プロデュースのニュース記事一覧(2 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 プロデュースニュース記事一覧(2 ページ目)

ユーザーの熱量を上げて、継続率も上げる。バンダイナムコエンターテインメント たなPが語るTwitterプロモーション活用方法 画像

ユーザーの熱量を上げて、継続率も上げる。バンダイナムコエンターテインメント たなPが語るTwitterプロモーション活用方法

『ONE PIECE バウンティラッシュ』のチーフプロデューサー たなP氏に、ユーザー数を増やすだけでなく、離脱を防ぐためのさまざまな工夫、ユーザーから愛され続けるプロモーションのポイントについてお話を聞きました。

『星のカービィ ディスカバリー』で挑戦した2Dから3Dへの表現の変換―そして現実世界を意識したアートディレクションで工夫したこと【CEDEC2022】 画像

『星のカービィ ディスカバリー』で挑戦した2Dから3Dへの表現の変換―そして現実世界を意識したアートディレクションで工夫したこと【CEDEC2022】

『星のカービィ ディスカバリー』はシリーズ初の3Dアクションであるとともに、現実世界を舞台にした初の作品です。はたして開発の裏にはどのような苦労があったのでしょうか?

アナログゲームをデジタルの世界へ―デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形を求めてオインクゲームズが模索したこと【CEDEC 2022】 画像

アナログゲームをデジタルの世界へ―デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形を求めてオインクゲームズが模索したこと【CEDEC 2022】

ボードゲームの良さをデジタルの世界で再現するにはどうしたらいいのか? 試行錯誤の中で見えてきたのは「デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形」でした。

「キーワーズ」は翻訳だけじゃない―多様なサービス、そして“全世界と連携”できる強みを訊く【インタビュー】 画像

「キーワーズ」は翻訳だけじゃない―多様なサービス、そして“全世界と連携”できる強みを訊く【インタビュー】PR

今回GameBusiness.jpでは、「キーワーズ東京オフィス」にて、セールスマネージャー兼グローバルビジネスアドバイザーの池田英一氏と中西一彦氏のお二人へ、キーワーズという会社について、そして同社のサービスのメリットなどを伺いました。

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

開発機不足、締め切りギリギリの価格決定…CC2自社初パブリッシング『戦場のフーガ』で遭遇した数々の苦労【CEDEC 2022】 画像

開発機不足、締め切りギリギリの価格決定…CC2自社初パブリッシング『戦場のフーガ』で遭遇した数々の苦労【CEDEC 2022】

CC2初めての自社パブリッシング『戦場のフーガ』は、デバックやレーティング、そして価格決定などゲーム開発外でも困難の連続だった

『ライブアライブ』は如何にして生まれたのか―Web動画「スクエニの創りかた」で時田貴司氏が語る 画像

『ライブアライブ』は如何にして生まれたのか―Web動画「スクエニの創りかた」で時田貴司氏が語る

スクウェア・エニックスは、Web動画コンテンツ「スクエニの創りかた」の最新回を2022年8月5日に配信します。ゲストは『ライブアライブ』プロデューサーの時田貴司氏となっています。

芸人・野田クリスタル×ゲームプロデューサー・岡本吉起対談、“ゲームづくりの鉄則”とは? 画像

芸人・野田クリスタル×ゲームプロデューサー・岡本吉起対談、“ゲームづくりの鉄則”とは?

マヂカルラブリー・野田クリスタルさんとゲーム業界の重鎮 岡本 吉起さんの対談が実現。ヒットゲームの鉄則、これからの時代に必要なコンテンツづくりの心得とは?

『メギド72』の当初の失敗からの復活劇は ゲームの“こだわり”を運営に絡めることで実現した。プレイヤーを熱狂させ続ける独自の手法とは【CEDEC2021】 画像

『メギド72』の当初の失敗からの復活劇は ゲームの“こだわり”を運営に絡めることで実現した。プレイヤーを熱狂させ続ける独自の手法とは【CEDEC2021】

人気スマホRPG『メギド72』。いまでこそ独自の地位を築き上げたタイトルですが、サービス当初はそうではありませんでした。一時は終了まで囁かれたタイトルがいかに復活し、ファンの引き付け続けるこだわりを見せたかが今回のセッションでは語られました。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

伝説のゲーム『ワンダープロジェクトJ』の資料発掘…今に繋がるキャラとコミュニケーションするゲームデザインのテーマと、旧エニックスの謎のゲームの始まり【CEDEC2021】 画像

伝説のゲーム『ワンダープロジェクトJ』の資料発掘…今に繋がるキャラとコミュニケーションするゲームデザインのテーマと、旧エニックスの謎のゲームの始まり【CEDEC2021】

スクウェア・エニックスによる過去の開発資料をアーカイブする「SAVE」プロジェクトが本格的に始動。そこで、現在ではゲームプレイの機会が限られた伝説の作品『ワンダープロジェクトJ』の資料が発掘されました。

後発でも勝機はある!過熱するハイパーカジュアルゲーム市場でドワンゴの『Draw Coliseum』がUSチャート3位になった理由 画像

後発でも勝機はある!過熱するハイパーカジュアルゲーム市場でドワンゴの『Draw Coliseum』がUSチャート3位になった理由PR

ハイパーカジュアルゲームに関する知見が全くない状態で、いかにして上位ランクインするゲームを開発することができたのか、同ジャンルにおいて後発組であっても戦える要因はどこにあったのでしょうか?

運営がひとつのコンテンツとして評価される時代がくる―『逆転オセロニア』と『ロマサガRS』に見るモバイルゲーム運営の未来 画像

運営がひとつのコンテンツとして評価される時代がくる―『逆転オセロニア』と『ロマサガRS』に見るモバイルゲーム運営の未来

2020年12月10日、LINEとSocial Game Infoは、ゲーム業界向けセミナー「『逆転オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンに聞く、IP・オリジナルタイトルの立ち上げ/周年施策の舞台裏」をオンラインで共同開催しました。

『オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンが語る大ヒットタイトル起ち上げと周年施策の秘訣…12月10日LINE無料セミナーで舞台裏が明らかに 画像

『オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンが語る大ヒットタイトル起ち上げと周年施策の秘訣…12月10日LINE無料セミナーで舞台裏が明らかにPR

LINE×Social Game Info共催セミナーが12月10日に開催。『逆転オセロニア』の香城卓氏、『ロマンシング サガ リ・ユニバース』の市川雅統氏、須河史朗氏が登壇し、ヒット作の起ち上げ秘話や運営方法について語ります。

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
特集

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】

『あつまれ どうぶつの森』ではいかに “シリーズを変えない”ために “ゲームデザインを変える”ようにしたのか?【CEDEC 2020】 画像

『あつまれ どうぶつの森』ではいかに “シリーズを変えない”ために “ゲームデザインを変える”ようにしたのか?【CEDEC 2020】

スローライフで人気の『どうぶつの森』シリーズ。初代のリリースから最新作の今まで、盤石のゲームデザインを誇っているように見えます。ですが開発の歴史の中で、シリーズの伝統と革新のためにゲームデザインを変え続けているのです。

『リングフィット アドベンチャー』はゲームコンセプトの “キツい”破綻を運動によって乗り越えた労作だった【CEDEC 2020】 画像

『リングフィット アドベンチャー』はゲームコンセプトの “キツい”破綻を運動によって乗り越えた労作だった【CEDEC 2020】

楽しくフィットネスできる人気作『リングフィット アドベンチャー』。しかしその開発の裏には、企画当初のコンセプトが、かなり開発が進んだ段階で破綻していたことがわかるという “キツい”問題にでくわしていました。今回はいかにそれを乗り越えたか?が語られます

【Game Business EXPO】芸者東京・面白法人カヤック・エウレカスタジオが“成功するハイパーカジュアルゲーム企画”を語るセミナーを開催!3社それぞれのアイディア出しから開発までの企画プロセスとは? 画像

【Game Business EXPO】芸者東京・面白法人カヤック・エウレカスタジオが“成功するハイパーカジュアルゲーム企画”を語るセミナーを開催!3社それぞれのアイディア出しから開発までの企画プロセスとは?PR

今ではおなじみのジャンルであるハイパーカジュアルゲームについて、全米1位を獲得した3社による講演をレポートします。

数億円稼ぐのも夢じゃない「ハイパーカジュアルゲーム」の可能性!5人で開発したカヤックの『Park Master』が全米ランキング1位を獲得した理由 画像

数億円稼ぐのも夢じゃない「ハイパーカジュアルゲーム」の可能性!5人で開発したカヤックの『Park Master』が全米ランキング1位を獲得した理由PR

カヤックが手掛けたハイパーカジュアルゲーム『Park Master』が米App Storeのインストールランキングで1位を獲得!その裏側にはどのような取り組みがあったのでしょうか?AppLovinのサポートと盛り上がる市場をインタビューから分析していきます。

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】 画像
特集

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】

1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】 画像

1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】

1000万ダウンロードを達成しているスマホゲーム『ダンメモ』。その人気の背景について、「CEDEC 2019」で行われたセッションで明らかにされました。

武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた 画像

武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた

ネットマーブルがおくる新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』について、日本運営プロデューサーである小林氏に、本作ならではの魅力を伺いました!

人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線 画像

人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線

メビウスよりPS Vitaで発売された『グノーシア』。本作のプロデューサーであり、インディゲーム制作集団プチデポットを率いる川勝徹氏に、アナログゲームとデジタルゲームの変換についてたっぷりとお話いただきました。

楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから 画像

楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから

原作の再現度が評価される一方で、期待と予測を大きく上回ったプレイヤー数に対処しきれなかった面も目立ってしまった『北斗リバイブ』。その反省をどう生かし、どのようなゲームを目指していくのか? セガゲームスの岩本耕平プロデューサーに話をうかがいました。

ゲームコマースの最前線ーXsolla特集 画像
特集

ゲームコマースの最前線ーXsolla特集

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