ビジュアルワークスが運営するアニメ業界マーケティングリサーチメディア「オタラボ」では、ゲームに関するアンケート調査の結果を公開しました。
先週、シアトルのワシントンコンベンション & トレードセンターで開催されていたゲームフェスティバルPAXこと「Penny Arcade Expo 2009」。その来場者の中から新型インフルエンザの感染者が出たそうです。
ユークスは、7月31日で終わる平成22年1月期第2四半期の業績を発表しました。
米CNBCによれば、ディズニー・インタラクティブ・スタジオは、バンジーの創業者で『Halo』シリーズの共同クリエイターを務めたAlex Seropian氏を迎えることを決定したということです。同氏はディズニーのゲーム事業全般をクリエイティブな面から指揮することになります
CESAは、「東京ゲームショウ」と「日本ゲーム大賞」の中で、「JAPAN国際コンテンツフェスティバル2009」との連動企画として実施する「CoFestaメインブース」「CoFesta親子ゲームブース」などの詳細を発表しました。
CRI・ミドルウェアは8日、iPhone向けの「C-TST(CRI Time Stretch Technology」をリリースしました。
フランスの大学で「暴力ゲーム内の広告は非暴力ゲームよりも印象に残る」という研究結果が証明されたそうです。海外サイトのTechnology Reviewに、その興味深い内容の調査結果が掲載されています。
ソニー・コンピュータエンタテインメントが新たに発表したダウンロードゲーム配信サービスである「minis」。Appleが提供するApp Storeに近い、小規模な作品の配信が予定されています。SCEは、minis向けの開発者をより多くひきつけるため、開発キットの無料化を検討して
「ノスタルジックなゲームの現代的パッケージング手法〜『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の開発事例〜」では、同ゲームを開発したインディーズゼロの鈴井匡伸氏が開発手法を紹介しました。
スクウェア・エニックスから発売された『ファイナルファンタジークリスタルクロニクルズ エコーズ・オブ・タイム』はWiiとニンテンドーDSで全く同じゲームが楽しめるという今までにない挑戦に取り組んだ意欲作です。
タッチインターフェースの先には、何があるのでしょうか?
次世代ゲーム機の内、最も信頼性が高いハードはどれでしょうか。
伝説の犯罪王の孫とEAの戦いが幕を切って落とされました。
スクウェア・エニックスは、プレイステーション3で発売を予定している『ファイナルファンタジーXIII』の発売日を12月17日と発表しました。
受賞者には賞金の他、Xbox Liveアーケード化の可能性もあるXNAゲーム開発コンテスト「Dream Build Play」。その2009年度最優秀賞に2Dアクションゲーム、『Dust: An Elysian Tail』が選ばれました。
D3パブリッシャーが同社のiモード向け携帯サイト「ウリキリSIMPLEシリーズ」にて配信中の『地球防衛軍3 Mobile』は、エイチアイの3D描画エンジン「MascotCapsule eruption」を採用し、その美しいビジュアルを実現したそうです。
任天堂は不正コピー対策の新たな一歩を記したそうです。
iPhone向けのアプリケーション『セカイカメラ』『Tokyo Underground』など、Alternative Reality(代替現実)、Augmented Reality(拡張現実)といった言葉が注目を集めていますが、IGDA日本ではこの分野を研究する分科会としてSIG-ARGを立ち上げました。
「安い、早い、美味い」。大手ファーストフードチェーンの標語ではありません。これがカプコン流の開発キーワードです。
今年のCEDECで特徴的だったのが、参加者のiPhone所有率の高さです。