デンマークのエンターテインメント企業Nordisk Filmは、『Just Cause』や『Mad Max』『Rage 2』で知られるスウェーデンのデベロッパーAvalanche Studiosを買収したことが明らかになりました。
2018年5月22日に日本最大級のクラウドファンディングサービス「Makuake(マクアケ))を運営するマクアケが、バーチャルイベントプラットフォーム「cluster.」を運営するクラスターと連携を取り、クラウドファンディングを通じてバーチャルYouTuberの3Dモデル化をサポート…
先日お伝えした、Valveによる“美少女ゲーム”を中心としたタイトルのSteamからの一斉削除告知。対象となったデベロッパーにより、この決定が一旦見直しとなったことが報告されています。
中国の大手企業で、ゲームパブリッシャーとしても知られるテンセントは、『Path of Exile』などで知られるGrinding Gear Gamesの株式を取得しました。
ネクソン代表取締役社長オーウェン・マホニー氏にインタビューを実施。オーウェン氏、そしてネクソンが常に意識している「業界にイノベーションをもたらす」という目標。そのうえで、NDCというイベントはどの様に機能しているのか、ネクソンのトップに直接伺います。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteam向け機能として、VRヘッドセットシステムのコントローラーバインド設定機能「SteamVR 入力システム」ベータ版を公開しました。
先日、海外メディアより報じられ、海外向けの生産が終了することが明らかになった「PS Vitaカード」。ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、国内向けの「PS Vitaカード」生産を「継続」する意向を示しました。
今年2月に高知県に拠点を設立したオルトプラス高知は、大手ゲームメーカー・出版社との共同開発タイトルを複数もつオルトプラスの100%子会社。ゲーム企業が高知県に拠点を構えるメリットって?新卒3年目で同社の代表取締役を任された石川哲大氏に話をお聞きしました。
セガゲームスとロイヤリティ マーケティングは、セガゲームスが提供する「Playbit」とロイヤリティ マーケティングが運営する共通ポイントサービス「Ponta」でのポイント相互交換を、5月より開始しました。
Valveは、バグや脆弱性の発見に対して賞金を支払う「HackerOne」を通した報奨金プログラムを開始しました。
海外メディアの報道より、ニンテンドー・オブ・アメリカはニンテンドースイッチを対象としたバーチャルコンソールのサービス展開を計画していないことが明らかになりました。
カプコンは、2018年3月期の連結業績(2017年4月1日~2018年3月31日)を、5月8日に発表しました。
ペイパルは5月7日、ソーシャルメディア上で商取引の決済・請求を簡単にするサービス「PayPal.me」日本向け提供を開始しました。
中国のIT企業テンセントが、人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の開発元だったBlueholeの株式を買収する予定であることが海外メディアより報じられています。
任天堂は、第78期(2018年3月期)決算説明会資料を公開しました。本資料にて、ニンテンドースイッチにおける様々な取り組みや現状などが報告されているので、その一部をこちらでピックアップしてお届けします。
任天堂は4月27日、Cygamesとのスマホゲームアプリ事業における業務提携を発表しました。2018年夏には協業新作タイトル『ドラガリアロスト』の配信も予定しており、また、今回の協業において任天堂はCygamesの発行済み株式約5%を取得することも明らかにしています。
海外メディアの報道より、テンセントが『フォートナイト』の中国向け展開を改めて正式に発表し、日本円にして約16億円におよぶ巨額な資金を投入しながら、ゲーム運営とe-Sportsシーンに展開していく予定であることが明らかになりました。
日本マイクロソフトは4月23日、AIが最大限に活用されるためには人々からの信頼を得なければならないという考えに達したことを表明し、そのためにクリアしなければならない6つの倫理条件を発表しました。
DMM.comは、2018年5月25日をもって株式会社から合同会社に組織変更すると発表。また、DMM.comとDMM.comラボを2018年6月1日付で合併させ、DMM.comを存続会社とする旨を報告しました。
高評価アドベンチャー『Firewatch』の開発元として知られるデベロッパーCampo SantoがValveに買収されたことが明らかとなりました。