ValveはSteamに多数の新機能を備えた新たなチャット/ボイスチャットシステムを実装、ベータテストを開始しています。
Valveは、中国の大手パブリッシャーPerfect Worldと共同で中国向けゲーム配信プラットフォーム「Steam China」を発表しました。
SNKは6月10日に行われたオンラインプレゼンテーションにおいて、SNKブランド40周年を記念した小型ゲーム機「NEOGEO mini」が今夏国内発売となることを発表しました。収録タイトルも明らかにされています。
Valveは、『ISIS Simulator』や『AIDS Simulator』などを開発するパブリッシャーArcaneRaise及びデベロッパーBunchOD00dzのゲームタイトルをSteamより削除しています。
先日より、美少女ゲームなどへの一斉削除警告に始まり、学校銃撃事件モチーフのシュータータイトルへの批判など、Steamで大きな議論を呼んでいた、ゲーム内表現の審査ガイドライン。ValveはSteamコミュニティで、今後のリリース方針にまつわる声明を出しました。
PUBG.Corpの『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』について、海外のSteam非公式統計サイトから興味深い数字が報告されています。
Appleは、App Storeに関する審査ガイドラインを更新し、リモートデスクトップアプリケーションに関する指針などを追加しています。
3文字の英単語が飛び交う広告業界……別にかっこつけているわけではないので、何故かみんなしたり顔。AppLovinによる連載では、今さら聞けずに毎回聞きたくなる基本用語を解説していますが、連載第3回目は「RTB」について紹介します。
セガゲームスがリリースした『コトダマン』の勢いが止まりません。500万ダウンロードを突破した本作のプロモーション戦略を改めて分析するとと、現在のアプリマーケティングに必要なものがみえてきました。
先日、慈善団体などがValveへ削除申請を行っていた学校銃乱射事件テーマのFPS作品『Active Shooter』。同作が正式にSteamから登録を削除されたことが海外メディアより報じられています。
CD Projektが運営する、様々なゲームのDRMフリー販売プラットフォーム、GOG.comは、MangaGamer及びSekai Projectとのパートナーシップを発表、両者のパブリッシングする美少女ゲームタイトルなどの取扱を開始しました。
先日お伝えした、Valveによる“美少女ゲーム”を中心としたタイトルのSteamからの一斉削除告知。対象となったデベロッパーにより、この決定が一旦見直しとなったことが報告されています。
343 Industriesは、『Halo』シリーズのアーケード版作品『Halo: Fireteam Raven』を海外向けに発表しています。
ネクソン代表取締役社長オーウェン・マホニー氏にインタビューを実施。オーウェン氏、そしてネクソンが常に意識している「業界にイノベーションをもたらす」という目標。そのうえで、NDCというイベントはどの様に機能しているのか、ネクソンのトップに直接伺います。
3マッチパズル『HuniePop』などで知られるインディーデベロッパーHuniePotは、同作がValveよりストアからの削除を行う旨の告知を受けたと発表しました。
Valveは、SteamのゲームをAndroidデバイス上にてストリーミングプレイするためのアプリ「Steam Link」ベータ版をリリースしました。
Take-Two InteractiveのCEO・Strauss Zelnick氏は、同社の収支報告にて、『Grand Theft Auto V』の出荷数が9,500万本に到達したことを明らかにしました。
先日、海外メディアより報じられ、海外向けの生産が終了することが明らかになった「PS Vitaカード」。ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、国内向けの「PS Vitaカード」生産を「継続」する意向を示しました。
株式会社エイシスは、同社の同人ゲーム販売サイト「DLsite」にて、登録サークル向けのSteam向けパブリッシャー業務を本格的に始動したことを発表、サークルからの作品申請の受付を開始しました。
SIEA(ソニー・インタラクティブ・エンターテイメント・アメリカ)及びSIEE(ソニー・インタラクティブ・エンターテイメント・ヨーロッパ)は、PS Vitaのパッケージ版ソフトの生産を2018年度で終了する予定であることが海外メディアより報道されています。