『コール オブ デューティ ウォーゾーン』のプレイヤー数が1,500万人を突破。配信から3日。
海外メディアのBloombergは3月12日、イタリア国内で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)によりオンラインゲームを起因とするデータ通信量が急増していることを報じました。
1月2日時点では、『モンスターハンターワールド』もカプコン史上最高の1,500万本を達成しています。
『コール オブ デューティ ウォーゾーン』のプレイヤー数が配信から24時間で600万人を突破。
PC向けゲーム販売サイトEpic Gamesストアにウィッシュリストが実装されました。
コナミデジタルエンタテインメントは新型コロナウイルスによる「PCエンジン mini」等の生産や出荷への影響を明らかに。
ゲーム内で開催中のイベントやニュース、アクティビティなどを1か所で確認することができるようになります。
販売が終了した『iStripper』のパブリッシャーが報告。実写俳優の動画、あるいは写真を用いたアダルトゲームは今後取り扱われないとのこと。
新型コロナウイルスの拡大に伴い中国で人気が再燃していた本作に何が?
GOG.comが新しい返金ポリシーを発表。ゲームをプレイしても最大30日間まで全額払い戻しが可能に。
カヤックが手掛けたハイパーカジュアルゲーム『Park Master』が米App Storeのインストールランキングで1位を獲得!その裏側にはどのような取り組みがあったのでしょうか?AppLovinのサポートと盛り上がる市場をインタビューから分析していきます。
「Steamラボ」の検索機能がSteamに実装。これまで以上に新しいゲーム探しに役立つようになりました。
宇宙船Genesisの船長として、資源を集めたりクローンの作業員を増やして宇宙船を拡張しよう。
2019年12月時点で、『鉄拳』シリーズの累計は4900万枚超となりました。
感染が拡大する新型コロナウイルスはValveのVRヘッドセット「Valve Index」にも影響。
CD Projekt REDは、PC版『ウィッチャー3』のSteamにおける累積売上が5,000万ドルを突破したことを発表しました。
中国市場への理解・進出を考えている関係者に向けたコラム「モバイルアプリ中国進出ガイド」の第2回では中国のゲームインフルエンサー事情について解説します!鍵を握るKOL、KOCとは?そして動画配信プラットフォームの現状とは―?
「Steam」の2020年1月売上上位20タイトル発表。日本産タイトル、日本語対応タイトルが多数。
快進撃を続ける中国ゲーム業界。その拡大の理由とは何でしょうか? また、今後どうのような展開が予測されるのでしょうか? 専門家が集まり、中国の現状について解説します。
海外では2月14日に公開された同作が、公開から3日で新記録を樹立。世界単位での興行収入は1億ドルを超えています。