現在海外でXbox One向けに展開されている定額サービス「Xbox Game Pass」ですが、MicrosoftのCEOであるSatya Nadella氏は同サービスをPC向けにも拡大する計画を発表しました。
DMM GAMESは、10月26日より開始される第7回「ネット小説大賞」(旧称:なろうコン)に協賛し、新しいヒット作となり得るゲームの物語(原作小説)を募集することを発表しました。
東京ゲームショウ2018で、DMMはビジネスデイ1日目に「DMM GAMES事業戦略 2018」を実施しました。サービス概況やプロダクトなどが語られたステージのレポートをお届けします。
BBCなど、複数の海外メディアは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが次世代ゲーム機を開発中である旨を、ソニーCEO吉田憲一郎氏が発言したとして報じました。
Valveは、Steamコミュニティマーケットの売買制限の一部緩和を行ったことを発表しています。
カプコンは9月18日、IR資料「開発中止損の計上に関するお知らせ」を公開し、『デッドライジング』シリーズで知られるカプコン・ゲーム・スタジオ・バンクーバーの開発中作品を見直した結果、45億円の特別損失が発生したことを明らかにしました。
先日お伝えした、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」での「成人向け」フィルタの登場。それに関連して今までのSteam審査上で数ヶ月間の差し止めを受けていたタイトルが審査通過を報告しています。
老舗の宇宙MMORPG『EVE Online』の開発スタジオCCP Gamesは、MMO『黒い砂漠』のデベロッパーPearl Abyssに買収されたと発表しました。
スクウェア・エニックス、中国の大手インターネットプロバイダであるテンセントのと戦略的提携を発表しました。
HTCは、同社のVRヘッドセットHTC Vive向け公式ストア「Viveport」に、Oculusが手がける機種Oculus Riftのサポートを追加することを発表しました。
THQ Nordicは、名作FPS『タイムスプリッター』シリーズ及び『Second Sight』のIPを獲得しました。
ValveがリリースしているLinuxベースのゲーム用OS「SteamOS」。同OSの新機能として“Windowsのゲームを動作させる機能”が予定されているのではないかという噂が生じています。
『トゥームレイダー』シリーズで知られるデベロッパーCrystal Dynamicsは、新しい開発スタジオ"Crystal Northwest"を設立しました。
イギリスのSumo Groupは、『Dear Esther』や『Everybody’s Gone to The Rapture』などのアドベンチャーゲームで知られるデベロッパー「The Chinese Room」を買収しました。
先日、『Fallout 76』のPC版がSteamから販売されないことが報じられ、大きな話題になったBethesda Softworksの販売形式。同社の副社長であるPete Hines氏は、今後のゲーム販売における展開について、海外インタビューを通して言及しています。
Wright Flyer Live Entertainment(以下「WFLE」)はBitStar社との資本提携契約を締結したことを発表しました。今回の資本提携により、イラストやアニメで表現されていたVtuberの3D化や共同プロデュースによる新たなVTuberの制作を予定しているとされています。
グリーは、ポリゴン・ピクチュアズが実施する第三者割当増資を引き受け、資本業務提携を行いました。これにより、グリーのポリゴン・ピクチュアズ株式の保有割合は、4.76%となります。
テックウインドは、同社が国内総代理店を務めるゲーミングチェアメーカーのAKRacingのオフィシャルアンバサダーに、ケイン・コスギ氏が就任したと発表しました。
ソニーは、2018年度第1四半期連結業績(2018年6月30日に終了した3ヵ月間)を公式サイトにて公開しました。
任天堂は、2019年3月期の第1四半期決算を発表しました。ニンテンドースイッチ関連の売上が業績を牽引し、売上高1,681億5,700万円(前年同期比 9.1%増)、純利益は306億円(同比43.9%増)と前期に引き続き好調を維持しています。