4月3日、ディー・エル・イーがdouble jump.tokyoと株式取得に関する基本合意書を締結したと発表しました。出資を通じブロックチェーンを活用した新ゲーム領域への参入とゲーム事業の拡大を目指すということです。
4月4日、VIPO(映像産業振興機構)は「クリエイターを中心としたグローバルコンテンツエコシステム創出事業費補助金」の説明会を開始しました。助成金額はおよそ30億円となっており、4月5日~11日に開催される説明会はすでに満席となっています。
SMILES @ GTMF2018参加申し込みが開始されました。SMILESとは、ゲーム開発への活用が期待できる技術・ソフトウェア等を開発する学生や研究室と、GTMF出展スポンサー及び来場者をつなぐ企画です。
Synamonが2018年5月7日から三日間に渡り開催されるイベント「Unite Tokyo 2018」にて、最新バージョン「NEUTRANS」について講演とデモ展示を実施すると発表しました。
NVIDIAの研究グループであるNVIDIA Researchは、3月26日~29日まで開催されたGTCシリコンバレーにおいて、最新の研究結果を紹介しました。
『El Shaddai(エルシャダイ)』のフリー素材配布が、このたび開始されました。
ギットハブ・ジャパンは、3月28日「GitHub Enterprise 2.13」をリリースしました。このバージョンにて追加された新機能は、チームのコラボレーション、権限管理、カスタムツール開発等です。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、2018年5月7日から9日にかけて行われるイベント「Unite Tokyo 2018」の講演の一部を公開しました。
シリコンスタジオは、4月1日午前11時30分をもって、C#ゲームエンジン「Xenko」の一部プランの販売を終了しました。
サードウェーブが2018年2月24日に行われた講演「UE4 Tech Summit "活用事例編"セミナー」の内容を一部YouTubeにて公開しました。
NVIDIAは音声認識分野のスタートアップ企業Deepgramを、GPUベンチャープログラムの新たなメンバーに迎えたと発表しました。
アプリ・ゲーム業界向け開発・運営ソリューションの会社が一堂に会するGTMF2018(Game Tools & Middleware Forum 2018)が今年も大阪(6月27日)と東京(7月13日)にて開催されます。
Epic GamesのCEO、Tim Sweeney氏は、海外メディアのインタビューに対し、バトルロイヤルシューター『フォートナイト』の全機種間クロスプラットフォームプレイの実現について見解を述べています。
Game Server Serviceは3月30日、大和企業投資、GameWith、KLab Venture Partners、ディー・エヌ・エーの4社を対象とした第三者割当増資によって、8,000万円の資金調達を実施したと発表しました。
AbemaTVは、自社が運営するインターネットテレビ局「AbemaTV」にて、Googleが提供するスマートフォンVRプラットフォーム「Daydream」に3月28日(水)より対応開始したことを発表しました。
ボーンデジタルは、「Unityゲーム プログラミング・バイブル」を、全国書店を通じて4月27日に刊行すると発表しました。
SHIFTと、ゲーム運営や開発の受託などの分野で実績があるリンクトブレインは、HTML5分野でのゲーム開発における品質保証分野で協業することを3月27日に発表しました。
東京千代田区に本社を置く東宝は3月27日(火曜日)、日本マイクロソフトと連携し、近未来の消費体験を創造するプロジェクト「HIBIYA2018」を開始したと発表しました。
早稲田大学は、同大学の理工学術院とDMM.comラボによる共同研究室
「早稲田・DMM AIラボ」を設立し、最先端AI基盤の開発と実践的応用に関する共同研究を開始したと発表しました。
5月25日に配信される新作ゲーム『PixelJunk Monsters 2』。本作を手掛けるキュー・ゲームスの代表ディラン・カスバート氏に最新作のポイントを伺いました。