業績のニュース記事一覧(2 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(2 ページ目)

CD PROJEKTの“サイバーパンク2”開発段階は「まだ話せない」、でも順調に進行中―決算報告と質疑応答にて 画像

CD PROJEKTの“サイバーパンク2”開発段階は「まだ話せない」、でも順調に進行中―決算報告と質疑応答にて

『サイバーパンク2077』が3,500万本売上を達成したことも明らかになりました。

“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及 画像

“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及

11月7日の決算説明会で、ユーザー間で長年議論の「完全版商法」が買い控えを招く可能性に言及。

「ホロライブ」相次ぐ卒業に投資家からも懸念の声―売上面への影響など、質疑応答にカバーが回答 画像

「ホロライブ」相次ぐ卒業に投資家からも懸念の声―売上面への影響など、質疑応答にカバーが回答

カバーが質疑応答にて、「タレント数の減少やVTuberの脱退による影響額はどのくらいあるのでしょうか?」に回答しています。

ユービーアイソフト、上半期業績発表延期も業績は堅調―会計処理に問題もテンセントとの取引は完了の見込み 画像

ユービーアイソフト、上半期業績発表延期も業績は堅調―会計処理に問題もテンセントとの取引は完了の見込み

不適切な会計処理の発覚を延期理由とし、テンセントとの取引にも影響があったと報告しながらも取引そのものは数日以内に完了見込みとしています。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
特集

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】

サイバーエージェント、藤田社長の電撃交代と「フォーエバーヤング」の奇跡──最高益へ導いたゲーム事業の爆発力【ゲーム企業の決算を読む】 画像

サイバーエージェント、藤田社長の電撃交代と「フォーエバーヤング」の奇跡──最高益へ導いたゲーム事業の爆発力【ゲーム企業の決算を読む】

営業利益は2.4倍も上回って着地。足元の好調ぶりが際立っています。

カプコン投資家、『バイオハザード レクイエム』のシステム挙動に懸念―『モンハンワイルズ』の状況を鑑みて 画像

カプコン投資家、『バイオハザード レクイエム』のシステム挙動に懸念―『モンハンワイルズ』の状況を鑑みて

カプコンが質疑応答にて、「『バイオハザード レクイエム』は、『モンスターハンターワイルズ』のようなシステムトラブル等のリスクはないか」に回答しています。

『学マス』など新作ヒット多数のサイバーエージェント、 ゲーム事業が利益2倍-「ABEMA」メディア事業は10年ぶり黒字化【FY25 通期】 画像

『学マス』など新作ヒット多数のサイバーエージェント、 ゲーム事業が利益2倍-「ABEMA」メディア事業は10年ぶり黒字化【FY25 通期】

サイバーエージェントの2025年度はゲーム事業のヒットで利益倍増し、全体も大幅増益。

ソニー上期ゲーム事業、『Destiny 2』関連で減損損失計上するも3割の営業増益、アドオンの売上好調【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ソニー上期ゲーム事業、『Destiny 2』関連で減損損失計上するも3割の営業増益、アドオンの売上好調【ゲーム企業の決算を読む】

ソニーグループのゲーム&ネットワークサービス分野(以下ゲーム事業)は13%の営業減益で上期を折り返しました。

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の
特集

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の"次の一手"

PS5は「まだまだこれから」―ソニー決算でCFOが後継機についても答える 画像

PS5は「まだまだこれから」―ソニー決算でCFOが後継機についても答える

PS5はまだまだ伸びていく成長段階、と見ているようです。

『ダークソウル』シリーズは海外だけで売上本数4,000万本目前!?『ナイトレイン』ヒットの影響かデジタル部門は予想以上の売上達成 画像

『ダークソウル』シリーズは海外だけで売上本数4,000万本目前!?『ナイトレイン』ヒットの影響かデジタル部門は予想以上の売上達成

『たまごっちのプチプチおみせっち おまちど~さま!』も人気を集めました。

セガサミー、コンシューマ分野のフルゲーム販売不振で大幅減益ー新作投入で下期の巻き返し図る【FY26 Q2】 画像

セガサミー、コンシューマ分野のフルゲーム販売不振で大幅減益ー新作投入で下期の巻き返し図る【FY26 Q2】

セガサミーはコンシューマ分野の販売不振を受け、大幅減益も下期に新作投入で巻き返しを図る計画です。

スクエニHD、減収ながら営業利益28.8%増―デジタルエンタメ事業の収益性改善が寄与【FY26 Q2】 画像

スクエニHD、減収ながら営業利益28.8%増―デジタルエンタメ事業の収益性改善が寄与【FY26 Q2】

「決済手段の多様化」などにより、HDゲーム事業の黒字転換を果たしています。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

グリー、VTuber事業が過去最高益を達成し業績を牽引-ゲーム事業では「超大型他社IPタイトル」開発が進行中【FY26 Q1決算】 画像

グリー、VTuber事業が過去最高益を達成し業績を牽引-ゲーム事業では「超大型他社IPタイトル」開発が進行中【FY26 Q1決算】

主力のゲーム事業は減収となったものの、収益性の改善により増益を確保し、堅調な結果となりました。

【深掘り解説】任天堂、売上高2.2兆円へ上方修正-スイッチ2絶好調の裏で進む“収益構造の変化”とは【ゲーム企業の決算を読む】 画像

【深掘り解説】任天堂、売上高2.2兆円へ上方修正-スイッチ2絶好調の裏で進む“収益構造の変化”とは【ゲーム企業の決算を読む】

「ニンテンドースイッチ2」の通期販売台数を1,500万台としていましたが、1,900万台に修正。米大陸での売れ行きは特に好調で、トランプ関税分のコストを吸収した成果が表れたと見ることができます。

DeNAが旧村上ファンドの標的に、任天堂株の売却が本丸か?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

DeNAが旧村上ファンドの標的に、任天堂株の売却が本丸か?【ゲーム企業の決算を読む】

旧村上ファンド系のアクティビストであるシティインデックスイレブンスなどが、ディー・エヌ・エーの株式5.12%を取得しました。

『メタルギア』『サイレントヒル』新作初動100万本突破、コナミ上期2割増収【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『メタルギア』『サイレントヒル』新作初動100万本突破、コナミ上期2割増収【ゲーム企業の決算を読む】

コナミグループは2026年3月期上期を2割の増収で折り返しました。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

「Wizardry」がドリコム主力に。『ウィズダフネ』貢献で大幅増収、しかし赤字幅は拡大 画像

「Wizardry」がドリコム主力に。『ウィズダフネ』貢献で大幅増収、しかし赤字幅は拡大

「Wizardry」ブランドを中心としたIP戦略の加速をめざしていくようです。

カプコン、新作控える『バイオハザード』シリーズは販売伸長、上半期デジタルコンテンツ総販売本数も過去最高に 画像

カプコン、新作控える『バイオハザード』シリーズは販売伸長、上半期デジタルコンテンツ総販売本数も過去最高に

『DMC5』は引き続き販売上位となるも、『モンハンワイルズ』は伸び悩む

アップル、時価総額4兆ドルを突破。関税とAI開発で苦況もiPhone 17が業績押し上げ 画像

アップル、時価総額4兆ドルを突破。関税とAI開発で苦況もiPhone 17が業績押し上げ

アップルは10月28日の株式市場において、時価総額が一時4兆ドル(約600兆円)を突破し、NVIDIA、マイクロソフトに続き3社目の4兆ドルクラブ入りを果たしました。

「ニンテンドースイッチ2」の業績貢献が可視化される任天堂に注目―11月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

「ニンテンドースイッチ2」の業績貢献が可視化される任天堂に注目―11月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

11月はゲーム関連の主要な企業が上期決算の発表を迎えるタイミングです。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

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