アメリカで2001年11月15日に発売されたMicrosoftのゲームコンソール「Xbox」。本機の海外発売15周年を記念して、イギリスのXbox公式Twitterがお祝いしています。
日本マイクロソフトは、「Xbox One S 1TB(Halo Collection 同梱版)」を2016年11月24日に発売すると発表しました。
日本マイクロソフト株式会社は、世界初の自己完結型ホログラフィックマシン「Microsoft HoloLens」を日本国内のデベロッパーおよび法人向けに提供すると発表し、2016年内にも予約受付をスタートすると告知しました。
10月27日に発表された、2017年初頭に行われる予定の、Windows 10次期メジャーアップデート“クリエーターズアップデート”。4kゲーミングへの対応を謡うこのアップデートでは、ゲーム動画のストリーミング機能も組み込まれる模様です。
Microsoftはニューヨークで開催されたWindows 10イベントにおいて、同OSの次期メジャーアップデート「Creators Update」が来春リリースとなることを発表しました。
Microsoftはニューヨークで開催されたWindows 10イベントにおいて、同OSに対応したVRヘッドセットを発表しました。
インテルはサンフランシスコで開催されたIntel Developer Forum 2016おいて、新たなVRヘッドセット「Project Alloy」を発表しました。
先日、2TBローンチエディションの発売日が2016年8月2日に決定したXbox One新モデル「Xbox One S」ですが、Microsoftは新たに1TB版と500GB版の発売日が8月23日に決定したことを海外向けに発表しました。注目タイトルをセットにしたバンドルパッケージも明らかにされています。
2016年6月に299ドルへの値下げが発表されていたXbox One本体ですが、さらなる値下げが米国向けに発表されました。
アップルやグーグルなど、IT各社が参入しているテレビストリーミングデバイスについて、マイクロソフトも市場参入を検討しているようだ。
24日・25日に東京で開催される開発者・IT技術者向けのイベント「de:code 2016」。これにあわせ米マイクロソフトのサティア ナデラCEOが来日し、基調講演に登壇。さらに、渋谷区立広尾小学校、経団連を訪問するなど、精力的な活動の様子を、マイクロソフトが公表した。
マイクロソフトは現地時間18日、フィーチャーフォン事業をFIH MobileとHMD Globalに売却する契約を結んだと発表した。売却額は3億5,000万米ドルで、2016年下半期に取引は完了する見通し。
マイクロソフトは2005年に発売された家庭用ゲーム機「Xbox 360」の製造終了を明らかにしました。
カブクは、日本マイクロソフトと協業し、プログラミング学習推進事業「総務省 ICTドリームスクール実践モデル プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践」を共同実施しました。
マイクロソフトは、2015年1月に正式発表されたヘッドセット型ホログラムコンピューター「HoloLens」が、開発者向けに出荷開始となったことを明らかにしました。
マイクロソフトのXbox部門ヘッドであるPhil Spencer氏は、同社が主催したGDC 2016でのパーティで、一部の来場者から苦情があった件に対して、公式サイト及びEメールの声明文で謝罪の意を伝えました。
マイクロソフトのジェイソン・ロナルド氏は米GDCで3月16日、「THE FUTURE OF GAME DEVELOPMENT ON WINDOWS」と題して、PCとXbox Oneのゲーム開発における統合化について語りました。また新たに「Xbox Liveトーナメント・プログラム」について発表しました。
The Escapistの報道より、MicrosoftがXbox One/Windows 10間にXbox Liveでのクロスプラットフォームプレイを提供し、PlayStation Networkとの連携をも示す「クロスネットワークプレイ」に対応していくと伝えられています。
その多様性から教育分野でも活躍しているサンドボックスゲーム『Minecraft』ですが、2014年にデベロッパーMojangを買収したMicrosoftは、人工知能の研究として同作を使用することを明らかにしました。
ソフトバンクロボティクスと米マイクロソフトは8日、「クラウドロボティクス」分野における戦略的協業を発表した。