その他のニュース記事一覧(56 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 その他ニュース記事一覧(56 ページ目)

「いつかまたホラーゲームを作りたい、すでにアイデアはある」小島監督のBAFTAフェローシップ賞の受賞記念映像とインタビューが公開 画像

「いつかまたホラーゲームを作りたい、すでにアイデアはある」小島監督のBAFTAフェローシップ賞の受賞記念映像とインタビューが公開

BAFTAが、英国アカデミー賞にてフェローシップ賞を受賞した小島秀夫監督のインタビュー記事と記念映像を公開。

『マジック:ザ・ ギャザリング』「コロナ」文言が入ったカード名が削除・変更に―「言葉が別の意味を帯びるようになった」 画像

『マジック:ザ・ ギャザリング』「コロナ」文言が入ったカード名が削除・変更に―「言葉が別の意味を帯びるようになった」

「数か月前、『イコリア:巨獣の棲処』が完成したときは、世界はまったく異なる状況でした」

『ポケモンGO』を自宅でも楽しめるように、ソーシャル機能の強化や新リアルイベントの検討などが発表 画像

『ポケモンGO』を自宅でも楽しめるように、ソーシャル機能の強化や新リアルイベントの検討などが発表

そのほか、Nianticが手掛けるモバイルゲーム『ハリー・ポッター:魔法同盟』や『Ingress』では、いくつかの機能変更が実施されています。

コジマプロダクションから新型コロナ感染者が出たことが判明―今後は一時的なオフィス閉鎖やテレワーク等を実施 画像

コジマプロダクションから新型コロナ感染者が出たことが判明―今後は一時的なオフィス閉鎖やテレワーク等を実施

同社は今後、一時的なオフィス閉鎖やテレワーク等の措置をとっていくようです。

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の
特集

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の"次の一手"

海外で複数流れる『サイレントヒル』復活論……国内SIE・コナミともに「ノーコメント」 画像

海外で複数流れる『サイレントヒル』復活論……国内SIE・コナミともに「ノーコメント」

コナミデジタルエンタテインメントの有名ホラー『サイレントヒル』シリーズ。先日より、同作の復活を思わせる噂情報が海外にて形を変え複数報じられています。

『サイレントヒル』新作に関する噂は「正しくない」―米コナミのPR担当者が回答 画像

『サイレントヒル』新作に関する噂は「正しくない」―米コナミのPR担当者が回答

一方で「フランチャイズのドアを完全に閉じようとしているわけではありません」とも。

『レインボーシックス シージ』公式が次世代機対応を語る―PS4版やXB1版のディスクも使用可能 画像

『レインボーシックス シージ』公式が次世代機対応を語る―PS4版やXB1版のディスクも使用可能

ユービーアイソフトは、『レインボーシックスシージ』は次世代機と現世代機のプレイヤーが同時に遊べる仕組みをサポートしていると報告しました。

PS5のPS4後方互換では高解像度化、高フレームレート化が見込めることが明らかに―本体発売に向け数千作品をテスト予定 画像

PS5のPS4後方互換では高解像度化、高フレームレート化が見込めることが明らかに―本体発売に向け数千作品をテスト予定

「プレイステーション 5」に実装されるPS4の互換性についての追加情報が明らかに。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

GOTYは『Untitled Goose Game』に決定! 第20回「GDC Awards」受賞作品リスト 画像

GOTYは『Untitled Goose Game』に決定! 第20回「GDC Awards」受賞作品リスト

ゲーム業界のプロフェッショナルが選出するゲームアワード「GDC Awards」の第20回受賞作品が発表。

『R6S』新型コロナの影響で開発チームが在宅勤務を実施予定―小規模パッチの配信は一時中止に 画像

『R6S』新型コロナの影響で開発チームが在宅勤務を実施予定―小規模パッチの配信は一時中止に

ユービーアイソフトは『レインボーシックス シージ』について、開発チームの在宅勤務を実施予定であると発表しました。

Genvid、インタラクティブ・ストリーミング機能搭載の新作5タイトルを発表…Huyaやドコモ・ベンチャーズなどからの資金調達も明らかに 画像

Genvid、インタラクティブ・ストリーミング機能搭載の新作5タイトルを発表…Huyaやドコモ・ベンチャーズなどからの資金調達も明らかに

Genvid Technologiesは、GDC 2020で発表予定だった新作タイトル5作品を発表しました。またHuyaなどからの資金調達も明らかになっています。

プラチナゲームズ「コンソールでの運営型タイトル」開発を目指す―スタッフ募集も 画像

プラチナゲームズ「コンソールでの運営型タイトル」開発を目指す―スタッフ募集も

プラチナゲームズは、来る4月に開業する東京の開発拠点において、「コンソール運営型タイトル」の開発を目指すと発表しました。

“売って終わり”ではない関係を世界中のファンと。— アプリ外課金と物販を繋ぎ、IPのライフサイクルを最大化するGlobal-e 画像
特集

“売って終わり”ではない関係を世界中のファンと。— アプリ外課金と物販を繋ぎ、IPのライフサイクルを最大化するGlobal-e

密着・安田文彦―『仁王2』完成までの軌跡と『Bloodborne』山際眞晃対談 画像

密着・安田文彦―『仁王2』完成までの軌跡と『Bloodborne』山際眞晃対談

クリエイターの悩み、それぞれが持つ仕事の関係性、『Bloodborne』山際氏との対談──。等身大の姿を映し出そうとするインタビュー現場の様子を、ライターの視点でお届けします。

【特集】体験型推理ゲーム「マーダーミステリー」鼎談─第3回「ロールプレイって難しい?GMの心構えは?」気になるマダミスの楽しみ方について討論 画像

【特集】体験型推理ゲーム「マーダーミステリー」鼎談─第3回「ロールプレイって難しい?GMの心構えは?」気になるマダミスの楽しみ方について討論

Rabbithole(ラビットホール)オーナーの酒井りゅうのすけ氏、コンサルタントの久保よしや氏、ゲームクリエイターの佐藤倫氏の鼎談、第3回です!

【特集】体験型推理ゲーム「マーダーミステリー」鼎談─第2回「マダミス制作で抑えておきたいポイント、初心者におすすめ作品とは?」 画像

【特集】体験型推理ゲーム「マーダーミステリー」鼎談─第2回「マダミス制作で抑えておきたいポイント、初心者におすすめ作品とは?」

Rabbithole(ラビットホール)オーナーの酒井りゅうのすけ氏、コンサルタントの久保よしや氏、ゲームクリエイターの佐藤倫氏の対談、第2回です!

『EVERSPACE 2』早期アクセスの延期を発表―GDCの開催延期や大作Sci-Fiゲームとの競争回避が理由 画像

『EVERSPACE 2』早期アクセスの延期を発表―GDCの開催延期や大作Sci-Fiゲームとの競争回避が理由

GDCが開催延期となったことにより『EVERSPACE 2』の開発日程にも小さくない影響が出たようです。

エンタメ業界にそびえ立つ「ガンダム」ビジネスを紐解く-テクノロジーで加速する“失敗できない”IP戦略【イベントレポート】 画像
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エンタメ業界にそびえ立つ「ガンダム」ビジネスを紐解く-テクノロジーで加速する“失敗できない”IP戦略【イベントレポート】

【特集】ゲーム業界でも話題の体験型推理ゲーム「マーダーミステリー」。トップランナー3人による鼎談─第1回「マーダーミステリーの面白さ」とは何なのか? 画像

【特集】ゲーム業界でも話題の体験型推理ゲーム「マーダーミステリー」。トップランナー3人による鼎談─第1回「マーダーミステリーの面白さ」とは何なのか?

Rabbithole(ラビットホール)オーナーの酒井りゅうのすけ氏、コンサルタントの久保よしや氏、ゲームクリエイターの佐藤倫氏の対談です!

日常生活にゲームを作り出すクリエイター・朝戸一聖【令和遊戯研究室】 画像

日常生活にゲームを作り出すクリエイター・朝戸一聖【令和遊戯研究室】

タンサン株式会社の朝戸一聖×CHOCOLATE Inc.カイジエンドのボドゲ対談!

「ものづくりこそ、僕の使命」小島監督はどんな想いでゲームを開発してきたのか?水口哲也氏らと語る仕事論 画像

「ものづくりこそ、僕の使命」小島監督はどんな想いでゲームを開発してきたのか?水口哲也氏らと語る仕事論

2019年の話題作『DEATH STRANDING』がリリースされて早3か月。小島監督が古巣のコナミから独立し、まったく新しい環境からものづくりをしていく姿勢について、同じゲームクリエイターである水口哲也氏とともに語りつくします。

文化としてゲームが研究される状況のいま…「メディア芸術連携促進事業・研究成果マッピングシンポジウム」レポート 画像

文化としてゲームが研究される状況のいま…「メディア芸術連携促進事業・研究成果マッピングシンポジウム」レポート

いまや日本を代表する文化のひとつと言えるビデオゲーム。現在は専門家による研究が行われており、今回はその成果や、研究状況がどうなっているかが発表されました。

なぜAI活用にAkamaiが不可欠なのか?―「Akamai Cloud Day 2025」に見るAI時代への備え 画像
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なぜAI活用にAkamaiが不可欠なのか?―「Akamai Cloud Day 2025」に見るAI時代への備え

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