先日発売されたNVIDIAの新ビデオカード「Geforce RTX 2070」。同製品の実際のゲーム上での性能を記録したベンチマークテスト結果が公開されました。
海外では8月に発売済み、国内では11月に発売となる現世代機版『シェンムー I&II』ですが、海外メディアEurogamerは本作の前にHDリメイク版の開発が行われていたことを明らかにし、その一部シーンが収められた映像を公開しました。
パシフィコ横浜で8月22~24日に開催されたエンターテインメントを対象にした開発者会議「CEDEC 2018」。ここでは「FINAL FANTASY XVにおける料理 “限界に挑んだグラフィック表現とその活用法”」をレポートします。本講演は立ち見が出るほどの盛況ぶりでした。
8月22日~24日にかけて、パシフィコ横浜でCESAによる大規模カンファレンス「CEDEC 2018」が開催されています。株式会社ウェブテクノロジの浅井維新氏と池田陽朗氏による「OPTPiX SpriteStudio Ver.6.2の基礎 ~ ワークショップ予習編」の聴講レポートをお届けします。
グラフィックカードGeForceシリーズで知られるNVIDIAは新たなグラフィックカード「GeForce RTX」シリーズを正式発表しました。
GeForceなどのビデオカードで知られるNVIDIAは、ストリーミング配信「GeForce Gaming Celebration」を日本時間2018年8月21日午前1時より開催すると発表、カウントダウンを開始しています。
日本のカルチャーを題材にした映像を世界に向けて配信しているYouTubeチャンネル「Archipel」。同チャンネルは、アトラスのイラストレーター兼グラフィックデザイナー・副島成記氏を追ったドキュメンタリー映像を公開しました。
ノウハウなしから始まった『GUILTY GEAR』開発。そして、その後のアートワークの進化。それを支えてくれたものについて、『GUILTY GEAR』シリーズの歴代監督を務めている石渡太輔氏、そしてアークシステムワークスCTOの安部秀之氏が語ります。
2017年10月27日に公開された映画「ブレードランナー 2049」。本作は一部のシーンでCRYENGINEが使用されていますが、3DアーティストのWiktor Ohman氏は同様のシーンをアンリアルエンジン 4を使用して再現しています。
ユニティ・テクノロジーズは、ニール・ブロムカンプ監督率いるOats StudiosがUnityエンジンを用いて制作した映像作品、『ADAM』Episode2・Episode3のアセットを無料公開しています。
Live2Dは4月17日、同社提供のサービス「Live2D Cubism 3」の、「Nintendo Switch」向けソフトウェアの提供を開始すると発表しました。
4月10日、MESONが3Dモデルを簡単に検索できるサービス「heymesh」がサービスを開始しました。10以上の3D CGモデルを掲載しているサイトの情報から検索が可能で、VR/ARの開発、ゲームのコンテンツ作りの負担の軽減などを目的としています。
Unite Tokyo 2018(2018年5月7~9日にわたり実施)にて、トゥーンシェーダー(トゥーン・レンダリング)に関するトークセッションが実施されると発表されました。
NVIDIAの研究グループであるNVIDIA Researchは、3月26日~29日まで開催されたGTCシリコンバレーにおいて、最新の研究結果を紹介しました。
ディー・エヌ・エーは、4月6日に「Game Developer's Meeting デザイナー向け座談会Vol.5」を開催すると発表しました。3月2日に開催されたプランナー向けのイベントに続き、『逆転オセロニア』をテーマとしたイベントが開催されます。
NVIDIAは3月19日、新技術「NVIDIA RTX」を発表しました。この技術はコンテンツ制作者とゲーム開発者向けのレイトレーシング技術で、映画と同様の品質のリアルタイム・レンダリングを利用可能にするものです。
MicrosoftはDirectX 12 APIの新たなグラフィックス機能“DirectX Raytracing”(DXR)を発表しました。
今年も大阪(6月27日)と東京(7月13日)にてGame Tools & Middleware Forum 2018(以下:GTMF2018)が開催されます。
Treyarchが開発を手掛け、Activisionが販売予定である『Call of Duty』最新作。本作グラフィック面における新機能追加の可能性がTreyarchの求人より明らかになりました。
スマートフォン向けリズムアクションゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』におけるLive2Dの表現方法などを紹介したKLabのセッション「~アイドルの個性を引き出すLive2Dの表現方法~」についてお届けします。