業績のニュース記事一覧(2 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(2 ページ目)

DeNAが旧村上ファンドの標的に、任天堂株の売却が本丸か?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

DeNAが旧村上ファンドの標的に、任天堂株の売却が本丸か?【ゲーム企業の決算を読む】

旧村上ファンド系のアクティビストであるシティインデックスイレブンスなどが、ディー・エヌ・エーの株式5.12%を取得しました。

『メタルギア』『サイレントヒル』新作初動100万本突破、コナミ上期2割増収【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『メタルギア』『サイレントヒル』新作初動100万本突破、コナミ上期2割増収【ゲーム企業の決算を読む】

コナミグループは2026年3月期上期を2割の増収で折り返しました。

「Wizardry」がドリコム主力に。『ウィズダフネ』貢献で大幅増収、しかし赤字幅は拡大 画像

「Wizardry」がドリコム主力に。『ウィズダフネ』貢献で大幅増収、しかし赤字幅は拡大

「Wizardry」ブランドを中心としたIP戦略の加速をめざしていくようです。

カプコン、新作控える『バイオハザード』シリーズは販売伸長、上半期デジタルコンテンツ総販売本数も過去最高に 画像

カプコン、新作控える『バイオハザード』シリーズは販売伸長、上半期デジタルコンテンツ総販売本数も過去最高に

『DMC5』は引き続き販売上位となるも、『モンハンワイルズ』は伸び悩む

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

アップル、時価総額4兆ドルを突破。関税とAI開発で苦況もiPhone 17が業績押し上げ 画像

アップル、時価総額4兆ドルを突破。関税とAI開発で苦況もiPhone 17が業績押し上げ

アップルは10月28日の株式市場において、時価総額が一時4兆ドル(約600兆円)を突破し、NVIDIA、マイクロソフトに続き3社目の4兆ドルクラブ入りを果たしました。

「ニンテンドースイッチ2」の業績貢献が可視化される任天堂に注目―11月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

「ニンテンドースイッチ2」の業績貢献が可視化される任天堂に注目―11月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

11月はゲーム関連の主要な企業が上期決算の発表を迎えるタイミングです。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

GameWithが黒字転換を果たすもののPV数は低調、AI時代を見据えた事業展開が必要に【ゲーム企業の決算を読む】 画像

GameWithが黒字転換を果たすもののPV数は低調、AI時代を見据えた事業展開が必要に【ゲーム企業の決算を読む】

ゲーム攻略サイト運営のGameWithが、2026年5月期第1四半期を営業黒字で通過しました。

開発受託トーセが黒字転換を果たす、コンソール案件が好調に推移【ゲーム企業の決算を読む】 画像

開発受託トーセが黒字転換を果たす、コンソール案件が好調に推移【ゲーム企業の決算を読む】

中長期的な拡大を目指して、大胆な戦略を打ち出す必要が出てくるかもしれません。

【50名限定】「モバイルゲームを世界に届けるには?」特別セミナー開催…経済産業研究所・リュウズオフィス・Global-eが登壇、海外展開支援からWeb決済まで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームを世界に届けるには?」特別セミナー開催…経済産業研究所・リュウズオフィス・Global-eが登壇、海外展開支援からWeb決済まで徹底解説

イオンファンタジー、強みの「国内」と課題の「中国」が同時改善フェーズへ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

イオンファンタジー、強みの「国内」と課題の「中国」が同時改善フェーズへ【ゲーム企業の決算を読む】

中国事業は構造改革が計画通りに進捗しており、通期での黒字化も視野に入る水準とみられます。

ポールトゥウィン、メディア・コンテンツ事業撤退で利益率向上に一手【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ポールトゥウィン、メディア・コンテンツ事業撤退で利益率向上に一手【ゲーム企業の決算を読む】

ゲームのデバッグなどを手がけるポールトゥウィンホールディングスが、業績改善を急いでいます。

賛否両論スタートとなったCo-opシューター『FBC: Firebreak』開発元が業績予想を下方修正、約26億円の損失見込み 画像

賛否両論スタートとなったCo-opシューター『FBC: Firebreak』開発元が業績予想を下方修正、約26億円の損失見込み

販売不振で予想下方修正と約26億円の損失を発表しました。

【解説】ガンホー vs “物言う株主”、対立は続く―旧村上ファンド系の「次の一手」とガンホーの防衛策【ゲーム企業の決算を読む】 画像

【解説】ガンホー vs “物言う株主”、対立は続く―旧村上ファンド系の「次の一手」とガンホーの防衛策【ゲーム企業の決算を読む】

ガンホーは臨時株主総会で、アクティビストのストラテジックキャピタル(SC)が求めた森下一喜社長の解任案を否決。しかし、取締役の解任要件を緩和する定款変更は可決されており、両者の対立構造は継続中です。

“売って終わり”ではない関係を世界中のファンと。— アプリ外課金と物販を繋ぎ、IPのライフサイクルを最大化するGlobal-e 画像
特集

“売って終わり”ではない関係を世界中のファンと。— アプリ外課金と物販を繋ぎ、IPのライフサイクルを最大化するGlobal-e

広告費半減でも売上は微減に留まる-『メメントモリ』のBOIが減収増益の裏で進める「爆発型新作」と「他社IP」の両輪戦略【ゲーム企業の決算を読む】 画像

広告費半減でも売上は微減に留まる-『メメントモリ』のBOIが減収増益の裏で進める「爆発型新作」と「他社IP」の両輪戦略【ゲーム企業の決算を読む】

バンク・オブ・イノベーションは2025年9月期通期(2024年10月1日~2025年9月30日)が減収、営業増益となる見込みです。

GENDA、売上高49%増の裏で純利益78%減-北米事業の快進撃とM&A戦略の転換点が交錯【ゲーム企業の決算を読む】 画像

GENDA、売上高49%増の裏で純利益78%減-北米事業の快進撃とM&A戦略の転換点が交錯【ゲーム企業の決算を読む】

ゲームセンター運営のGENDAの上期決算は、ポジティブ材料とネガティブ材料が入り乱れる展開となっています。

なぜサウジ政府系ファンドは“苦戦する”EAを8.2兆円で買収したのか?その野望とEAが払う代償【ゲーム企業の決算を読む】 画像

なぜサウジ政府系ファンドは“苦戦する”EAを8.2兆円で買収したのか?その野望とEAが払う代償【ゲーム企業の決算を読む】

巨額買収であることから、数年後の再上場が視野に入っているでしょう。

脱中国事業依存を進めるイオンファンタジーに注目―10月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

脱中国事業依存を進めるイオンファンタジーに注目―10月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

10月は『ジャンプ+ジャンブルラッシュ』の開発・運営を手がけるワンダープラネットが通期決算、イオン系のゲームセンター運営のイオンファンタジーが上期の決算を発表します。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

エンタメ業界にそびえ立つ「ガンダム」ビジネスを紐解く-テクノロジーで加速する“失敗できない”IP戦略【イベントレポート】 画像
特集

エンタメ業界にそびえ立つ「ガンダム」ビジネスを紐解く-テクノロジーで加速する“失敗できない”IP戦略【イベントレポート】

「にじさんじ」のANYCOLOR、営業利益2.6倍のロケットスタート―好調の裏で問われる「230億円の現金」の使い道【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「にじさんじ」のANYCOLOR、営業利益2.6倍のロケットスタート―好調の裏で問われる「230億円の現金」の使い道【ゲーム企業の決算を読む】

「にじさんじ」のANYCOLORの業績拡大に弾みがつきました。

ガンホー、2Qは59%営業減益で正念場-アクティビストとの対立激化、社長の進退問う臨時総会へ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ガンホー、2Qは59%営業減益で正念場-アクティビストとの対立激化、社長の進退問う臨時総会へ【ゲーム企業の決算を読む】

アクティビストとの対立も先鋭化しています。

カバーは「ホロライブ」トレカ好調で物販の売上が2倍増、人気VTuber離脱で配信は1桁成長に留まる【ゲーム企業の決算を読む】 画像

カバーは「ホロライブ」トレカ好調で物販の売上が2倍増、人気VTuber離脱で配信は1桁成長に留まる【ゲーム企業の決算を読む】

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」を運営するカバーの2026年3月期第1四半期(2025年4月1日~2025年6月30日)の売上が1.5倍に拡大しました。

スイッチ2版『サイバーパンク 2077』売上のうち75%がパッケージ版―CD PROJEKT上半期の決算報告で明らかに 画像

スイッチ2版『サイバーパンク 2077』売上のうち75%がパッケージ版―CD PROJEKT上半期の決算報告で明らかに

キーカード形式でなく、データがすべて収録されたカートリッジ形式であることも功を奏したようです。

ゲーム専門決済企業Xsollaがもたらす「期待以上の収益向上」- 大手スタジオも驚くD2C戦略の真価に迫る【TGS2025】 画像
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