シリーズ最新作『クラッシュ・バンディクー4 とんでもマルチバース』はPS4/Xbox One向けに2020年10月2日発売予定です。
ダークなツインスティックシューター!ローグライク要素も。
コジマプロダクションのチーフテクニカルオフィサー&コミュニケーション部門ヘッドにインタビュー。PC版『デススト』のModサポートのオンラインプレイの仕様や現実社会の「分断」について訊きました。
Naughty Dogの副社長ニール・ドラックマン氏が『The Last of Us Part II』のDLCを開発していないと発言。
Xbox Series X向けに最適化されることにより、画期的な真に迫る映像表現、読み込み時間の短縮などが実現されます。
ライブ映像配信「Marvel’s Avengers War Table」に先駆けて、Game*Sparkはスクウェア・エニックスによるオンラインプレゼン&インタビューに参加。クリスタル・ダイナミクス担当者に、ゲームモードやプレイの詳細を訊きました。
同氏はかつて100万ドルで制作していたAAAタイトルの開発費が、現在では8,000万ドルから1億5,000ドルになっていると指摘しています。
Activisionは、PS4/Xbox One以外の機種への対応も検討中であることを明らかにしました。
イラスト等の制作物が一括管理できるレビューツール「Brushup」は、マイネットでどう使われているのか。導入で得られたその効果とは。
「憎しみ」一辺倒ではなくて、ジョエルや恋人との「幸せ」がまず前提にある物語。エリー役・潘めぐみさんは本作についてそう語ります。
同社では24時間体制での監視体制を行っているようです。
「KKK」キャラクターはNPCだけでなくチーター自身が操っている場合もあるようです。
「将来的には、過去のアイデアが再びゲーム内に現れることがあるかもしれません」
「PlayStation 5デジタルショーケース」は日本時間6月12日午前5時にYouTubeおよびTwitchで配信予定です。
各機種で順次実施される最終アップデートで、クロスプラットフォームプレイに対応されます。
当時のスタッフを集め、なるべく当時のゲームを忠実に再現することにこだわっています。
同作のエグゼクティブ・プロデューサーが、コンソール版のプロトタイプ制作が進行中であることを明らかにしました。
VPN接続制限やSMSによる2段階認証などさまざまな対策を検討しているようです。
両作ではローンチ時より、差別的な表現を含むユーザーネームの存在が報告されていました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回はこれまでと異なり、翻訳プロジェクトの管理者ではない一般の有志翻訳者から見た有志日本語化を取り上げます。