Valveは、PCゲームプラットフォームSteamの2019年新作有料ゲームの収益の分析データを公開。
『ウィッチャー3 ワイルドハント』の勢いがとどまることを知りません。
Embracer Groupは決算説明会にて、『メトロ エクソダス』と『シェンムーIII』が素晴らしい収益を生んだことを報告しました。
第四半期の主な売上は『BATTLETECH』『Cities:Skylines』『Europa Universalis IV』『Stellaris』によるものとのことです。
『バイオハザード RE:2』や『デビル メイ クライ 5』、『モンスターハンター:ワールド』などのタイトルも、リピート販売の健闘により利益を後押ししました。
『Baldur's Gate』や『Mass Effect』のほか、『Dragon Age』『Anthem』といったタイトルで知られるカナダのゲームデベロッパーBioWareは、1995年の開設から25周年を迎えました。
ルイージマンション3』と『スーパーマリオメーカー 2』も500万本を超える健闘ぶりを見せ、任天堂の自社タイトルは、当期だけで16本がミリオンセラーを達成しました。
Epic Gamesは、現在実施しているゲームの無料配信を2020年を通じて継続することを発表しました。
PS4では今後も、魅力的なタイトルの数々はもちろん、インディーデベロッパーによるユニークなゲーム体験の提供に注力するとしています。
任天堂は、2019年度 第80期(2020年3月期) 第2四半期決算説明会の質疑応答を公開しました。
任天堂は、2020年3月期 第2四半期決算を発表しました。
しばらくは太平洋での戦いが続きそうです。
カプコンは、2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日)を公開しました。
以後、ライブサービス型タイトルの続編はもっとリリース間隔を空けるとのこと。
ユービーアイソフトが『ウォッチドッグス レギオン』など複数タイトルの延期を発表。『ゴーストリコン ブレイクポイント』などの業績下方修正に伴うもの。
カプコンは、2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)を、本日8月1日に発表しました。
ゲーム&ネットワークサービス分野は、為替の影響もあり減収減益となりました。PS4の販売予想も引き下げられたものの、決算資料から1億台の大台を突破していることが明らかになっています。
任天堂は、2020年3月期 第1四半期決算を発表しました。
任天堂は、第79期定時株主総会を6月27日に実施。その際に行われた質疑応答の要旨を、このたび公開しました。
ソニーは2019年5月21日に行った経営方針説明会および「IR DAY」の発表においてPlayStation 4で発売された『ゴッド・オブ・ウォー』が1,000万本を売り上げたことを明らかにしました。