モーションキャプチャスーツを着た女性パフォーマーがDA PUMPの「USA」に合わせて踊り、その動きのデータがPCにリアルタイムで取り込まれていく…そんなでもで利用された「Xsens」とは?そして「Xsens」を活用したセガの「DL-EDGE」が作り出すものとは―
CGやロボットをリアルな人間に近づけようとすると、ある段階で不自然さが生まれる“不気味の谷”。この問題を各業界はどのように取り組み、人間らしく感じられるように開発していったのか?「シーグラフアジア2018」のセッションでその取り組みが明かされました。
Epic Gamesは、『フォートナイト』にて使用されているクロスプラットフォームマルチプレイヤーのサービスの技術を他デベロッパーに開放することを発表しました。
ベセスダ・ソフトワークスの親会社等として知られるゼニマックス・メディアが、VRヘッドセットOculusシリーズで知られるOculus VR社及びFacebookに対し行っていた裁判が和解したと海外メディアより報道されました。
イー・ガーディアンは、グループ会社であるトラネルと連携し、リリース前のゲームタイトルをユーザー目線で評価・検証する新サービス「ゲームレイティングサービス」を12月12日より提供開始しました。
株式会社Live2Dが主催する「alive2018」イベントレポートをお届けします。自分で描いたキャラを使って自分でVTuberとなった魔王マグロナ様のセッションです。VTuber活動を通して得られた作家としてのメリットが語られます。
先日にも予告されていたように、Noclipは名作FPS『Half-Life』の歴史を紐解くドキュメンタリー「Unforeseen Consequences: A Half-Life Documentary」のフル版を公開しました。
カプコンは、PS4/Steam対応ソフト『モンスターハンター:ワールド』の最新情報をお届けする特別放送「『モンスターハンター:ワールド』スペシャルプログラム」にて、ゲーム最新情報を多数公開しました。
ポーランドのForever Entertainmentは、『Panzer Dragoon(パンツァードラグーン): Remake』及び『Panzer Dragoon II Zwei(パンツァードラグーン ツヴァイ): Remake』を発表しました。
成長を続けるCG業界…シーグラフアジア2018で行われたセッション「CG in Asia」では日本、韓国、中国、そして中東からキルギス共和国がどのような活動を行ってきたかを紹介するほか、今後の未来に向けた発展についてを語ります。
株式会社Live2Dが主催する「alive2018」イベントレポートをお届けします。本稿では基調講演と「Live2D Creative Award 2018」授賞式の模様まで。映画制作の夢が現実に!?
その年の様々なゲームを決める祭典「The Game Award」。2018年トップのゲームに与えられる賞「Game of the Year」が発表されました。
フォントワークスは、セレクトフォントサービス「mojimo(モジモ)」にて、インディーゲームや同人ゲームなどにフォントの組込を許諾する「mojimo-game(モジモゲーム)」の提供を、2018年12月6日より開始しました。
12月4日より7日まで、東京国際フォーラムにおいてコンピュータグラフィックスの国際会議『SIGGRAPH 2018 ASIA TOKYO』が開催されています。ここではスクウェア・エニックスのゲームAIに関する講演をレポートします。
12月4日より7日まで、東京国際フォーラムにおいてコンピュータグラフィックスの国際会議「シーグラフアジア2018」が開催されています。「NHKスペシャル 人類誕生」制作の裏側が明かされたセッションの模様をお届けします。
Valveは、超小型ワンボードコンピューターRaspberry Pi向けに、「Steamリンク」の機能を実装するためのソフトウェアを公開しました。
NVIDIAは、同社の制作する、物理シミュレーションエンジン「PhysX」の4.0を高知し、SDKバージョン3.4をオープンソース化したことを発表しました。
カプコンにて第一開発統括を務める竹内潤氏へのメディア合同インタビューが行われました。『バイオ RE:2』をはじめ、第一開発のお仕事とは、ゲーム開発に求める人物像、REエンジンについて、さらには好きなゲームまで!多岐にわたるお話を伺いました。
12月4日から東京国際フォーラムで開催されている「シーグラフアジア2018」で「CG業界の女性スタッフについて」と題したセッションが開催されました。CG業界でキャリアと実績を重ねる女性たちは現状をどのように捉えているのでしょうか。
映画スタジオ20世紀フォックスは、『AVATAR: PANDORA RISING』をビデオゲーム向けタイトルとして商標登録していたことが判明しました。