The Entertainment Software Association(ESA)は、コンピュータとビデオゲーム産業に関する新しい調査結果を報告しました。
VTuberグループ「にじさんじ」を運営するいちからは、中国向けバーチャルライバープロジェクト「VirtualReal Project」の開催を発表しました。
ビデオゲームが世界中でリリースされる現在、ローカライゼーションはより重要になっています。そこで日本のモバイルゲームを代表するディー・エヌ・エーでは、どのように取り組んでいるかが語られました。
いまや世界最大級のゲーム市場に成長した中国。今中国ではどのようなモバイルゲームが人気で今後どのように市場が変化していくのか。中国のアドテク企業・Mobvistaの日本カントリーマネージャーを務める井料武志氏が連載で解説!
DMM GAMESは、韓国法人となる「DMM GAMES KOREA Co., Ltd.」を設立しました。
先日、PC向けダウンロード版がEpic Gamesストアの時限独占になると発表された『メトロ エクソダス』。パブリッシャーのDeep Silverは、同作の海外向けPCパッケージ版で受け付けた予約販売に関する対応を明らかにしました。
台湾・台北市でゲーム開発者向けの講演イベント「Asia Pacific Game Summit」の中で、日本eスポーツ連合(JeSU)副会長、浜村弘一氏による講演『日本のeスポーツの現状について』が行われました。
バンダイナムコエンターテインメントのフライトシューティング『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』。UK Interactive Entertainment Associationによる売上チャートにて同作がUKにて初週2位を獲得したと報じられました。
2018年春より、ビデオゲームの審査プロセスの停止が度々報告されていた中国。大小多くのタイトルに影響を与えたと見られていますが、この審査プロセスが再開に至った事が発表されました。
ニンテンドー・オブ・アメリカは、ニンテンドースイッチの2017年3月から2018年11月の販売台数が870万台を突破したことを海外向けに発表しました。
中国で新たにオンラインゲームの審査機関が発足し、既に20タイトルを審査したことが判明しました。同機関の存在が公になったのは、これが初となります。
米国の市場調査会社NPDは、米国内でのビデオゲームへの消費者支出額が、2018年第3四半期(7~9月)において約91億ドルに達したことを報告しました。
Valveは、Perfect World(完美世界)と共に準備中の、ゲーム配信プラットフォームSteamの中国版「Steam China」について上海政府との協力を発表しました。
公正な取引を監督するための米公的機関「Federal Trade Commission(連邦取引委員会)」。同機関が昨今ゲーム業界で大きな議論を巻き起こす「ルートボックス」の調査を実施することが報道されました。
昨今多くの議論を呼ぶ「ルートボックス」。イギリスにて公開された若者とギャンブルの関連の調査結果にもその名前が登場しました。
イードは、ファーウェイが自社のスマートフォン向けに運営するテーマストアにて、サンリオが保有する、世界的人気キャラクター「ハローキティ」のテーマコンテンツを中国市場で配信開始しました。
先日、Nintendo of Americaによって行われた、各種エミュレータ向けの海賊版データ配信サイトへの損害賠償などを求めた訴訟に判決が下され、1,223万ドル(約13億9000万円)の損害賠償が命じられました。
人気MOBA『リーグ・オブ・レジェンド』を運営するRiot Gamesが『Legends of Runeterra』と呼ばれる新たな商標群を取得したことが報じられました。
あの歴史的RPGシリーズが予想外の進化。その意図やゲームのシステムについて開発チームに訊く!
去る10月27・28日、マレーシア・クアラルンプールにおいて投資企業・Global Top Roundが主催する「GTR Conference 2018」が開催されました。この記事出展タイトルを紹介します。