なぜ、島根に戻ったのか?島根で働けるのか?―レジェンド2名による対談をお届けします。
Valveは1月9日のアップデートで、ユーザーがゲーム本体を所持していなくてもサントラ購入が可能になると告知しました。
毎回、現役のゲーム業界関係者を登壇者として招き、若きクリエイター達に学びの場を提供するディー・エヌ・エー主催のイベント「GDM」ですが、来たる1月31日、「Jenkins」の構成・運用パターンを題材とする、「vol.40 エンジニア向け勉強会」の開催が発表されました。
PC・コンソール機版『Exit the Gungeon』と、アーケード向けガンシュー『House of the Gundead』は2020年にリリース予定。
撮った写真をかざすと風景が反映され、だまし絵のように奥行きを持つようになります。
視覚機能に問題を抱えたゲーマーも、技術進歩で将来ゲームを楽しむことができるかもしれません。
ゲーム向けとして開発されたものではないものの、様々な用途への応用が期待できます。
スクウェア・エニックスがアーケードにて展開する対戦シューター『ガンスリンガー ストラトス』シリーズ。同作がコンソール・PC向けに開発中であることが明らかにされました。
ソニーが、背面に追加ボタンが2つ搭載された新型コントローラー特許を取得。
PS2『ゼノサーガ』リマスター化の計画が中止となっていたことが、『鉄拳』シリーズプロデューサーの原田勝弘氏によって明らかになりました。
若手・ベテラン・インターンが立ち上げた、PvP特化型カジュアルゲームスタジオ「Buddy」のゲームづくりについて。
2019年にニンテンドースイッチで最も売れたインディーゲームタイトルは?
「SpriteStudio Ver.6.4」のカスタムシェーダーによる、表現力と汎用性の広がりについてインタビューを実施しました。
NVIDIAはリアルタイム物理演算エンジン「PhysX」の最新バージョンとなる「PhysX 5.0」を発表しました。
「プレイヤーが一緒になって経験を共有できるような何かを探したい」とのこと。
カプコンは、PS4/PS3/PS Vita/PC向けオンラインゲーム『モンスターハンター フロンティア』のサービスを2019年12月18日21時に終了しました。
Co-opシューター『Killing Floor 2』にて、『ワールド・ウォーZ』開発スタジオSaber Interactiveとの協力によるコンテンツ開発が発表されました。
1997年に発売されたサバイバルホラータイトル。11月29日に出願されていました。
スクウェア・エニックスが「NieR」の商標を国内で2019年11月29日に出願していたことがわかりました。
制作していくタイトルとして、「TYPE-MOONの既存タイトルの関連作」「奈須さんの世界観(広義の意味で)における新規タイトル」「TYPE-MOON風(超広義の意味で)の完全新規タイトル」の3つを挙げました。