『逆転オセロニア』の画作りの極意や制作体制が明らかに…「GDMデザイナー向け座談会Vol.5」が4月6日開催 | GameBusiness.jp

『逆転オセロニア』の画作りの極意や制作体制が明らかに…「GDMデザイナー向け座談会Vol.5」が4月6日開催

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『逆転オセロニア』の画作りの極意や制作体制が明らかに…「GDMデザイナー向け座談会Vol.5」が4月6日開催
  • 『逆転オセロニア』の画作りの極意や制作体制が明らかに…「GDMデザイナー向け座談会Vol.5」が4月6日開催
ディー・エヌ・エーは、4月6日に「Game Developer's Meeting デザイナー向け座談会Vol.5」を開催すると発表しました。3月2日に開催されたプランナー向けのイベントに続き、『逆転オセロニア』をテーマとしたイベントが開催されます。

プランナーやエンジニアなど、ゲームに関わる様々な職種の人を対象とした「GDM」ですが、今回はデザイナー向けに行われるイベントの第5弾となります。同社が2016年にリリースし、今や看板タイトルともなった対戦ゲーム『逆転オセロニア』のヴィジュアル責任者やプロデューサーなどが集い、イラスト制作や制作体制について座談会が行われる予定です。また懇親会では同タイトルの開発関係者に直接話を聞く機会も準備されます。

イベントは4月6日20時より、渋谷ヒカリエ24Fの「DeNA Sakura Cafe(サクラカフェ)」にて参加費無料で開催予定。登壇者のプロフィールや参加申し込み方法、参加条件などは下記ページより確認できます。

■申し込み
参加申し込みページ

◆登壇者紹介


●河瀬 貴夫(かわせ たかお)
2012年中途入社。DeNAでは一貫してゲーム事業に従事し、クリエイティブディレクターや組織マネージャーを経て『FINAL FANTASY Record Keeper』に携わる。2017年4月より『逆転オセロニア』に参画し、クリエイティブのプロジェクトマネジメントを経てヴィジュアルオーナーを担当し現在に至る。



●香城 卓(こうじょう たく)
ソーシャルゲームディベロッパーを経て、2011年2月に中途入社。Mobageプラットフォームでのソーシャルゲーム運用・開発を経て、2014年より『逆転オセロニア』を企画・開発。現在はプロデューサーとして同タイトルの事業運用に従事。



●佐縁馬 真(さえんま まこと)
コンシューマーゲームの2Dデザイナーを経て、2012年2月に中途入社。Mobageプラットフォームでの背景やキャラクター制作に携わり、2016年10月より『逆転オセロニア』のイラストチェックを担当。現在は同タイトルのイラストチェックメンバーのタスク管理なども平行して行う。



●森竹 航介(もりたけ こうすけ)
コンシューマーゲームのデザイナー、ライター、ディレクターなど諸々を経て、2014年12月に中途入社。入社と同時に『逆転オセロニア』の世界観構築、キャラ設計、台本制作、イラスト発注~チェックを担当。現在は同タイトルの世界観構築を行いつつ、キャラ設計、イラスト発注をメインに行う。



■ 開催日時
2018年4月6日(金)20:00スタート
19:30 ~ 受付開始
20:00 ~ トークセッション(香城、河瀬)
20:30 ~ パネルディスカッション(香城、佐縁馬、森竹、河瀬)
21:00 ~ 懇親会
~ 22:00 終了予定

■ 会場
渋谷ヒカリエ24F DeNA Sakura Cafe(サクラカフェ)

■ 参加対象
ゲーム開発職に従事されている方

■ 参加費
無料

■ 主催
株式会社ディー・エヌ・エー

■ Game Developer’s Meeting Facebookページ
《Ryudai Okui》

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