ゲーム音楽の著作権買い取り問題を、職務著作・法人著作・印税の格差・JASRAC活用・海外還流の課題とともに解説。【CEDEC 2026】
夏の国内RTAイベントの詳細が発表されました。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。
CEDEC2026で柿沢氏が顧客志向の『ミリシタ』開発を解説。ターゲット・潜在ニーズ・アイデア評価軸・リリース後の改善と全52人の推し育成施策を紹介されました。
ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展申込期限が8月31日に迫っています。12月の大阪・東京開催に向け、現在出展社を募集中です。
Media Innovationが2026年9月10日(木)に開催する「AI Marketing Day 2026」に、株式会社パルコ 宣伝部 エキスパートの草刈洋氏が登壇することが決定しました。
CEDEC2026にて、英語版『ウマ娘』の創造的な翻訳術が解説されました。方言直訳を避け、キャラクター性と一貫性を両立する独自手法と運用体制が紹介されています。
『サクラ大戦』シリーズ30周年を記念した新規描き下ろしイラストが公開され、公式ポータルサイトに特設コンテンツが追加!
看板コーナー「INDIE Waves」のタイトル公募は9月頃スタート予定。
長編実写・アニメ企画の資金調達を支援する国際マーケット「第7回 Tokyo Gap-Financing Market」が、応募締切を7月31日(金)へ延長。予算60%以上を確保したアジア関連企画を対象に、世界の業界キーパーソンとの商談機会を提供。
game(ドイツゲーム産業協会)とケルンメッセは、gamescom 2026の出展エリアが史上初めて完売したこと、およびメインテーマを「Games Spark Excitement for the Future」に決定したことを発表しました。
一般社団法人MANGA総合研究所は、マンガ・IPのボーダーレス・カンファレンス「IMART2026」を、2026年11月20日(金)に開催すると発表。マンガ産業を支える現場のキープレイヤーを表彰する新たな取り組み「第1回 IMARTアワード」が新設。
映像・ゲーム・アート業界のプロフェッショナルと次世代クリエイターをつなぐイベント「Tokyo Anim Unite 2026」が9月26日・27日にベルサール新宿グランドで開催。映像・ゲーム・アート分野を志す学生や次世代クリエイターが、特別講演、ポートフォリオレビュー、スタジオ…
スポンサー募集や参加者募集もあり、メディア関係者の交流と交流を促進するイベント。
G4が8月7日に中国・上海で開かれた大型ゲームイベント「Bilibili World」の視察報告会を東京で開催。中国ゲーム市場の最新動向や成功事例を共有し、細越啓寛氏と張金氏による対談や複数企業による個別報告を予定。参加費無料で定員70名。
F2Pからスポーツベッティングへ
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2027」が、2027年3月にインテックス大阪にて開催される。大阪ではこれが初開催で、このたびパブリックデイ・ビジネスデイの出展社の募集が開始された。
ゲーム業界最大級のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT」の2027年開催が5月末~6月頭に決定。ステージアーカイブ動画も無料公開中です。
NVIDIAが30年にわたるセガとの縁をゲーマーと祝うイベントの突発開催を予告しました。
スクウェア・エニックスやカプコン、セガ、バンダイナムコエンターテインメントなど大手が名を連ねている。