企業動向ニュース記事一覧(2 ページ目) | GameBusiness.jp

企業動向ニュース記事一覧(2 ページ目)

「デジタルショーケース疲れ」に一石―“ゲームを持ち込むだけ”の出展を掲げる新イベント「The Pre-Show #1」が英国で開催へ 画像
その他

「デジタルショーケース疲れ」に一石―“ゲームを持ち込むだけ”の出展を掲げる新イベント「The Pre-Show #1」が英国で開催へ

PressEngineは、新作ゲームのプレビューイベント「The Pre-Show #1」を11月26日に英国ロンドンで開催すると発表しました。

地元コミュニティから世界の舞台へ―EWC 2027、公式予選網を拡大し400大会以上・180万人規模を目指す 画像
文化

地元コミュニティから世界の舞台へ―EWC 2027、公式予選網を拡大し400大会以上・180万人規模を目指す

Esports Foundationは、世界各地の大会運営組織や地域コミュニティがEWC 2027の公式予選を開催できる「EWC Qualifier Program」を発表しました。

相次ぐサイバー攻撃、ゲーム業界にも波及?「ゲオオンライン」で不正アクセス確認、新規注文停止など影響広がる 画像
企業動向

相次ぐサイバー攻撃、ゲーム業界にも波及?「ゲオオンライン」で不正アクセス確認、新規注文停止など影響広がる

二次被害防止のため10月17日21時00分よりシステムメンテナンスが実施されており、終了時期は未定となっています。

コーエーテクモ、中間経常益が従来予想の約2.1倍となる250億円の見込み―大型タイトル・旧作販売が好調 画像
企業動向

コーエーテクモ、中間経常益が従来予想の約2.1倍となる250億円の見込み―大型タイトル・旧作販売が好調

コーエーテクモが中間業績予想を上方修正。大型タイトルや旧作の販売好調に加え、資産運用も寄与し、経常利益は従来予想の約2.1倍となる250億円を見込んでいます。

他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載 画像
企業動向

他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

被害が疑われるアカウントにはすでにログイン制限がかけられており、該当者には登録メールアドレス宛てに解除案内が送られているとのことです。

サンディスク、Meta新型VRグラスの独占ストレージパートナーに―microSD Expressなどで最大1TBの容量拡張を支援 画像
企業動向

サンディスク、Meta新型VRグラスの独占ストレージパートナーに―microSD Expressなどで最大1TBの容量拡張を支援

サンディスクは、2027年春に発売予定の「Meta VR Glasses」向け独占ストレージパートナーに選定され、増加するVRゲームの容量需要に応える認証製品を展開します。

ニンテンドースイッチ2/スイッチ本体の修理価格が改訂―部品の価格高騰により値上げ、11月16日到着分より 画像
企業動向

ニンテンドースイッチ2/スイッチ本体の修理価格が改訂―部品の価格高騰により値上げ、11月16日到着分より

ニンテンドースイッチ2/ニンテンドースイッチ本体の修理価格が改定。ドックやJoy-Conは対象外です。

2人の連携が生死を分ける本格協力ホラー『Beyond the Dark:ナイトウォッチ』Q-Gamesによるパブリッシングが決定。スイッチ2向けに10月22日発売 画像
企業動向

2人の連携が生死を分ける本格協力ホラー『Beyond the Dark:ナイトウォッチ』Q-Gamesによるパブリッシングが決定。スイッチ2向けに10月22日発売

不気味な屋敷に囚われた探索者とカメラ越しに導く監視役が、互いの連携だけを頼りに脱出を目指す非対称協力ホラーです。

Meta、オープンウェイトAI「Muse Spark Open」を無償公開。アップルが協力、複数Mac Studio使いローカル動作 画像
企業動向

Meta、オープンウェイトAI「Muse Spark Open」を無償公開。アップルが協力、複数Mac Studio使いローカル動作

Metaは、オープンウェイトAIモデル「Muse Spark Open」のウェイト(学習済みの重み・パラメーター)を公開しました。

『8番出口VR』のMyDearest、Robloxゲームスタジオmozeを完全子会社化―Robloxの知見をVR・Steamにも展開 画像
企業動向

『8番出口VR』のMyDearest、Robloxゲームスタジオmozeを完全子会社化―Robloxの知見をVR・Steamにも展開

MyDearestは10月16日、累計プレイ数5,000万回超の実績を持つRobloxゲームスタジオmozeを買収し、完全子会社化しました。

アークシステムワークス、東京・新宿に新たな開発拠点を開設へ―「IP360」採択の新規IP対戦格闘ゲームの開発などに取り組む 画像
企業動向

アークシステムワークス、東京・新宿に新たな開発拠点を開設へ―「IP360」採択の新規IP対戦格闘ゲームの開発などに取り組む

将来的には、世界に向けた「発信型コラボレーションハブ」としての役割も見据えているとしています。

『SCUM』開発のGamepiresがスタジオ規模縮小&レイオフ発表―開発メンバー削減も今後も開発は継続 画像
企業動向

『SCUM』開発のGamepiresがスタジオ規模縮小&レイオフ発表―開発メンバー削減も今後も開発は継続

今回の規模縮小は市場環境への適応を目的としています。

東宝、「呪術廻戦」などIP・アニメ事業が15.6%増収、ゲーム関連収入も57.9%増―全社では減収減益 画像
企業動向

東宝、「呪術廻戦」などIP・アニメ事業が15.6%増収、ゲーム関連収入も57.9%増―全社では減収減益

東宝が発表した2027年2月期第2四半期(中間期)の連結決算では、IP・アニメ事業の営業収入が前年同期比15.6%増の431億3,200万円と伸長しました。

サイバーステップHD、クレーンゲームアプリ「トレバ」など主力事業が改善し売上高79.1%増も、全社費用や先行投資が響き営業赤字は拡大 画像
企業動向

サイバーステップHD、クレーンゲームアプリ「トレバ」など主力事業が改善し売上高79.1%増も、全社費用や先行投資が響き営業赤字は拡大

主力アプリ『トレバ』の運営テコ入れでオンラインゲーム事業が増収・損失縮小となる一方、先行投資などの影響で連結全体の赤字幅が拡大しました。

『極限脱出』などで知られ新スタジオを設立の打越鋼太郎氏、小高和剛氏らと仲違いしたわけではない―小高氏もファンに応援呼びかける。新作中止の理由の1つにAIが関連、でもちょっと変わった理由 画像
企業動向

『極限脱出』などで知られ新スタジオを設立の打越鋼太郎氏、小高和剛氏らと仲違いしたわけではない―小高氏もファンに応援呼びかける。新作中止の理由の1つにAIが関連、でもちょっと変わった理由

独立スタジオの設立を発表した打越鋼太郎氏、小高和剛氏と仲違いしたわけではないとのこと。

“勝手移植”やAIによるMod作成ムーブメントの可能性にマイクロソフトが着目?新組織「XBOX LABS」設立―過去作品の有効活用やプレイヤーが創作参加へ 画像
企業動向

“勝手移植”やAIによるMod作成ムーブメントの可能性にマイクロソフトが着目?新組織「XBOX LABS」設立―過去作品の有効活用やプレイヤーが創作参加へ

「XBOX LABS」にはゲーム制作者やエンジニア、科学者が参加し、XBOXのCTO・Scott Van Vliet氏が率います。

Meta、フロンティアAIモデル『Muse Wonder』発表―「SNS映えする3Dデモゲーム」より実務優先、記憶と集中でエージェント能力強化 画像
企業動向

Meta、フロンティアAIモデル『Muse Wonder』発表―「SNS映えする3Dデモゲーム」より実務優先、記憶と集中でエージェント能力強化

Metaは米国時間10月12日、AIモデル「Muse」シリーズの新世代「Muse Wonder」と上位版「Muse Wonder Full」を発表しました。

Xがサブスク刷新、GrokやCursorと一体化。移行で値下げのプラン、実質値上げの場合も 青バッジは月1280円から 画像
企業動向

Xがサブスク刷新、GrokやCursorと一体化。移行で値下げのプラン、実質値上げの場合も 青バッジは月1280円から

X (旧Twitter)やGrokを運営するSpaceXSI (xAI)が、X PremiumとGrok、Grok Bot、Cursorをまとめた新サブスクリプション「The X Subscription」を開始しました。日本でも購入でき、Xの認証バッジ(青バッジ)が付く最安プランはWeb版の月額1,280円になります。

HAYATE・LINE Digital Frontier・クランチロールの3社が提携、LINEマンガオリジナルのウェブトゥーン作品を15作を目途にアニメ化へ 画像
企業動向

HAYATE・LINE Digital Frontier・クランチロールの3社が提携、LINEマンガオリジナルのウェブトゥーン作品を15作を目途にアニメ化へ

HAYATE、LINE Digital Frontier、クランチロールの3社が、LINEマンガ発のウェブトゥーン15作を目途にアニメ化する共同制作パートナーシップを発表した。企画・開発段階から連携し、完成作品はクランチロールが特定地域で独占配信する。『再婚承認を要求します』『入学傭兵…

日本の体験型アミューズメントがマレーシアへ―バンダイナムコエクスペリエンスが「VS CHALLENGE」海外2店舗目をプロデュース 画像
企業動向

日本の体験型アミューズメントがマレーシアへ―バンダイナムコエクスペリエンスが「VS CHALLENGE」海外2店舗目をプロデュース

バンダイナムコエクスペリエンスは2026年11月5日、マレーシア・クアラルンプールに体験型アクティビティ施設「VS CHALLENGE KL Midtown」をオープンします。