Niko Partnersのアナリストを務めるDaniel Ahmad氏は、中国国内の「Steam」ユーザーが3,000万人を突破したと発表しました。
CD Projekt REDが手掛ける新作オープンワールドRPG『サイバーパンク2077』の欧州販売をバンダイナムコが担当することがわかりました。
米国のハードウェアメーカーAnalogueは、小型のメガドライブ互換機「Mega SG」を発表、予約を開始しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントのゲームストリーミングサービス『PlayStation Now』において、PS4/PS2アーカイブスタイトルのPS4へのローカルダウンロードに対応するとアメリカのPlayStation Blogにおいて発表されました。
市場調査大手NPDのグループ会社EEDARは、ビデオゲームに関連した調査内容を報告し、アメリカ総人口の67%がゲームをプレイしていることを明らかにしました。
先日、中華人民共和国におけるゲームの販売規制が公となり、その一環によるものと思われる措置によりカプコンのPC版『モンスターハンター:ワールド』がWeGameでの販売停止と言う事態になりましたが、この規制の狙いが明らかとなってきました。
この連載では、ゲームに特化した動画マーケティングに関して、CyberBullのノウハウや最新の情報などをお伝えしていきます。
世界でも屈指のゲーム市場規模を持つ中国ですが、同国のゲーム販売認可機関が、新規でのゲーム販売におけるすべての承認を凍結していることがわかりました。
は、Bethesda SoftworksがAmazon マーケットプレイスにて、個人出品されていた未開封の『サイコブレイク2(The Evil Within 2)』をストア上から取り下げさせたことについて報じています。
Retro GamesおよびSolutions 2 GOは、欧州向けに発売されていたコモドール64のミニ版ゲーム機「THEC64 Mini」を正式に北米地域でリリースすると発表しました。
中国の大手IT企業テンセントが運営するゲーム配信プラットフォーム「WeGame」。同プラットフォームにて、カプコンの人気シリーズ最新作『モンスターハンター:ワールド』PC版の事前予約数が100万件を超えたと報じられています。
先日はGearboxの『We Happy Few』が一時販売禁止となるなど、多くのビデオゲームの表現規制を行っているオーストラリア。同国にて、その表現規制を緩和するための法案が提出されています。
海外メディアのEurogamerは、漠然としたリリース日のない商品の予約販売がドイツで禁止になったと報じています。
海外Amazonにて、11 bit Studios手掛ける『Frostpunk』やHaemimont Games手掛ける『Surviving Mars』などの"格安海賊版"が流通していたことが海外メディアより報道されています。
中国のモバイルゲーム市場は、現状どのようになっているのか?また、日本が中国にモバイルゲームを展開しようと思ったらどのような課題が発生しうるのか?中国・広州に本社を構えるMobvistaで日本のカントリーマネージャーを務める、井料武志氏にお話をうかがいました。
中国の最大手ITコングロマリットであるテンセントは、ゲーム配信プラットフォーム「WeGame」の海外展開を発表しています。
日本の様々なタイトルのパブリッシングを行うPQubeは、日本ではディースリー・パブリッシャーより発売されているローグライクRPG『オメガラビリンスZ』のPS4/PSVitaでの発売を北米・欧州にてキャンセルしたことを発表しています。
アメリカの大手玩具販売トイザラスは、現地時間の6月29日までにアメリカ国内の全店舗を閉鎖することを決定しています。
ネットマーブルの新作『アイアン・スローン』が5月16日に全世界251地域での配信を開始しました。本作を手掛けた韓国のデベロッパー4PLATの姜在鎬CEOに、本作の魅力やゲーム作りのポイント、今後のゲーム業界についてインタビューを敢行しました。
343 Industriesは、『Halo』シリーズのアーケード版作品『Halo: Fireteam Raven』を海外向けに発表しています。