本書では、サンプルゲームを使いながらUnityの主要機能を解説。VRや3Dでのキャラクター操作、2DでのTilemap、TextMesh Proなど、今話題のテーマについても扱っています。
本書の内容はそれぞれ独立しており、どこからでも読み進められます。ソースコードをダウンロードできるので、プログラムを開発現場に組み込むこともできそうです。
■書籍画像



ボーンデジタルは、「Unityゲーム プログラミング・バイブル」を、全国書店を通じて4月27日に刊行すると発表しました。



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