スクウェア・エニックス・ホールディングスは平成22年3月期の第2四半期および通期の業績予想について、8月7日に公表したものを修正すると発表しました。修正後の業績は、第2四半期が売上高905億円(修正前 900億円)、営業利益130億円(125億円)、経常利益121億円(125億円)、純利益26億円(75億円)、通期が売上高1800億円(同)、営業利益250億円(同)、経常利益250億円(同)、純利益100億円(150億円)となります。売上高、営業利益ともに順調に推移したものの、円高に推移したことから為替差損(約10億円)が発生したほか、第1四半期に買収したEidos関連費用が発生、さらに第2四半期で、スクウェア・エニックスおよびタイトーの転進支援措置として割増退職金等で20億円を特別損失として計上しました。
『FFタクティクス - イヴァリース クロニクルズ』が世界累計100万本突破、前廣氏&松澤氏から感謝のコメント 2026.1.6 Tue 発売後初のセールを1月7日まで開催中です(Steam版を除く)。
『ラクガキ キングダム』11月にサービス終了―下里P「今後、もし新展開があればご報告させていただきたい」 2021.9.4 Sat タイトーは、iOS/Android向けゲームアプリ『ラクガキ キングダ…
テイクツ―の通期純損失は37億ドルに―『GTA6』は2026年秋に発売を見込む 2024.5.17 Fri Rockstar Gamesの『Grand Theft Auto VI』が2025年秋にリリース…
レイオフされた『Highguard』開発者が長文で心中を吐露―トレイラー公開から、すべてが下り坂になったことなど語る 2026.2.14 Sat トレイラー公開前は社内での評価が高く、期待されていたとのこ…