7月27日に六本木・ニコファーレにて実施された「ドワンゴのVR事業展開 記者発表会 」にて、ドワンゴと株式会社インフィニットループが合弁会社「株式会社バーチャルキャスト(Vitual Cast,inc.)」を設立することを発表しました。
音楽制作・興行・アーティストマネジメントを手掛けるソルトは、アイキスと業務提携の合意に至ったと発表しました。
ユービーアイソフトのCEO、Yves Guillemot氏は、『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』や『Starlink: Battle for Atlas』などで展開している任天堂とのコラボの継続を海外向け映像の中で明らかにしています。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントアメリカCEO、Shawn Layden氏は、先日スペインで行われたカンファレンス「Gamelab」にて、PS4におけるクロスプラットフォームマルチプレイの今後についてコメントしています。
ネットマーブルの新作『アイアン・スローン』が5月16日に全世界251地域での配信を開始しました。本作を手掛けた韓国のデベロッパー4PLATの姜在鎬CEOに、本作の魅力やゲーム作りのポイント、今後のゲーム業界についてインタビューを敢行しました。
Kingston Technologyは、人気ストリーマーのShroud氏を同社のゲーミングブランドであるHyperXのブランドアンバサダーチームに迎えたと発表しました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamに、パブリッシャー/デベロッパーが、自社のゲームを特集したページを作成する機能を追加、ベータ版として公開開始しました。
『Halo』シリーズのプロ選手として知られ、現在は『フォートナイト バトルロイヤル』で不動の地位をモノにしている人気ストリーマーNinja(Tyler Blevins)。同選手は、Red Bullとパートナー契約を結んだことを明らかにしました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamのコミュニティ機能を更新しました。これにより、新たな「フェイクゲーム」対策を打ち出している模様です。
6月13日よりロサンゼルス・コンベンションセンターで開催されていた世界最大級のゲームショウE3。さまざまなパブリッシャー、デベロッパーがブースを構える中、PC業界の巨人であるDELLも会場SouthHallにブースを出展していました。
韓国e-SportsチームのRox Gamigは、日本で活動するチーム7th heavenを買収することを発表しました。
Valveは、Steamクライアントにおいて、2018年12月31日をもってWindows XP/Vistaのサポートを終了することを発表しました。
Valveは、中国の大手パブリッシャーPerfect Worldと共同で中国向けゲーム配信プラットフォーム「Steam China」を発表しました。
グリーグループのファンプレックスは、ORATTAの全株式を取得し、子会社化と発表。株式譲渡実行日は、2018年7月1日を予定しています。
スクウェア・エニックスは、PC版『ファイナルファンタジーXV』向けModツール「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION MOD ORGANIZER」をリリースしました。
Paradox Interactiveは、『BATTLETECH』、『Shadowrun Returns』などを手がけるHarebrained Schemesを750万ドルで買収したことを発表しています。
先日より、美少女ゲームなどへの一斉削除警告に始まり、学校銃撃事件モチーフのシュータータイトルへの批判など、Steamで大きな議論を呼んでいた、ゲーム内表現の審査ガイドライン。ValveはSteamコミュニティで、今後のリリース方針にまつわる声明を出しました。
ESLは、アメリカの通信会社AT&Tがオフィシャルパートナーに就任したと発表しました。
Appleは、App Storeに関する審査ガイドラインを更新し、リモートデスクトップアプリケーションに関する指針などを追加しています。
『Destiny 2』などを手がけるBungieは、『荒野行動』などで知られる中国の大手オンラインゲームメーカーNetEaseとのパートナーシップを締結したことを発表しています。