2015年7月に正式リリースされたWindows 10ですが、Steamの2016年3月におけるSteam ハードウェア & ソフトウェア 調査からWindows 10 64bit版の利用率がWindows OSプラットフォームにおいてトップの36.97%を記録したことが明らかとなりました。
Cygamesは、トレーディングカードゲーム『Shadowverse(シャドウバース)』PC版をSteam Greenlightに登録し、スクリーンショットおよび製品概要を海外向けに公開しました。
海外ゲームメディアPCGamesNが、米国のクラウドソーシングサービス「Fiverr」の中で「Steamレビュー代行」の実態を調査し、疑惑が浮上したゲームメーカーや「代行レビュアー」に接触するなどして、不正なステルスマーケティングの手がかりをつかむ調査報告をしています。
海外redditユーザーの報告によって、Valveが「xbox.steamgames.com」「xbox.steampowered.com」といったXbox関連のSteamサブドメインを取得していたことが明らかとなりました。
日本時間で2015年12月23日から2016年1月5日まで行われた「Steamウィンターセール」ですが、本セールに関する報告がSteam VRページに投稿されました。
PCゲーム配信プラットフォームSteamの統計データを扱う非公式サイトSteamSpyが「2015年のSteam売上」を報告、併せて各タイトルの売上ランキングを公開しています。
毎年恒例のウィンターセールを開催しているSteamですが、複数の海外メディアより「ランダムな他人のアカウント詳細情報にアクセスできてしまう」との不具合が報告されました。本記事執筆時においては修正済みとのことですが、問題発生中にはストアを一時停止。
世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームSteamで、12月9日より導入されたセキュリティ強化策のトレードホールド。本機能についてValveが導入の経緯を説明しています。
11月に北米で発売されたValve製ゲームパッド「Steamコントローラ」。12月10日にSteamストアページが更新され、非Steamゲームを正式にサポートすることが明らかになりました。
2015年6月には1000万の同時接続数を記録していたSteamですが、去る11月1日にそのレコードを更に塗り替え、ピーク時に1300万以上にもなる接続数をマークしていたことが明らかになりました。
ValveのPCゲーミングプラットフォームSteamにおけるユーザー同時接続数が、10月24日のピーク時に1150万人以上を記録しました。
海外メディアGameSpotによるValve事業開発担当・Erik Johnson氏へのインタビュー記事より、同氏がSteamの広告掲載について消極的であることが明かされました。
Valveは海外の大手ゲーム小売店3社、GameStop、GAME UK、EB Gamesとの契約締結を発表。各ストアに設置される“Steamセクション”において、「Steam Controller」や「Steam Link」、「Steam Machines」といったSteamハードウェアを販売することを明らかにしました。
7月下旬にMicrosoftがリリースした最新OS Windows 10。ValveのPCゲーミングプラットフォームSteamにて本OSの64 bit版利用者数が先月比13.17%増しの16.39%を記録しています。
急成長を続け、国内メーカーからも熱い視線が注がれるようになってきた、Valveが運営するPCゲームプラットフォーム「Steam」。
コーエーテクモゲームスは、自社の人気タイトル3作品のSteam販売を、本日 2015年6月26日 より開始したと発表しました。
6月初頭に新たな返金ガイドラインを発表したゲーム配信プラットフォームSteam。「理由を問わず、Steam上での購入のほとんど全てに対して返金をリクエストできる」という、ユーザーフレンドリーな新ガイドラインですが、運用開始から約1週間が経過した現在、幾つかのイン
Steam にて、返金システムに関する新たなガイドラインが発表されました。
今年1月、同時接続者数がピーク時850万人を突破したValveのゲーミングプラットフォームSteam。本プラットフォームにて、太平洋標準時3月15日11時半ごろに同時接続者数がピーク時906万人を突破し、新記録を打ち立てました。