アクティビジョンが「スポンジボブ」のゲーム化の権利を取得、2年ぶりの新作が10月に登場 | GameBusiness.jp

アクティビジョンが「スポンジボブ」のゲーム化の権利を取得、2年ぶりの新作が10月に登場

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これまでTHQが展開していた米ニコロデオン(Nickelodeon)の人気アニメ「SpongeBob SquarePants」を題材としたゲーム作品ですが、新たにアクティビジョンがニコロデオンとライセンス契約を結び、新作『SpongeBob SquarePants: Plankton's Robotic Revenge』のリリースを発表しました。

アクティビジョンによるスポンジボブのゲーム化は複数年契約となり、その第一弾として登場する新作はBehaviour Interactiveが開発を担当、探索や謎解き要素を採用した三人称視点のCo-op対応タイトルで、PS3/Xbox 360/Wii U/Wii/3DS/DSを対象に10月22日に発売を予定しているとのこと。

スポンジボブのゲーム作品は2001年より海外で毎年リリースが行われており、アクティビジョンが販売を手掛ける本作は、2011年にXbox 360/DSで登場した『SpongeBob's Surf and Skate Roadtrip』から約2年ぶりの新作となります。
《GameBusiness.jp》

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