1年以上を経てSteamでの販売が再開。2月19日までは40%オフ。2つの追加シナリオDLCを含む「Expansion Pass」は25%オフになっています。
2019年12月に公開されたNetflixのドラマ版「ウィッチャー」の影響で原作小説やゲームの売上が18年に比べ大幅に増加していることが米国リサーチ会社の調べで明らかになりました。
積みゲー消化を手助けしてくれるかもしれないSteam実験機能「プレイネクスト」が登場。
新しい価格システムを使用することで、地域ごとの支払いレートが公平になるとのことです。
次のストアページはもっと上手くやってくれることでしょう。
15万本は、パッケージ版の出荷数とDL版の販売数の合計です。
先日、海外での発売日が発表されたばかりのニンテンドースイッチ版『アウター・ワールド(The Outer Worlds)』が発売延期に。
「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット」と同様に、「キャリングケース」も予約開始日が未定に変更となります。なお、発売日に変更はありません。
Valveは、ゲームプラットフォーム「Steam」における2019年の月間アクティブ人数や施策、ならびに新ストアのアイディアなど2020年の目標について公開しました。
多くのゲーム会社にとって中国は魅惑的なマーケットですが、いざ進出する際にはどこから検討をはじめるべきか悩ましいものです。そこで中国市場への理解・進出を考えている関係者に向けたコラム「モバイルアプリ中国進出ガイド」を連載でお届け。
ソニーは英国のPlayStation公式サイトにて、次世代機「PlayStation 5(プレイステーション5)」のページを公開しました。
Epic Gamesは『Pandemic: The Board Game』のEpic Gamesストアでの無料配布予定を変更。
2年前の記録から、26万人近く増加して記録を更新。
近年多くのオンラインゲーミング会社がゲーム・ライセンスを取得しているマルタ共和国。人気ゲーム機とソフトについて現地調査しました。
本稿から始まる連載企画「異国ファストトラベル」では、世界各国のゲーム文化をご紹介。エジプトの家庭用ゲーム機販売事情、PCゲーム文化について探っていきます。
ニンテンドースイッチは、国内、北米、ヨーロッパの各市場で、いずれも昨年を上回る勢いを見せています。
海外リサーチ企業SuperDataの調査により『Half-Life: Alyx』の発表後、VRヘッドセット「Valve Index」の販売台数が倍増したことが明らかに。
10万セールスは、パッケージ通常版・限定版の出荷数とDL通常版・豪華版の販売数の合計となります。
PC版がSteamで配信されるほか、インゲームのリアルマネーストア廃止やオフラインプレイ実装なども明らかに。
また次期プロジェクトでは、約20%以上のゲームが次世代機にも開発される予定であることも明らかに。