Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamでのゲームリリースのためのアピール及び投票機能、「Steam Greenlight」を終了したことを発表しています。
コナミデジタルエンタテインメントは、元アルゼンチン代表のサッカープレイヤー、ディエゴ・マラドーナ氏と、2020年までのライセンス契約を締結したと発表しました。
ゲームデベロッパーBethesda Game Studiosは、新作タイトルの開発者をZeniMax公式サイト上で募集しています。
Appleは開発者カンファレンス“WWDC 2017”の中で発表した、iPhone・iPad向け新AR技術「ARkit」のデモンストレーションとして、ナイアンテックの人気ARゲーム『ポケモンGO』の「ARkit」対応版を紹介しました。
『ファイナルファンタジータクティクス』といったシミュレーションRPGを手掛けてきたゲームクリエイターの松野泰己氏が、本作の主人公「ラムザ」の設定資料をTwitter上で公開しています。
Xbox Oneのハイエンド機として登場予定の「Project Scorpio」ですが、MicrosoftはXboxエンジニアリングチームのKevin Gammill氏が本機の開発キットについて語るインタビュー映像を公開しました。
第14回目となる今回は「ウイニングイレブン」や「実況パワフルプロ野球」(以下:パワプロ)で有名な大手ゲームメーカー株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下:KONAMI) esportsメディア推進室 室長 猿楽 一成氏にインタビューを敢行。
筆者は本コラムでここ1年程、VRエンターテインメントの多様な状況を追ってきましたが、その最初を飾ったのが、バンダイナムコが2016年4月15から10月10日にお台場のダイバーシティ東京プラザに設置したVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」でした。
第13回目となる今回は、国内最大級のゲームイベント「RAGE(レイジ)」や動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」を手がける株式会社Cyber Zの大友氏に、今後のRAGEについての戦略、日本国内のe-Sportの広がりについて、話を聞きました。
本記事では、開催が迫ったE3 2017の各カンファレンス時間や、関連ニュースなどを紹介します。
スクウェア・エニックスは、PS4/PC向けソフト『ニーア オートマタ(NieR:Automata)』の世界累計出荷・DL販売本数が150万本を突破したと発表しました。
編集部は、京都BitSummit会場で、同社の取締役であり開発本部長 チーフクリエイティブオフィサーの稲葉敦志氏にインタビューを実施。
HTCおよびIntelは台湾で開催されたComputex Taipei 2017において、IntelのWiGigを用いたワイヤレスVRソリューションを、VRヘッドセット“HTC Vive”にもたらすためのパートナーシップを発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、「PlayStation 3」のチャコール・ブラック/500GBモデル「CECH-4300C」の出荷完了を発表しました。
海外メディアの報道より、イングランドのスタッフォードシア大学でe-Sports学科が2018年9月より設けられる予定だと伝えられています。
UUUM株式会社は、任天堂の著作物の取り扱いに関し包括的な許諾を受けることで合意したと発表しました。
「E3 2017」を主催するエンターテインメントソフトウェア協会は、同イベントのショーフロアプランを発表し、各出展社の構成が判明しました。
テレビゲームの世界は、新しいデバイスや技術の普及によって、その形は大きく進化している一方、楽しさを追い求める姿は変わりません。変わるものと、変わらないもの。過去と未来。そして我々が宿命的に背負う日本という存在。なかなか考える余裕のない現代ですが、少しだ…
マイクロソフトは、同社が運営するストリーミング動画配信サービス「Beam」の名称を「Mixer」へと変更しました。
CD Projekt Redは2017年第1四半期の業績を報告し、総収入が前期比17%増の9,930万ズウォティ(約30億円)に達したと発表しました。