米カリフォルニアに拠点を置くTangoMe, Inc.が、同社が提供するスマートフォン向けメッセージングアプリ「 Tango 」のユーザー数が1億人を突破したと発表した。
DiGRA JAPAN年次大会で3月4日、企画セッション「デジタルゲームのアーカイブ〜世界の動向と日本」が開催されました。
DiGRA JAPAN年次大会が開催された福岡市では産官学でシリアスゲーム開発が進行中です。こうした背景から1月5日、DiGRA JAPAN年次大会にあわせて、国際シンポジウム「これからどうなる?どうする?シリアスゲーム!」が併催されました。
第6回福岡ゲームコンテスト授賞式が1月5日、九州大学で開催され、大賞に対戦陣取りアクションゲーム『DominAREA』 が輝きました。
ゲームのエフェクト制作のためのツール「BISHAMON」の開発元 MATCHLOCK へインタビューしました。ご担当者は同社のエバンジェリスト後藤誠さん。トリビアですが、"evangelist"は「伝道者」の意です。ブースにはミドルウェアの動作デモが流れていました。
日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)は2013年3月4日・5日、九州大学大橋キャンパスで2012年次大会を開催しました。年次大会では22本の口頭発表、6本の企画セッション、19本のポスター発表が行われました。
DiGRA JAPAN年次大会で1月4日、基調講演「デジタルゲームのこれまで、そしてこれから」が開催されました。
Canonicalが開発するオープンソースのLinuxディストリビューション「Ubuntu」のスマートフォンやタブレット向けバージョンが、実機で動作する形で披露されました。
何の前触れもなく謎の、いえスターウォーズオープニング風の動画が流れました。モロな作風でまず笑いをとったあと、続いてやや危険な文字列で再び笑いをもぎ取りました。あまりに唐突だったので撮影できず、全文掲載できないのが悔やまれますがその一部が下の文と写真。
京都で3月9日に開催されたインディー開発者向けイベントBitSummitでは、数々の著名人たちと共に海外からデジタル配信プラットフォームSteamで非常に有名なValveの社員たちも来場しました。
3月9日、京都にて日本初となるインディーズ開発者向けのイベントBitSummitが開催されました。
日本のインディーゲームシーンを盛り上げるイベントとして、3月9日に京都で初めて開催されたイベントBitSummit(ビット・サミット)。その中で、スポンサーを務めるEpic Games Japanの河崎高之社長が基調講演を行い、同社が先駆的立場にあるゲームエンジンを導入するメ
ポメラニアンが対ライオンなど手合い違いの取り組みに挑む構図が衝撃的だった『TOKYO JUNGLE』の開発元クリスピーズ代表、片岡洋平氏による基調講演です。まずは会社の紹介から。
3月9日に京都で開催された、日本のインディーゲームデベロッパーにフォーカスした初のイベントBitSummit(ビット・サミット)。主催者であるジェームズ・ミルキー氏をはじめ関係者やスポンサーのあいさつに続いて、デベロッパー基調講演の先発を務めたのは、『レッドシ
まずは本イベントの音頭を取ったJames Mielke氏が所属するQ-Gamesの歴史について、同社吉田謙太郎氏から解説がありました。
先日お伝えしました通り、日本のインディー系デベロッパーとミドルウェア開発企業、海外プレスなどを交えた交流イベント「ビット・サミット」が京都にて開催されました。会場には当初予定していた100名を大幅に上回る170名が詰めかけ、満員御礼の様相を呈していました。
元Epic Gamesのプレシデントで、昨年12月に顧問役に退いていたMike Capps氏が、2月11日付けでEpic Gamesを退社したことが明らかになりました。
日本では初となるインディーズをテーマにした開発者とメディア向けイベント Bit Summit が明日3月9日に京都で開催されます。国内のインディーズゲーム開発者たちが多く集まる今回のイベントには、海外からも複数の有名メディアが参加。日本のインディーズゲームシーンを
Epic Gamesは、3月25〜29日にサンフランシスコのMoscone Centerで開催されるGame Developers Conference(GDC)への参加を発表しました。次世代ゲームの展望に関する講演、パネルディスカッション、技術デモ、インディーズゲーム開発者向けのミーティング、パートナーと
スクウェア・エニックスは、メキシコとインドに新たなモバイルコンテンツの開発スタジオを設立することがGamesIndustry Internationalで報じられています。