日本アニメ産業の持続的発展に向けたシンポジウムが、衆議院第一議員会館にて開催される。一般社団法人日本動画協会、一般財団法人情報法制研究所(JILIS)、映像産業戦略推進研究会(VIS研究会)の3団体が共催。
海外での展開も視野に入れた、各省庁の支援制度や取り組みについてご紹介します。
3月25日、1年間のデジタルコンテンツの中から優秀作品を選出する「第31回 AMDアワード」が開催されました。
AIを用いたゲーム開発や、ゲーム業界やユーザーが抱く課題について、生成AIを駆使するスタジオからの視点が語られています。
誰でも手軽に“ガチ対戦”
VIPOが仏アヌシー映画祭マーケット「MIFA」出展企業を募集。実践的な英語ピッチ研修や参加費無料、1000ユーロの渡航補助など手厚い支援で海外パートナー探しを強力に後押し。申込期限は4月15日。
2026年秋に東京・渋谷で開催予定。
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2026」が、2026年3月28日・29日に東京ビッグサイトにて開催される。過去最多となる120社以上による出展社ブースでは、魅力的な展示や企画が行われる。さらに、会場では延べ200ステージが開かれ、500人以上の豪華キャスト・スタッフ…
『Clair Obscur: Expedition 33』はGOTYだけでなく「Best Debut」、「Best Visual Art」、「Best Narrative」、「Best Audio」の4部門でも受賞しています。
作者のAP Thomson氏は、昨年の「IGF Awards」にて「Seumas McNally Grand Prize」を受賞した『Consume Me』の開発にも携わっており、同賞を2度受賞した数少ない開発者の一人となりました。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の公開を記念し、「帰ってきたスター・ウォーズ展」が開催。伊藤英明、鈴木福、永尾柚乃、佐々木久美ら著名人制作のアートコレクションが初公開される。
豪華スピーカーと多彩なテーマでメディアの未来を議論する一日イベント。
前回は「銅の時代」や「マウントオブメイヘム」等が発表されていました。
申込締切は2026年3月末まで。
サンリオキャラクターの人気投票イベント「2026年サンリオキャラクター大賞」が、2026年4月9日から5月24日にかけて開催される。今年は「がんばるみんなにエールを!Smiling Ovation!」をテーマに掲げ、チア衣装を着たキービジュアルも公開された。6月28日、「サンリオフェ…
公式試合でも「ハテナブロック」塁ベースを使用!
2026年開催のシンポジウムでは、アニメアーカイブの保存と利活用を物理データや権利管理の観点から議論し、未来の産業インフラを模索する。
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
2026年3月2日にガンダム公式Xより『ガンダムシリーズ』と「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が発表された。
AnimeJapan 2026のビジネスデイでは、国内外のアニメ市場動向やライセンス構造を解説するセミナーや商談環境を提供。