業績/決算ニュースまとめ | GameBusiness.jp

業績/決算に関するニュースまとめ一覧

業績/決算 最新ニュース

Read more
『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も 画像
企業動向

『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も

2026年2月には、「ワーナー・ゲーム部門再編の成果は2027年から2028年に現れる」との発言がありました。

ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も 画像
企業動向

ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も

カバーが第10期総会の質疑応答を公開、198件の質問に対しタレント支援強化とホロスターズ運営体制変更を説明

『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す 画像
企業動向

『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す

新映像はゲームの完成度や目指す方向性を十分に示せる段階で公開する方針とのことです。

超常現象ARPG『CONTROL Resonant』ウィッシュリスト150万突破で予約好調!『Alan Wake 2』販売300万本達成など決算で発表 画像
企業動向

超常現象ARPG『CONTROL Resonant』ウィッシュリスト150万突破で予約好調!『Alan Wake 2』販売300万本達成など決算で発表

予約数は発売時期の比較対象タイトルに対して順調に推移しているとのことです。

日本テレビHD、2027年3月期1Q決算は営業利益36.6%減―FIFAワールドカップ関連コスト増が重荷に 画像
企業動向

日本テレビHD、2027年3月期1Q決算は営業利益36.6%減―FIFAワールドカップ関連コスト増が重荷に

・売上高は1,145億円と横ばいだが、営業利益は110億円と36.6%減益。FIFAワールドカップ関連の制作費増加とスポット収入の12.2%減少が主因
・コンテンツ販売収入はグローバル配信向けドラマ・アニメ販売の好調で3.9%増、物販事業もDisney THE MARKETやアニメグッズで8.4%増…

カプコン、『モンハンワイルズ』販売は“改善傾向”と回答―中長期では販売本数『ワールド』超え目指す 画像
企業動向

カプコン、『モンハンワイルズ』販売は“改善傾向”と回答―中長期では販売本数『ワールド』超え目指す

2027年3月期第1四半期のカンファレンスコールで実施された質疑応答の概要が公開。『モンスターハンター』シリーズ関連の内容をお届けします。

カプコン「デジタル販売が約9割、ディスク市場縮小の大きな影響は想定していない」―決算の質疑応答にて答える 画像
企業動向

カプコン「デジタル販売が約9割、ディスク市場縮小の大きな影響は想定していない」―決算の質疑応答にて答える

カプコン、決算カンファレンスコール質疑応答にてデジタル版販売が9割以上である現状をあらためて明かす。

PS5ディスク製造終了は「コンテンツのデジタル化」が主因とソニーが説明。署名活動や消費者団体の批判には「気持ちをしっかり受け止めたい」 画像
産業政策

PS5ディスク製造終了は「コンテンツのデジタル化」が主因とソニーが説明。署名活動や消費者団体の批判には「気持ちをしっかり受け止めたい」

ソニーグループは決算説明会の質疑応答において、PS5のディスク製造終了に関する見解を改めて示しました。

PS5累計出荷“9,530万台”で1億台迫る―PS向けソフトのデジタル版比率は82%とソニー決算で判明。前年同期は83%と8割前後キープ 画像
企業動向

PS5累計出荷“9,530万台”で1億台迫る―PS向けソフトのデジタル版比率は82%とソニー決算で判明。前年同期は83%と8割前後キープ

ソニーグループが2026年度第1四半期の連結業績を発表。メモリ高騰続くも2026年度のPS5販売計画に必要な数量は確保。

XBOX事業で減損損失とレイオフにともなう費用が発生―コンテンツ&サービス売上は10%減なマイクロソフト決算。MSのCEO「業界最高のIPを有している」とも 画像
企業動向

XBOX事業で減損損失とレイオフにともなう費用が発生―コンテンツ&サービス売上は10%減なマイクロソフト決算。MSのCEO「業界最高のIPを有している」とも

マイクロソフトのCEOは、「2027年度には事業を再び成長軌道に乗せることができると見込んでいます」などとも語っています。

クラウドゲーム月間アクティブ数11倍、キッズ向けモバイルゲームのエンゲージメント前年比600%―Netflixゲーム部門が好調 画像
企業動向

クラウドゲーム月間アクティブ数11倍、キッズ向けモバイルゲームのエンゲージメント前年比600%―Netflixゲーム部門が好調

キッズ向けモバイルゲームのエンゲージメントは600%に!

ユービーアイソフト、ゲームの失敗要因として「リリースの遅れ」を追加。30歳未満の従業員割合の減少なども報告する年間報告書公開 画像
企業動向

ユービーアイソフト、ゲームの失敗要因として「リリースの遅れ」を追加。30歳未満の従業員割合の減少なども報告する年間報告書公開

有料作品における課金要素に関する記述にも変化が見られます。

トーセ、3Q累計の営業利益44.8%減――海外大型プロジェクト一時停止で稼働に空き 画像
企業動向

トーセ、3Q累計の営業利益44.8%減――海外大型プロジェクト一時停止で稼働に空き

ゲーム受託開発大手のトーセは、海外クライアントとの大型プロジェクトの一時停止やレベニューシェアの反動減により3Q累計で大幅な営業減益となりましたが、通期の業績予想は据え置いています。

任天堂、「Nintendo Direct」など外部プラットフォーム利用配信に関するリーク対策に言及―情報を直接お届けする方法を研究中と株主総会で明かす 画像
企業動向

任天堂、「Nintendo Direct」など外部プラットフォーム利用配信に関するリーク対策に言及―情報を直接お届けする方法を研究中と株主総会で明かす

任天堂は第86期定時株主総会で、Nintendo Directなど独自配信手段について言及しました。

スイッチ2、上昇続ける“メモリ価格”の影響は「当期生産は計画達成見込み」―部材高騰には価格改定で対応 画像
企業動向

スイッチ2、上昇続ける“メモリ価格”の影響は「当期生産は計画達成見込み」―部材高騰には価格改定で対応

スイッチ2向けメモリ部品は当期生産計画を満たせる見込みとしつつ、今期以降は部材高騰の影響を受ける見通し。価格改定にも言及し、ソフトの魅力でハード需要を高める方針を示しました。

経営体制刷新で新たなスタートを切るケイブに注目―7月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像
企業動向

経営体制刷新で新たなスタートを切るケイブに注目―7月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

7月はケイブやサイバーステップ、ゲーム攻略メディアのGameWithとゲームエイト(Gunosy)が本決算を発表を行います。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

ソニーの年次報告書から「PCなどマルチプラットフォーム」と書かれた表記が消滅。2025年版にはあった文章が2026年版では削除 画像
企業動向

ソニーの年次報告書から「PCなどマルチプラットフォーム」と書かれた表記が消滅。2025年版にはあった文章が2026年版では削除

ソニーグループの年次報告書、ゲーム部門から「PC向け」の文字が消える。

アニメ効果で『DMC5』は初年度越えの大人気!?カプコン、リピート作好調で総販売本数は右肩上がりのコンシューマ販売本数データ更新 画像
企業動向

アニメ効果で『DMC5』は初年度越えの大人気!?カプコン、リピート作好調で総販売本数は右肩上がりのコンシューマ販売本数データ更新

2027年3月期計画では特に新作本数を伸ばすよう目標を設計しているようです。

GENDA、1Q売上高は45%増の497億円もGAAPベースで最終赤字——M&A拡大に伴う償却費・利息増が重荷 画像
企業動向

GENDA、1Q売上高は45%増の497億円もGAAPベースで最終赤字——M&A拡大に伴う償却費・利息増が重荷

M&Aによるグループ拡大で売上高は大幅に伸長した一方、のれん償却費や支払利息の急増に加え、英国子会社の下期偏重の季節性もあり、GAAPベースでは経常・最終ともに赤字となっています。

カプコン、生成AIは「定型業務の効率化」に限定―創造性は人の手で、補助ツールとしての活用方針を改めて強調 画像
企業動向

カプコン、生成AIは「定型業務の効率化」に限定―創造性は人の手で、補助ツールとしての活用方針を改めて強調

2026年3月期の決算説明会にて、生成AIの活用方法に言及しました。

  • 791件中 1 - 20 件を表示
  • 次へ