開発元が海外メディアを通し遅延の可能性を報告。コロナウイルスの影響などが原因であると伝えています。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。前回に引き続き視点を変え、『Stoneshard』などの有志日本語化を手がけ、有志翻訳者からプロのゲーム翻訳者への転身を目指す、くらむ氏に話を訊きました。
プラチナゲームズは、2月3日より公開されていた「Platinum 4」サイト内で新たに完全新作タイトル『プロジェクト G.G.(仮題)』の制作を発表し、ティーザートレイラーを公開しました。
カヤックが手掛けたハイパーカジュアルゲーム『Park Master』が米App Storeのインストールランキングで1位を獲得!その裏側にはどのような取り組みがあったのでしょうか?AppLovinのサポートと盛り上がる市場をインタビューから分析していきます。
『RE:2』から1年3ヶ月での発売というスピーディーな開発や、キャラクターたちの変化など様々なことを伺いました。
Jenkinsはどのように構築・運営するのが望ましいのか?ディー・エヌ・エーが定期的に開催するゲームクリエイター向け勉強会「Game Developers Meeting Vol.40 エンジニア向け勉強会」のレポートをお届けします。
Microsoftは2020年ホリデーシーズンに発売予定となっている次世代機「Xbox Series X」に関するさらなる詳細を公開しました。
「マジック:ザ・ギャザリング」のIPを使ったリアルタイム対戦ゲーム。その開発の難しさやこだわりについて伺いました。
Remedy Entertainmentの決算報告で新規プロジェクト「Vanguard」の存在が明らかに。長期運営のマルチプレイヤータイトルを目指すということです。
The Academy of Interactive Arts & Sciencesは、2019年の優れたゲーム作品を選出する「D.I.C.E. Awards」の第23回受賞作品を発表しました。
シーズン2が開始されたばかりの『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』のコンソール版パッチ容量について、Infinity Wardの開発者が発言を行いました。
Biowareは公式ブログにて『Anthem』の今後のアップデート方針を公開。同作の実質的な再開発を発表しました。
1月開催のEVO Japan 2020にて発表されたばかりの新作2D対戦格闘ゲーム『カオスコードNEXT』の開発が中止に。
『Gears of War』のリードデザイナーだったCliff Bleszinski氏がTwitterでシリーズへの助力について言及しています。
ユービーアイソフトは、海外向けの投資者会議にて2021年3月までに5本のAAAタイトルをリリースする予定を発表しました。
Boss Key Productionsは、2014年に一度引退を仄めかしたクリフBが設立したスタジオ。『LawBreakers』(2017)と『Radical Heights』(2018)の両タイトルの不振により2018年に閉鎖しました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。前回に引き続き視点を変え、有志翻訳者からプロのゲーム翻訳者に転身し、『Freedom Planet』などの公式翻訳を手がけたYuzchastics氏に話を訊きました。
グローバルラボ仙台(GLS)は2月24日の「仙台アプリコンテストDA-TE APPs!2020」開催に関して、その観覧者を募集中です。
名作RTSのリマスター『Warcraft III:Reforged』の自動返金受付が始まっています。
プラチナゲームズが『The Wonderful 101』を現行機種向けにリマスターし、自社パブリッシングまでする……!2019年のTGSで聞いた驚きの情報が遂に公開されました。稲葉氏、神谷氏にインタビューする機会を得たのでたっぷりと語っていただきました。