立命館大学ゲーム研究センターは、テレビゲームの歴史を振り返る「Ritsumeikan Game Week 特別展」を8月10日に開催しました。ファミコン開発にも携わった同センター長の上村雅之氏にも展示についてコメントをいただいています。
Activisionは、2019年第2四半期の業績を報告するカンファレンスコールにて、今後も『Call of Duty(CoD)』シリーズの年次リリースを継続する方針を明らかにしました。
Epic Gamesが提供するPCゲーム向けプラットフォーム「Epic Gamesストア」ですが、同サービスのストアページがWeb版/ランチャー版の双方でリデザインされていることが確認されました。
ゲームオンは、MMORPG『BLESS』のサービスを終了したことを公式サイトにて告知しました。
PsyonixおよびEpic Gamesは、PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/PC向けに配信しているクルマサッカーゲーム『ロケットリーグ』のルートボックス(ガチャ)を2019年内にも廃止することを発表しました。
Valveのゲーム配信プラットフォーム「Steam」Windows版クライアントのサービス実行中、特定の処理を行うことで上位権限の利用が可能な脆弱性が発表されました。
2K Gamesのプロレスゲーム『WWE 2K20』。同作には今までのシリーズを手掛けてきたユークスが開発に携わっていないことが発表されました。
Valveの運営するゲーム配信プラットフォームSteamにおいて、メーカーの販売日変更に新たなルールが設けられたことが伝えられました。
ESAは、ソニー、マイクロソフト、任天堂のコンソールプラットフォーマーがルートボックスの排出率開示に関する新たな取り組みを開始したと発表しました。主要パブリッシャーも同意しており、2020年には実施する目標だということです。
日本のカルチャーをテーマとした映像を配信するArchipelは8月6日、新たに『悪魔城ドラキュラ』シリーズや『Bloodstained: Ritual of the Night』を手掛けた、IGAこと五十嵐孝司氏のドキュメンタリー映像を公開しました。
本日8月3日より開幕した格闘ゲームの祭典「EVO 2019」ですが、初日のストリーム配信に登場したイベント創設者のひとりTom Cannon氏は、『リーグ・オブ・レジェンド』のデベロッパーとして知られるRiot Gamesが格闘ゲームの開発に取り組んでいることを明らかにしました。
ブラウザだけでゲームが遊べる注目のプラットフォーム「enza」で株式会社バンダイナムコエンターテインメントが提供するブラウザゲーム『クイーンズブレイド WHITE TRIANGLE』。本作に、『OPTPiX SmartJPEG』が活用されているとのことで、お話をお伺いしました。
バーチャルキャストは、VRライブ・コミュニケーションサービス『バーチャルキャスト』Steam版の配信を開始しました。
『Titanfall』シリーズや『Apex Legends』で知られるデベロッパーRespawn Entertainmentですが、2017年に発表された同社手掛ける新作VRゲームは9月に開催されるイベント「Oculus Connect 6」にてお披露目予定であることが明らかとなりました。
Valveは、同社のゲーム配信プラットフォームSteamの機能実験「Steamラボ」の各内容を更新したことを発表しました。
1,000人のバトロワということで注目を集めた『Mavericks:Proving Grounds』ですが、残念なことに開発元の倒産で日の目を見ることはなくなりそうです。
「モンハンワールド:アイスボーン」メディアツアーにて行われたインタビューの様子をお届け。辻本良三氏、藤岡要氏、市原大輔氏の3名に気になることを直撃!
オタクコイン協会が一般社団法人化。協会理事には小学館・相賀信宏専務取締役、WIT STUDIO創業者・中武哲也取締役らが就任しました。
Game Server Servicesは、7月12日に都内の秋葉原で開催された「GTMF 2019」のセッション「Game Server Services ではじめる サーバー開発運用しないゲーム開発」のレポートをお届けします。
モノビットエンジンと日本マイクロソフトは、都内の秋葉原で開催されたGTMF 2019にて共同セッションを行いました。このセッションは、マイクロソフトとモノビットエンジンの合同もの。セッションのレポートをお届けします。