業績/決算ニュースまとめ | GameBusiness.jp

業績/決算に関するニュースまとめ一覧

業績/決算 最新ニュース

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電通グループ、2026年の世界広告費は5.0%成長と予測。デジタル比率69%に拡大、コネクテッドTVが11.5%増で映像市場をけん引 画像
企業動向

電通グループ、2026年の世界広告費は5.0%成長と予測。デジタル比率69%に拡大、コネクテッドTVが11.5%増で映像市場をけん引

電通グループは2026年の世界広告費を5.0%成長の1兆600億ドルと予測。デジタル広告が69%を占め、コネクテッドTVが11.5%増で映像市場をけん引する。2025年に初めて1兆ドルを突破し、2028年までに広告費の75%がアルゴリズム主導になると見通している。

【決算】株式会社ポケモン、純利益71%増の1200億円──第28期決算公告 画像
企業動向

【決算】株式会社ポケモン、純利益71%増の1200億円──第28期決算公告

売上高5314億円、営業利益1439億円を記録し、大幅な増収増益となりました。

在庫の評価方法の見直しを実施したANYCOLORの今期見通しは?―6月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像
企業動向

在庫の評価方法の見直しを実施したANYCOLORの今期見通しは?―6月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

6月はANYCOLORとgumiが通期決算を発表する予定です。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

『GTA6』の発売日はやっぱり11月19日!テイクツー決算発表で再度明言。ただし価格はまだ明かされず 画像
企業動向

『GTA6』の発売日はやっぱり11月19日!テイクツー決算発表で再度明言。ただし価格はまだ明かされず

マーケティングは夏に開始とのこと。

ユービーアイ『ファークライ』『ゴーストリコン』『アサクリ』で次年度以降は巻き返し見込み―戦略的リセットにともなう減収など言及の決算発表 画像
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ユービーアイ『ファークライ』『ゴーストリコン』『アサクリ』で次年度以降は巻き返し見込み―戦略的リセットにともなう減収など言及の決算発表

2025~2026年度は大幅な赤字も、強力なタイトルラインナップで巻き返しを図る。

ホロライブ運営・カバー、決算発表でタレントへの負担軽減や復帰を含めたキャリア支援・誹謗中傷対策などの事業課題に言及 画像
企業動向

ホロライブ運営・カバー、決算発表でタレントへの負担軽減や復帰を含めたキャリア支援・誹謗中傷対策などの事業課題に言及

タレントの創作環境整備やタレントマネジメント強化を推進すると発表。

カバー、メタバース開発で培った技術・知見を既存事業に集約ー自宅簡易設備でも多様な表現を可能に 画像
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カバー、メタバース開発で培った技術・知見を既存事業に集約ー自宅簡易設備でも多様な表現を可能に

カバーはメタバース開発で培った技術を既存事業に統合し、タレント支援と表現技術の高度化にシフト予定。

日本一ソフトウェア、2026年3月期は売上高31.9%減・営業赤字拡大——来期は黒字転換を見込む 画像
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日本一ソフトウェア、2026年3月期は売上高31.9%減・営業赤字拡大——来期は黒字転換を見込む

主力のエンターテインメント事業が前年比33%の減収となり2期連続の営業赤字となりましたが、来期は売上高32.6%増・営業利益約2.9億円の黒字転換を予想しています。

スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益 画像
企業動向

スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

リメイク系のHDゲームが好調。旧作タイトルの売り上げも上回る。

ホロライブ運営・カバーが決算発表ー純利益は45.7%減少『ホロアース』終了やタレント卒業に伴うグッズ売上などが影響か 画像
企業動向

ホロライブ運営・カバーが決算発表ー純利益は45.7%減少『ホロアース』終了やタレント卒業に伴うグッズ売上などが影響か

カバーが2026年3月期の通期決算を発表しました。

TVerの運用型広告「TVer広告」、2025年度売上は前年比166%。CTV普及とセルフサーブ拡大が牽引 画像
マネタイズ

TVerの運用型広告「TVer広告」、2025年度売上は前年比166%。CTV普及とセルフサーブ拡大が牽引

TVerの運用型広告「TVer広告」の2025年度売上は前年比166%と大幅増加。CTV普及と若年層ユーザー増加、セルフサーブ機能の拡大、レポーティング強化が牽引。広告主数は前年比130%の2,780社に拡大。ブランドセーフティも企業の出稿判断を支える要因となった。

日本ファルコム、『空の軌跡 the 1st』好調すぎて業績予想を上方修正。長期シリーズ1作目リメイク作が売り上げ伸ばす 画像
企業動向

日本ファルコム、『空の軌跡 the 1st』好調すぎて業績予想を上方修正。長期シリーズ1作目リメイク作が売り上げ伸ばす

2026年9月期の通期業績予想についても引き上げ。

『バイオハザード レクイエム』全世界売上が690万本突破していた。カプコンの2026年3月度決算資料で判明 画像
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『バイオハザード レクイエム』全世界売上が690万本突破していた。カプコンの2026年3月度決算資料で判明

『バイオハザード レクイエム』、発売から約1カ月で691万本を売り上げていた。

『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明 画像
ゲーム開発

『紅の砂漠』DLC含め今後の展開を検討中。売上の80%以上が北米・欧州から、PCとコンソール比率は1:1などのデータも判明

売上は約281億円を記録したとのこと。

セガ、2026年度はF2P新作が苦戦…位置づけ見直しへ―2027年度は『STRANGER THAN HEAVEN』含む主力IP新作4本投入。一方「Super Game」は開発中止 画像
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セガ、2026年度はF2P新作が苦戦…位置づけ見直しへ―2027年度は『STRANGER THAN HEAVEN』含む主力IP新作4本投入。一方「Super Game」は開発中止

セガサミーホールディングスの2026年3月期決算の資料が公開されました。

三上真司氏率いるUNBOUNDでは大小さまざまな作品を展開へ。SHIFT UP傘下での開発は順調に進行中か 画像
企業動向

三上真司氏率いるUNBOUNDでは大小さまざまな作品を展開へ。SHIFT UP傘下での開発は順調に進行中か

開発中の作品の詳細は順次発表予定です。

『Stellar Blade』続編は「発売初日から幅広いユーザーに届ける」―自社パブリッシング作品として2026年内詳細発表へ 画像
企業動向

『Stellar Blade』続編は「発売初日から幅広いユーザーに届ける」―自社パブリッシング作品として2026年内詳細発表へ

次期主力作『Project Spirits』の開発も順調。

PS5、2026年度は「合理的な価格で調達可能なメモリ数量に基づく台数の販売を計画」。ソニーが業績概要を発表 画像
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PS5、2026年度は「合理的な価格で調達可能なメモリ数量に基づく台数の販売を計画」。ソニーが業績概要を発表

SIE傘下のゲーム開発スタジオBungieの無形資産等の減損についても言及されています。

任天堂、スイッチ2効果で売上高2.3兆円とほぼ倍増—スイッチ2の値上げも発表 画像
企業動向

任天堂、スイッチ2効果で売上高2.3兆円とほぼ倍増—スイッチ2の値上げも発表

2026年3月期はSwitch 2が約1,986万台を販売し業績を大きく押し上げた一方、来期はスイッチ2の価格引き上げや関税影響への対応が焦点となります。

コロプラ2Q決算、売上28%減も エンタメ事業は広告費削減で黒字転換 画像
企業動向

コロプラ2Q決算、売上28%減も エンタメ事業は広告費削減で黒字転換

前年の投資育成事業における大型EXIT反動が響き中間期は大幅減収減益となりましたが、エンターテインメント事業は広告宣伝費の圧縮で営業黒字に転換しています。

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