ソニーが提供する新しいゲームの形「PlayLink」。スマートフォンをコントローラーとして使用し、PS4のゲームを遊ぶことが可能になります。その対応タイトルとして、先日の「PlayStation Media Showcase」で発表されたタイトルが『Erica』です。
既に一部環境下で配信が開始されているWindows10の大型アップデート“Fall Creators Update”ですが、その一環としてアンチチートシステム「TruePlay」がOSへと搭載されたことが明らかになっています。
先日、閉鎖が明らかとなったElectronic Artsの開発スタジオVisceral Gamesですが、元スタッフのZach Wilson氏が2011年に発売された『Dead Space 2』の失敗を語りました。
Wright Flyer Studiosはスマートフォンゲームシナリオ&演出家の交流会「Flyers' Lab(フライヤーズ ラボ)#1」を、10月20日に開催します。
Steamゲーム購入時に見ることができた誤訳「開発中」が遂に修正されたようです。現在はごくごく普通に「処理中」という表記になっています。
PCで大ヒットを記録し、年内にはXbox One版の登場も予定されているバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。
ハード側の進化と共に多様化・大規模化するゲーム開発環境において、全体のスケジュール管理や各アセットのチェックバックなど、業務の円滑化を目的とした環境整備は非常に重要になってきています。
『PUBG』のクリエイターBrendan Greene氏と製作総指揮を行うChanghan Kim氏にインタビューを行いました。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
漫画という形で始まり、後にゲームやテレビアニメなど、多彩な展開を遂げた「ポポロクロイス物語」。特にゲームシリーズは、プレイステーションにはじまり、PS2にPSP、近年では3DSへの進出も果たす活躍ぶりを見せました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま、株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の山口恭平です。今回は「ゲーム運営におけるプランナーの魅力」について書かせていただきます。このテーマからゲーム運営業界の魅力をお伝えできましたら幸いです。
国内最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ 2017」が開幕を迎えました。
シリコンスタジオは、9月21日から9月22日に幕張メッセで開催される「TOKYO GAME SHOW 2017(ビジネスデイ)」での出展情報を公開しました。
人気のバトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のディレクターである、PLAYERUNKNOWN氏が過去に関わった、同コンセプトの作品『H1Z1: King of the Kill』。同作の開発Daybreak Gameが海外メディアPC Gamerのインタビューに答えています。
グリーの100%子会社であるファンプレックスは9月28日、DeNA Games Tokyoと一緒に「ゲーム運営」をテーマにしたイベントを開催します。
Microsoftは、Windows 10に2017年4月に行われた「クリエイターズアップデート」以降、特定の環境にて起こっていた、カクつきの問題を確認し、修正作業を行っていることを明らかにしています。
10月8日に、パシフィコ横浜にて開催される「Unreal Fest East’17」の基調講演および全講演の詳細が明らかとなりました。
株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の技術部部長、平岡洋祐氏が、ゲーム運営業界の魅力について語ります。
パシフィコ横浜にて開催されたゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2017」にて、ラクスとマーケティングアソシエーションよるセッション「スマホゲームのカスタマーサポート運用ノウハウ~継続率を高めるKPI管理の仕組みとは~」が行われました。