HTCは、VRHMD(ヘッドマウントディスプレイ)「Vive Focus」と「Vive Pro」スターターキットの国内発売を発表しました。
Valveは、VR向け規格「Steam VR」ベータ版にVRヘッドセット「HTC Vive」向けのフレーム補間機能を実装したことを発表しました。
千葉・幕張メッセにて9月20日から23日まで開催されたアジア最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2018」。国内外の大手ゲーム会社による新作タイトルが注目されがちですが、インディーゲームタイトルも多く出展していました。
『END OF ETERNITY 4K/HD EDITION』はなぜ、このタイミングでリマスター版の発売に至ったのか。キーマンにお話を伺ってきました。
株式会社Live2Dが展開している「Live2D Euclid」のソフトウェア(EditorおよびSDK)について、提供(新規ダウンロードおよびPRO版トライアル)とライセンスのサブスクリプション販売の停止がこのたび明らかとなりました。
先日発売されたNVIDIAの新ビデオカード「Geforce RTX 2070」。同製品の実際のゲーム上での性能を記録したベンチマークテスト結果が公開されました。
海外では8月に発売済み、国内では11月に発売となる現世代機版『シェンムー I&II』ですが、海外メディアEurogamerは本作の前にHDリメイク版の開発が行われていたことを明らかにし、その一部シーンが収められた映像を公開しました。
先日、ニンテンドースイッチ版『Diablo III』へ、クロスプレイを実装すべくBlizzardが取り組んでいる事が報じられましたが、その後実装計画が無いことがBlizzardによる声明で明らかとなりました。
約3ヶ月という短い期間でオンラインマルチプレイを実装しなければならなかった『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』。ネットワークエンジン「Photon」の活用でそれをなしとげた株式会社Luminous Productionsの荒牧岳志氏に、採用の経緯や使用感をうかがいました。
Ninja Theoryは、Cambridge Recovery College Eastと協力し、心理カウンセラーを目指す学生向けの奨学金システム「Senua's Scholarship」を開始することを発表しました。
Blizzard Entertainmentが『Diablo III』のクロスプレイ実現に取り組んでいることが明らかとなりました。
昨今様々な領域で注目されるニューラルネットワークによる機械学習と、それによる絵画の描写。その先端技術を『DOOM』にて適応した映像が公開されています。
ネットマーブルは、AI技術を利用したゲーム『コロンブス』『マゼラン』の開発をスタートし、同時にAI研究所のNetmarble AI Revolution Center(NARC)を設立したと発表しました。
『DEEMO -Reborn-』の開発に取り組む「Rayark」のCEOであるユウ・ミンヤン氏が、東京ゲームショウの開催に合わせて来日。プレイレポートを通じて、本作の手触りや新要素などをお届けします。
『ウイニングイレブン 2019』にも採用されたGIミドルウェア「Enlighten」の実力に迫る。
E3 2018のメディア・ブリーフィングでゲームストリーミングに言及していたMicrosoftですが、同社は公式ブログにおいてクラウドゲームストリーミングへの取り組み「Project xCloud」を発表しました。
先日よりスタートした、新VR歩行デバイス「Cybershoes」のKickstarterキャンペーンが24時間で目標を達成。既に目標の4倍以上のプレッジが集まっていることが報告されました。
オンライン海戦ストラテジー『World of Warships』。新たに導入される要素についてエグゼクティブプロデューサーのアルトゥール・プロチェニック氏にインタビューを行いました。
CTW株式会社は、ゲーム情報&レビューメディア「G123.jp」を、HTML5ゲームに特化したゲームサービスとしてこのたびリニューアルオープンしました。
PUBG Corp.は『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』において、昨年7月からBANしたプレイヤーの統計を公開していますが、遂にその合計が1,300万人を超えたことが、Redditの投稿によって明らかになっています。