Live2Dのカンファレンス「alive 2017」。ここでは、KLabのセッション「~アイドルの個性を引き出すLive2Dの表現方法~」に登壇された原脩司朗氏、青柳里奈氏へのインタビューをお届けします。
デジタルハリウッド大学は、18歳以下のアマチュアを対象にした「DHU U-18アーティストコンテスト2018」の開催を発表しました。2月15日より、イラスト部門(静止画)、3DCG部門(静止画)、映像部の3部門で作品の募集を開始します。
2017年で4回目の開催となるLive2Dのカンファレンス「alive 2017」。本イベントにて実施された「アバターエージェントサービス × Live 2D」セッションの模様をお伝えします。
Epic Gamesは、『Fortnite』の1.9.1最新アップデートで、同作がMicrosoftより発売された「Xbox One X」による4K画質でのプレイに対応したことを発表しました。これに際し、同作のバトルロイヤルモードである『Fortnite Battle Royale』も4K画質サポートを開始しています。
Bethesda Softworksは、同社の『Skyrim Special Edition』と『Fallout 4』のXbox One版において、最新アップデートを現地時間11月29日から配信することを海外向けに伝えています。これにより、両作はMicrosoftより発売された「Xbox One X」による4K画質に対応します。
スクウェア・エニックス 野末 武志氏とポリゴン・ピクチュアズ 監督 瀬下 寛之氏は、Autodesk University Japan 2017で「フォトリアルとセルルック、3DCG表現の現在と未来(後編)」と題し、前編に引き続き両者の思想の共通点や3DCGの展望についての講演を行いました。
スクウェア・エニックス 野末 武志氏とポリゴン・ピクチュアズ 瀬下 寛之監督は、Autodesk University Japan 2017で「フォトリアルとセルルック、3DCG表現の現在と未来(前編)」と題し、互いのワークフローや思想の共通点について講演を行いました。
9月8日、パシフィコ横浜で開催された「Unreal Engine」の大型勉強会「UNREAL FEST EAST 2017」。そこに出展していたシリコンスタジオブースの様子をお届けします。
Cloud Imperiumは、開発中の大規模宇宙船シム『Star Citizen』について、Webカメラの映像からプレイヤーの表情の動きなどをキャプチャするFaceware技術を採用することを発表しています。
オートデスク株式会社は、同社がリリースするメディア&エンタテインメント業界向けソフトウェア『Autodesk Maya』や『Shotgun』にて、新機能の追加やパッケージ製品の構成改善を行い、順次発売すると発表しました。
『SpriteStudio』『imesta 7』等の画像処理ツールを手がける株式会社ウェブテクノロジは、OPTPiX Cloudシリーズの新たなラインナップとして、『SmartJPEG』の提供を8月9日より開始したと発表しました。
株式会社ヒストリア代表取締役の佐々木 瞬氏と、テクニカルアーティストの原 伸吾氏は、GTMF2017の講演で「VR音ゲー最前線!WwiseとUE4で実現『Airtone』」と題して、同作の実演および実装手法の解説を行いました。
『ファイナルファンタジータクティクス』といったシミュレーションRPGを手掛けてきたゲームクリエイターの松野泰己氏が、本作の主人公「ラムザ」の設定資料をTwitter上で公開しています。
5月10日~5月14日に開催されるTOKYO SANDBOX 2017にて、エルシャダイの生みの親である竹安佐和記氏が登壇することが決定しました。
OPTPiX Labは、3月17日にgumi東京オフィスにて「SpriteStudio ユーザーミーティング」を開催します。
ヒューマンアカデミーは、3月11日にヒューマンアカデミー秋葉原校にて、サイバーエージェントUIUX Lab代表 鷲山優作氏を迎え、UI/UXセミナーを実施します。
ヒューマンアカデミーは、2月25日より「【CGWORLDゼミ】A-1 Pictures」を実施します。
サムザップは、スマートフォンゲームクリエイター向けの勉強会「サムザップテックナイトvol.2」を2月23日に開催すると発表しました。
任天堂の株価が乱高下している。2016年を振り返ってみると、7月の『ポケモンGO』で31,000円台を迎え、その後順調に推移するかと思われたが、徐々に株価は下落、12月16日の『スーパーマリオンラン」で29,000円台にまで一時的に回復した。
Khronosは、グラフィックAPI「Vulkan」や「Open GL 4.5」、そして「 OpenGL ES 3.2」が、NVIDIAのTegraプロセッサーを搭載した任天堂の次世代ゲーム機であるニンテンドースイッチに対応予定である事を明らかにしました。