業績のニュース記事一覧(2 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(2 ページ目)

ANYCOLORが通期利益予想を下方修正、在庫の評価基準変更で中長期で利益を圧迫する?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ANYCOLORが通期利益予想を下方修正、在庫の評価基準変更で中長期で利益を圧迫する?【ゲーム企業の決算を読む】

3月11日にANYCOLORが通期営業利益をを従来予想比で5.6~7.5%減に引き下げました。

ユークスがアクアプラス買収で3割増収、『うたわれるもの』最新作で再成長軌道を描けるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ユークスがアクアプラス買収で3割増収、『うたわれるもの』最新作で再成長軌道を描けるか?【ゲーム企業の決算を読む】

ユークスは2026年1月期(2025年2月1日~2026年1月31日)が3割の増収でした。

カプコン「生成AIで生み出した素材をゲームコンテンツには実装しない」―AIへの対応方針を個人投資家向けに説明 画像

カプコン「生成AIで生み出した素材をゲームコンテンツには実装しない」―AIへの対応方針を個人投資家向けに説明

2025年1月には、アイデア出しの面で生成AIを活用していることが明かされていました。

「バンドリ」の新作ゲームがブシロードの成長を促進するか? ライブ好調で期待感高まる【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「バンドリ」の新作ゲームがブシロードの成長を促進するか? ライブ好調で期待感高まる【ゲーム企業の決算を読む】

ブシロードの主力IPの一つである「BanG Dream!(バンドリ)」の注目度が高まっています。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい) 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい)

にじさんじ運営のANYCOLOR、「VTuberの復帰が続く可能性」への質問に「本件が非常に特殊な事例」と回答ー決算説明会での質疑応答が公開 画像

にじさんじ運営のANYCOLOR、「VTuberの復帰が続く可能性」への質問に「本件が非常に特殊な事例」と回答ー決算説明会での質疑応答が公開

ANYCOLORのCEO・田角陸氏は、VTuberの復帰についての質問に「本件が非常に特殊な事例」と回答しました。

任天堂株売却に見るディー・エヌ・エーの思惑―アクティビストの存在と「資本効率」への舵切り【ゲーム企業の決算を読む】 画像

任天堂株売却に見るディー・エヌ・エーの思惑―アクティビストの存在と「資本効率」への舵切り【ゲーム企業の決算を読む】

ディー・エヌ・エーは持株比率を下げることになりましたが、両社の関係に変更はないと明言しています。

サイバーエージェント「AbemaTV」四半期単独黒字化達成、広告事業は減収減益 画像

サイバーエージェント「AbemaTV」四半期単独黒字化達成、広告事業は減収減益

株式会社サイバーエージェントのAbemaTVが四半期単体で黒字化を達成しました。

ガンホー社長交代で経営体制を刷新、増配と自社株買いを発表もストラテジックは買い増し【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ガンホー社長交代で経営体制を刷新、増配と自社株買いを発表もストラテジックは買い増し【ゲーム企業の決算を読む】

ガンホー・オンライン・エンターテイメントが、社長交代に加えて株主還元を手厚くする方針を発表しました。

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解 画像
特集

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解

セガサミーがのれんの減損で今期赤字に一転、大型M&Aを封印へ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

セガサミーがのれんの減損で今期赤字に一転、大型M&Aを封印へ【ゲーム企業の決算を読む】

セガサミーホールディングスが2026年2月13日に2026年3月期通期見通しを修正し、375億円の純利益から505億円の純損失へと一転させました。

カヤック4Q売上・営業利益過去最高を更新、ハイカジの好調ぶり際立つ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

カヤック4Q売上・営業利益過去最高を更新、ハイカジの好調ぶり際立つ【ゲーム企業の決算を読む】

カヤックは2025年12月期4Q単体(2025年10月1日~2025年12月31日)における売上高と営業利益が過去最高を更新しました。

ゲームセンター運営大手GENDAの通期決算に注目―3月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

ゲームセンター運営大手GENDAの通期決算に注目―3月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

3月は1月決算の会社が通期決算の発表を迎えるタイミングです。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

『ARC Raiders』販売15週で1,400万本突破、ネクソン今期1Qは3~4割の増収を予想【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『ARC Raiders』販売15週で1,400万本突破、ネクソン今期1Qは3~4割の増収を予想【ゲーム企業の決算を読む】

力づよい成長フェーズへと移行しました。

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】 画像
特集

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】

『ゼルダ無双 封印戦記』100万本突破、コーエーテクモ3Qコンソール売上は1.3倍に【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『ゼルダ無双 封印戦記』100万本突破、コーエーテクモ3Qコンソール売上は1.3倍に【ゲーム企業の決算を読む】

コーエーテクモホールディングスの2026年3月期3Q単体(2025年10月1日~2025年12月31日)のコンソール・PC売上は前年同期間の1.3倍となりました。

カプコン、3Q累計で営業利益543億円を計上…開発投資・設備投資を加速させ体制強化【ゲーム企業の決算を読む】 画像

カプコン、3Q累計で営業利益543億円を計上…開発投資・設備投資を加速させ体制強化【ゲーム企業の決算を読む】

カプコンは2026年3月期第3四半期累計期間(2025年4月1日~2025年12月31日)が3割の増収、7割の増益でした。

ソニー、PS5の販売伸び悩みで3Q減収も通期売上見通しは引き上げ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ソニー、PS5の販売伸び悩みで3Q減収も通期売上見通しは引き上げ【ゲーム企業の決算を読む】

ソニーのゲーム&ネットワークサービス分野(以下ゲーム事業)は、2026年3月期第3四半期単体(2025年10月1日~2025年12月31日)が4%の減収でした。

任天堂が好決算を発表した後に株価が急落したのはなぜなのか?スイッチ2の海外での売れ行きに暗雲【ゲーム企業の決算を読む】 画像

任天堂が好決算を発表した後に株価が急落したのはなぜなのか?スイッチ2の海外での売れ行きに暗雲【ゲーム企業の決算を読む】

メモリの部材高騰は今期への影響が軽微なものの、来期以降は収益性を圧迫する可能性があることも示唆しました。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

コナミ、2026年度通期業績予想を上方修正、『eFootball』『桃鉄』好調で【ゲーム企業の決算を読む】 画像

コナミ、2026年度通期業績予想を上方修正、『eFootball』『桃鉄』好調で【ゲーム企業の決算を読む】

株価も堅調で、市場がコナミの決算内容を高く評価している様子がわかります。

任天堂、2026年3月期第3四半期決算を公開ー売上高は前年比で約99.3%増 画像

任天堂、2026年3月期第3四半期決算を公開ー売上高は前年比で約99.3%増

任天堂が、2026年第3四半期の決算発表を行いました。

「マイクロソフト」売上高・純利益増加もゲーム事業は落ち込む―第2四半期決算を発表 画像

「マイクロソフト」売上高・純利益増加もゲーム事業は落ち込む―第2四半期決算を発表

『Halo』シリーズリメイク作など大型タイトルのリリースを控えるも、ゲーム事業は厳しい状況に置かれているようです。

gumi『オラドラ』好調も広告費負担重く2Qは赤字、3Q以降は大幅増益見込む【ゲーム企業の決算を読む】 画像

gumi『オラドラ』好調も広告費負担重く2Qは赤字、3Q以降は大幅増益見込む【ゲーム企業の決算を読む】

gumiは2026年4月期第2四半期累計期間が(2025年5月1日~2025年10月31日)が2億円近い営業赤字でした。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
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モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】

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