コンテンツ収益は40%増加しています。
営業利益は過去最高の約109億円に上ったといいます。
デジタルゲーム市場全体としても、12月の月間収益が過去最高であったとのことです。
PS5、PS4、PS5 追加コンテンツ、PS4追加コンテンツ、PS VR、基本プレイ無料の6つのランキングが掲載。
リリースからすでに7年以上が経過している『グランド・セフト・オートV』も上位に。
2021年も、Linuxでのゲーム体験への投資は継続して行われていくとのこと。
ゲーム専門店が人気を盛り返しているという、ゲーマーにとって嬉しいニュースです。
CD PROJEKTが投資家向け情報として公開しました。
取締役・執行役員報酬の減額も行われる予定です。
139%…!
『サイバーパンク2077』は12月10日リリース予定です。
『あつまれ どうぶつの森』はわずか4ヶ月ほどで2,000万本を超える偉業を達成!
『コール オブ デューティ ウォーゾーン』の累積プレイヤー数は7,500万人に到達しているようです。
ゲームソフトウェアに加えてPlayStation Plusでも大幅な増収だったとのことです。
『NBA 2K20』など同社の擁するスタジオの主要タイトルも好調な数字を記録しているようです。
『Bingo Story』などを手掛けるカナダのモバイルゲームデベロッパーであるClipwire Gamesは、AppLovinとの提携後わずか5ヶ月で収益が500%増加したことを発表しました。
NVIDIAの時価総額が、インテルの時価総額を初めて上回ったことになります。
7億5,000万ドルの資金調達過程で、この金額に達したとのこと。
PS Plusの会員数は4,150万人、またPS Nowは2020年4月末時点で220万人を超えたと発表しました。
『ポケモン ソード・シールド』が1,737万本、『あつまれ どうぶつの森』が1,177万本と、1,000万本超えが2タイトルも。