GMO、「Gゲー」の米国版「G-Gee」を17日に開設 | GameBusiness.jp

GMO、「Gゲー」の米国版「G-Gee」を17日に開設

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GMOインターネットは、Android向けのアプリマーケット「Gゲー」の米国版として、18日(現地時間17日)より「G-Gee」(ジージー)のβサービスを開始しました。

「G-Gee」はAndroidマーケットから「G-Gee」アプリをダウンロードすることで利用でき、まずは日本向けの「Gゲー」で配信されている大手メーカーの人気ゲームなどを中心に展開していくとのこと。17日に京セラが米Sprint社からリリースするスマートフォン「Kyocera Echo」のデュアルタッチスクリーンを活かしたゲームも配信予定とのこと。

公式サイトではブリーゾインタラクティブの『COLOURS』『Cupig』、Big Blue Bubbleの『Burn the Rope』、Circle Edgeの『Induced Current』などが紹介されています。

GMOではオープンを記念して最初の1万ダウンロードまで全てを無料で提供するキャンペーンを実施中です。
《土本学》

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