今年で3回目を迎える本イベントは、展示エリアを拡大し企業間マッチングの機会をさらに強化する方針です。
エクシードは2026年5月4日、佐賀市のデジタル教室「Digital Study」が主催する「ゴールデンウィーク デジスタキッズ祭り」内にて、中高生が制作したRobloxのオリジナルゲームを体験できるアーケードイベント「Roblox ARCADE」に協力し、同イベントを開催する。
エビデンスベースの理論とSteam10年分のデータ分析という2つの切り口で、ゲームマーケティングの実践知を共有する内容です。
函館での第1回開催が反響を呼んだことを受け、全国のプログラミング教室や企業が低コストで同様のイベントを再現できる仕組みを整備し、第2弾として佐賀市での開催が決定しています。
国際工科専門職大学は、2027年4月の開学を予定。学長には元Google米国本社副社長の村上憲郎氏が就任しており、任天堂、バンダイナムコスタジオ、カプコンなど業界大手出身の実務家教員を擁する点を特色として打ち出しています。
ゲームメーカーのマーケター・プロデューサーや宣伝担当者などが対象です。
ゲーミングPCアワード 2025-2026、総合満足度で最優秀量を獲得したのは…。
「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」は、2026年7月11日~9月6日まで栃木県立美術館・企画展示室にて開催予定!
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2027」および「AnimeJapan 2028」が、開催地を東京から大阪に移して開催されることが明らかになった。「AnimeJapan 2027」のパブリックデイの会場はインテックス大阪が予定されており、「AnimeJapan」初の大阪開催となる。
日本アニメ産業の持続的発展に向けたシンポジウムが、衆議院第一議員会館にて開催される。一般社団法人日本動画協会、一般財団法人情報法制研究所(JILIS)、映像産業戦略推進研究会(VIS研究会)の3団体が共催。
海外での展開も視野に入れた、各省庁の支援制度や取り組みについてご紹介します。
3月25日、1年間のデジタルコンテンツの中から優秀作品を選出する「第31回 AMDアワード」が開催されました。
AIを用いたゲーム開発や、ゲーム業界やユーザーが抱く課題について、生成AIを駆使するスタジオからの視点が語られています。
誰でも手軽に“ガチ対戦”
VIPOが仏アヌシー映画祭マーケット「MIFA」出展企業を募集。実践的な英語ピッチ研修や参加費無料、1000ユーロの渡航補助など手厚い支援で海外パートナー探しを強力に後押し。申込期限は4月15日。
2026年秋に東京・渋谷で開催予定。
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2026」が、2026年3月28日・29日に東京ビッグサイトにて開催される。過去最多となる120社以上による出展社ブースでは、魅力的な展示や企画が行われる。さらに、会場では延べ200ステージが開かれ、500人以上の豪華キャスト・スタッフ…
『Clair Obscur: Expedition 33』はGOTYだけでなく「Best Debut」、「Best Visual Art」、「Best Narrative」、「Best Audio」の4部門でも受賞しています。
作者のAP Thomson氏は、昨年の「IGF Awards」にて「Seumas McNally Grand Prize」を受賞した『Consume Me』の開発にも携わっており、同賞を2度受賞した数少ない開発者の一人となりました。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の公開を記念し、「帰ってきたスター・ウォーズ展」が開催。伊藤英明、鈴木福、永尾柚乃、佐々木久美ら著名人制作のアートコレクションが初公開される。