Valveは海外の大手ゲーム小売店3社、GameStop、GAME UK、EB Gamesとの契約締結を発表。各ストアに設置される“Steamセクション”において、「Steam Controller」や「Steam Link」、「Steam Machines」といったSteamハードウェアを販売することを明らかにしました。
7月下旬にMicrosoftがリリースした最新OS Windows 10。ValveのPCゲーミングプラットフォームSteamにて本OSの64 bit版利用者数が先月比13.17%増しの16.39%を記録しています。
急成長を続け、国内メーカーからも熱い視線が注がれるようになってきた、Valveが運営するPCゲームプラットフォーム「Steam」。
コーエーテクモゲームスは、自社の人気タイトル3作品のSteam販売を、本日 2015年6月26日 より開始したと発表しました。
6月初頭に新たな返金ガイドラインを発表したゲーム配信プラットフォームSteam。「理由を問わず、Steam上での購入のほとんど全てに対して返金をリクエストできる」という、ユーザーフレンドリーな新ガイドラインですが、運用開始から約1週間が経過した現在、幾つかのイン
Steam にて、返金システムに関する新たなガイドラインが発表されました。
今年1月、同時接続者数がピーク時850万人を突破したValveのゲーミングプラットフォームSteam。本プラットフォームにて、太平洋標準時3月15日11時半ごろに同時接続者数がピーク時906万人を突破し、新記録を打ち立てました。
モバイルゲームにおいて有料ゲームは死んだとよく言われます。調査会社アップアニーによると、市場の92%はF2Pゲームの売上によるもので、数少ない有料ゲームのヒットタイトルもコピーやクラックの被害を受けているのが現状です。しかしF2Pと有料ゲームではゲームデザイ
カナダはモントリオールに拠点を置くスタッフ4名の独立系デベロッパーのKitfox Gamesは、GDC 2015の二日目、同社がiOS/Android/Steamで展開する『Shattered Planet』に秘められた狙いについて講演しました。
Valveは、Steam向けホームストリーミング機器「 Steam Link 」を発表しました。
台湾を拠点とするスマートフォン・携帯情報端末メーカーのHTCは、バルセロナにて開催されたMobile World Congress 2015にて、Valveとの共同開発による新たなVRヘッドセット「Vive」を発表しました。公式サイトでは幾つかのディテールが明らかにされています。
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昨年10月にアクティブユーザー数6,500万人の突破が発表されたValveのゲーム配信プラットフォーム Steam ですが、現在シアトルで開催中のSteam Dev Daysにて新たにアクティブユーザー数が 7,500万人 を突破したと報告。昨年10月から3ヶ月間で15%、1,000万人ほどという脅
Valveは、Steamのダウンロードストアページを大幅に刷新する、“ディスカバリーアップデート”を導入しました。
先日より各種イベントのディスカッションにてSteamにて対応する現地通貨の1つとして日本円を挙げていたValveですが、同社が改めてアメリカドルから日本円への移行を正式発表しました。
オートデスク、小規模ゲーム開発向けに特化した3Dモデリング&アニメーションCG制作ツール「 Maya LT 」をSteamで発売することを発表しました。
OVERDRIVEの海外向けタイトル『Go! Go! Nippon! ~My First Trip to Japan~』が、Steamで驚くべき売上をあげたと開発者が報告しています。
スクウェア・エニックスは、『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』のWindows PC版を、Valveのデジタル配信プラットフォームSteamで配信開始したことを発表しました。
本日Valveは Steam を自己流に検索できるとする新機能「 Steam Tags 」を正式発表しました。これはSetamのユーザー達が各タイトルに独自のタグを付けてより検索を容易にするという機能で、現在はβテスト段階となっているものの、すでにSteamの正式クライアントや Web