Android向けソーシャルゲーム・ネットワーク「Papaya network」を提供する PapayaMobile が、2500万ユーザーを獲得したと発表した。前年比940%の成長率だという。
調査会社のABI Researchの報告によれば、タブレットの分野でもAndroidがiPadからシェアを奪いつつあるとのこと。スマートフォンでは複数のメーカーから様々な種類の端末が発売されるAndroidが総数としてiPhoneを上回る状況が定着しましたが、タブレットでも今後そうした
株式会社オプト が、ユーザーのつぶやきと「いいね!」で人気のあるAndroidアプリが分かるソーシャルレコメンド型アプリマーケット「 myappee(マイアッピー) 」の提供を開始した。 新規アプリの登録受付 も行っている。
株式会社サイバーエージェント が、同社が運営するコミュニティサービス「 Ameba 」にてAndroid向けのアプリマーケット「Ameba AppMarket」の提供を開始した。PCとAndroid端末双方から利用できる。
次々に新端末が登場するグーグルのAndroid OS。アクティベーション(新規登録)数も加速的に増えているようです。
グリーは連結子会社のOpenFeintが、Androidのアプリ内課金を実装するための開発ツール「OFX for Android」のβ版の提供を開始したと発表しました。
ディー・エヌ・エーは12日より、Android端末向けアプリ版「Mobage for Smartphone」の提供を開始しました。
ドリームキャストのプロバイダーからスタートしたISAO。現在ではデータセンター、課金・決済、動画システム、サポート代行など幅広いインターネット、モバイル向けのソリューションを提供しています。
Androidが1億台を突破、1日40万台がアクティベーションされる
スマートフォンの初期から積極的にコンテンツを提供してきたバンダイナムコゲームス。同社のコンシューマ営業本部IP戦略ディビジョン ネットワーク営業部 NE営業課の山田大輔アシスタントマネージャーはスマートフォン2011春の講演で、バンダイナムコが目指す次の段階の
NECビッグローブの運営するAndroidアプリ紹介サイト「andronavi」は、独自のアプリマーケットから撤退し、今後はAndroid Marketのアプリを掲載し紹介していくことを明らかにしました。
バンダイナムコゲームスは、Android端末でゲームやアプリをダウンロードするAndroidマーケットとして「バナドロイド」を独自に開設します。
本日ソニーは、Android 3.0を搭載した新型タブレット端末「Sony Tablet」(ソニータブレット)を正式発表しました。S1とS2の2機種が用意され、2011年秋以降に全世界同時で順次リリース予定とのこと。販売価格は明らかになっていません。
GMOインターネットは、Android向けのアプリマーケット「Gゲー」の米国版として、18日(現地時間17日)より「G-Gee」(ジージー)のβサービスを開始しました。
GMOインターネットとアクロディアは、合弁会社としてGMOゲームセンター株式会社を6月1日に設立すると発表しました。出資比率はGMO51%、アクロディア49%。GMOの連結子会社となります。
グーグルはAndroid Marketを使ったアプリ内課金を来週より開始します。
3日目からオープンしたGame Developers Conferenceのエキスポ会場。ゲーム関連企業が多数ブースを並べているのですが、その中に今年初めての顔が見られました。グーグルです。
KDDIおよび沖縄セルラーは、グーグルの提供する「Androidマーケット」も、携帯電話料金と合算して支払う「auかんたん決済」の対象とすると発表しました。3月31日以降、順次Android搭載スマートフォンで提供開始されます。
あまり知られていませんが、エキサイトはアプリデベロッパーとしてiOSで59本、Androidで16本という数多くのアプリを配信しています。
モバイル広告の最適化を事業とするMobclixが気になる調査結果を発表しています。スマートフォンのユーザー、1人当たりが生み出す広告収益というもので、iPhoneユーザーは1カ月で4ドルに収益になるとしています。