フーモアがテレビ東京を引受先とする第三者割当増資と金融機関からのデットファイナンスを実施した。M&Aでグッズの企画・製造・販売までを自社グループで担う体制を築き、テレビ東京の「テレ東VISION2035」および「CaaS戦略」に基づき、アニメIPの商品化ビジネスを拡大する。
SpiralAIは、AIキャラクターの長期記憶やバトル判定、物語進行、原作設定との整合性確認などを、複数の専門AIで分担・管理する技術基盤「SpiralLLM」の提供を開始しました。
『CoD』が時代を超えて愛され続ける理由も語っています。
将来的には、世界に向けた「発信型コラボレーションハブ」としての役割も見据えているとしています。
テレビ東京は米国イベントにて、カードゲームやスマホゲームの世界展開を軸とする『NARUTO-ナルト-』の大型プロジェクトを発表しました。
マイクロソフトのゲーム部門XBOXが、自社ゲームを映画やテレビ・関連商品・イベントやテーマパークへと広げる新部門「XP」を設立しました。
東京国際映画祭併設のコンテンツマーケット「TIFFCOM 2026」が10月28日から30日まで浜松町で開催される。日本IPの海外展開、国際共同製作、アニメ、AIなどをテーマにしたハイライトと、カンファレンス第3弾が発表された。
JEITAは10月1日、11月18日から20日まで幕張メッセで開催するメディア総合イベント「Inter BEE 2026」の来場事前登録を開始した。62回目となる本年は、AIの進展や制作環境のIP化、メディア産業のサステナビリティなど業界を取り巻く変化を捉え、特別企画や実証、体験、セッ…
バンダイナムコミュージックライブがバンダイナムコフィルムワークスと共同で、新規バンドIPプロジェクトを始動することがわかった。これに伴い、バンドメンバーを募集するオーディション「Bandai Namco Filmworks×Bandai Namco Music LiveバンドメンバーオーディションSu…
本ガイドラインを遵守する場合は申請や連絡無く創作活動を行えるとしています。
ニジャパンは、TIFFCOM 2026で開かれる「Tokyo IP Market: Adaptation & Remake」の第2回参加IPホルダー第一弾を発表した。KADOKAWA、松竹、東映など出版社・映像制作会社8社が名を連ね、ハリウッドをはじめ各国のプロデューサーと日本IPの映像化権・リメイク権をめぐる商…
アジアのクリエイター向けキャラクターコンテスト「第4回 ASIA IP CONTEST in TOKYO 2026」が作品を募集中(10月20日締切)。今回より新人・PROの2部門制となり、賞金総額は100万円。カプセルトイ商品化のチャンスや東京での展示など、次なる活躍の場を提供する。
Plottが初の本格新卒採用を開始、総合職でIP創出とビジネス展開を育成。オープン・カンパニーと2日間インターンも実施。
TIFFCOM 2026が10/28-30開催。日本IP市場を拡充し、TIPMとTGFMを展開。ビジター登録は早割19,800円、9月10日まで受付。
マイクロソフトのCEOは、「2027年度には事業を再び成長軌道に乗せることができると見込んでいます」などとも語っています。
東映ゲームズは、中国・上海で7月30日に開催されるインディーゲームイベント「微光凝聚2026 ChinaJoy特别篇Vol.4」に登壇すると発表しました。
『“アニメ”経済圏(エコノミー) 現地取材とデータで解き明かす世界戦略のシナリオ』が、2026年7月27日に発売される。『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』や劇場版『チェンソーマン レゼ篇』を取り上げつつ、日本のエンタメ産業が世界で勝ち続けるための条…
一般社団法人MANGA総合研究所は、マンガ・IPのボーダーレス・カンファレンス「IMART2026」を、2026年11月20日(金)に開催すると発表。マンガ産業を支える現場のキープレイヤーを表彰する新たな取り組み「第1回 IMARTアワード」が新設。
プロジェクトは開発継続の方針の一方、イスタンブールスタジオ閉鎖なども告知
SBIグループとの連動で事業再編を進める同社が、エンタメバリューチェーン全域をカバーする戦略の第一歩を踏み出します。