINEモバイルは、31日にソフトバンクとの資本業務提携に向け基本合意したことを発表しました。第三者割当増資後の出資比率はソフトバンクが51%となる予定です。
忍ismは、『ストリートファイター』『スプラトゥーン2』で活動するプロゲーミングチームを発足したと発表しました。
DMM.comは、同社およびDMM.com ラボのゲーム事業権利義務の一部を分割し、合同会社DMM GAMESに継承すると発表しました。2018年3月1日をもって分割承継されます。
LINEは、金融事業領域を強化すべく、新会社「LINE Financial株式会社」を設立しました。LINE上で仮想通貨交換や取引所、ローン、保険といった様々な金融関連のサービスを提供する準備を進めるとのこと。
ソニーは、米国テキサス州オースティンにて開催される世界最大のクリエイティブ・ビジネス・フェスティバル「SXSW 2018」に3月10日より出展すると発表しました。最新技術やプロトタイプを活用した研究開発段階のプロジェクトなどを紹介するとしています。
App Annieは、2017年のトップパブリッシャー、トップアプリを表彰する「Top Publisher Awards」を開催したと発表しました。2017年の世界収益部門は、TOP10に引き続きmixi、BANDAI NAMCO、LINEがランクインする一方、任天堂が初めてTOP52にランクインしたとのことです。
マイクロソフトは、インテル製CPUの脆弱性“Spectre”、“Meltdown”に対応するための動作改善Windowsアップデートをリリースしています。
カプコンはPS4/Xbox One/PC(※)『モンスターハンター:ワールド』が、全世界で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)したと発表しました。
セガゲームスは、アクアプラス、日本一ソフトウェア、マーベラス、メディアスケープが開発した家庭用ゲームソフト計7タイトルのアジアでの販売ライセンスを獲得したと発表しました。今後、国産タイトルの海外での販売を推し進めていくということです。
アメリカのEVメーカー、テスラはイーロン・マスクCEOの今後10年間の給与体系について、完全成果報酬を導入し、基本給やボーナスは支給されない形をとることを発表しました。
Epic Gamesは、オープンベータ版としてサービス運営中の基本無料MOBAタイトル『Paragon』について、2018年4月26日に閉鎖を行うことを発表しています。
Supercellとの特許紛争について先日より声明を発表したグリーですが、新たに追加のコメントを発表しました。
海外メディアの報道より、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』を開発・運営するPUBG Corp.が複数のゲーマー向けチャリティーイベントに向けて合計200万ドル(約2億円)の支援を行うと伝えられています。
オンラインタンクバトル『World of Tanks』を開発・運営するWargamingは、
モスクワにあるVRTechと提携し、VRゲーム提供会社「Neurogaming」を設立しました。
サンリオエンターテイメントは、ネットイヤーグループ、クロスコの協力のもと、360度WEB VRコンテンツ「ピューロランド VR」をリリースしたと発表しました。インターネット上でパーク内にいるかのような体験ができるとのことです。
シリコンスタジオは、個々のユーザー行動を予測する機械学習エンジン「YOKOZUNA data」をヘルスケア業界に対して本格的に展開することを発表しました。個人の健康を促進するウェアラブルデバイスの進化と予防医療の発展に貢献していくとのこと。