ノウハウなしから始まった『GUILTY GEAR』開発。そして、その後のアートワークの進化。それを支えてくれたものについて、『GUILTY GEAR』シリーズの歴代監督を務めている石渡太輔氏、そしてアークシステムワークスCTOの安部秀之氏が語ります。
2017年10月27日に公開された映画「ブレードランナー 2049」。本作は一部のシーンでCRYENGINEが使用されていますが、3DアーティストのWiktor Ohman氏は同様のシーンをアンリアルエンジン 4を使用して再現しています。
ユニティ・テクノロジーズは、ニール・ブロムカンプ監督率いるOats StudiosがUnityエンジンを用いて制作した映像作品、『ADAM』Episode2・Episode3のアセットを無料公開しています。
Live2Dは4月17日、同社提供のサービス「Live2D Cubism 3」の、「Nintendo Switch」向けソフトウェアの提供を開始すると発表しました。
4月10日、MESONが3Dモデルを簡単に検索できるサービス「heymesh」がサービスを開始しました。10以上の3D CGモデルを掲載しているサイトの情報から検索が可能で、VR/ARの開発、ゲームのコンテンツ作りの負担の軽減などを目的としています。
Unite Tokyo 2018(2018年5月7~9日にわたり実施)にて、トゥーンシェーダー(トゥーン・レンダリング)に関するトークセッションが実施されると発表されました。
NVIDIAの研究グループであるNVIDIA Researchは、3月26日~29日まで開催されたGTCシリコンバレーにおいて、最新の研究結果を紹介しました。
ディー・エヌ・エーは、4月6日に「Game Developer's Meeting デザイナー向け座談会Vol.5」を開催すると発表しました。3月2日に開催されたプランナー向けのイベントに続き、『逆転オセロニア』をテーマとしたイベントが開催されます。
NVIDIAは3月19日、新技術「NVIDIA RTX」を発表しました。この技術はコンテンツ制作者とゲーム開発者向けのレイトレーシング技術で、映画と同様の品質のリアルタイム・レンダリングを利用可能にするものです。
MicrosoftはDirectX 12 APIの新たなグラフィックス機能“DirectX Raytracing”(DXR)を発表しました。
今年も大阪(6月27日)と東京(7月13日)にてGame Tools & Middleware Forum 2018(以下:GTMF2018)が開催されます。
Treyarchが開発を手掛け、Activisionが販売予定である『Call of Duty』最新作。本作グラフィック面における新機能追加の可能性がTreyarchの求人より明らかになりました。
スマートフォン向けリズムアクションゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』におけるLive2Dの表現方法などを紹介したKLabのセッション「~アイドルの個性を引き出すLive2Dの表現方法~」についてお届けします。
Live2Dのカンファレンス「alive 2017」。ここでは、KLabのセッション「~アイドルの個性を引き出すLive2Dの表現方法~」に登壇された原脩司朗氏、青柳里奈氏へのインタビューをお届けします。
デジタルハリウッド大学は、18歳以下のアマチュアを対象にした「DHU U-18アーティストコンテスト2018」の開催を発表しました。2月15日より、イラスト部門(静止画)、3DCG部門(静止画)、映像部の3部門で作品の募集を開始します。
2017年で4回目の開催となるLive2Dのカンファレンス「alive 2017」。本イベントにて実施された「アバターエージェントサービス × Live 2D」セッションの模様をお伝えします。
Epic Gamesは、『Fortnite』の1.9.1最新アップデートで、同作がMicrosoftより発売された「Xbox One X」による4K画質でのプレイに対応したことを発表しました。これに際し、同作のバトルロイヤルモードである『Fortnite Battle Royale』も4K画質サポートを開始しています。
Bethesda Softworksは、同社の『Skyrim Special Edition』と『Fallout 4』のXbox One版において、最新アップデートを現地時間11月29日から配信することを海外向けに伝えています。これにより、両作はMicrosoftより発売された「Xbox One X」による4K画質に対応します。
スクウェア・エニックス 野末 武志氏とポリゴン・ピクチュアズ 監督 瀬下 寛之氏は、Autodesk University Japan 2017で「フォトリアルとセルルック、3DCG表現の現在と未来(後編)」と題し、前編に引き続き両者の思想の共通点や3DCGの展望についての講演を行いました。
スクウェア・エニックス 野末 武志氏とポリゴン・ピクチュアズ 瀬下 寛之監督は、Autodesk University Japan 2017で「フォトリアルとセルルック、3DCG表現の現在と未来(前編)」と題し、互いのワークフローや思想の共通点について講演を行いました。